広島で4〜6歳の子と行けるスポット スポット4件
宮島の海に鳥居が立つ県。潮が引くと、厳島神社の大鳥居の足元まで歩いていけます。お好み焼きは目の前の鉄板で焼かれます。
「パンダ あい Way」では足の裏を観察できます。ふだん見えないところを見に行く、という目的を持って歩ける場所です。ライノテラスには世界有数の繁殖率というクロサイがいます。土曜にはオオサンショウウオ保護増殖施設で「飼育係とお話サタデー」があり、飼育係に直接聞けます園内は8つのゾーンを歩いて回り、ぴーちくパークから西園までは坂道が多く、その区間を走っていた電動カートは運行を中止しています。歩く距離を見込んで、開園の9時台から入ります。入園は16時まで、閉園は16時30分。再整備工事や動物の体調管理などで一部の動物の展示を中止・制限しているので、目当ての動物がいるなら公式のお知らせを先に見ます。2026年は8/8〜9/12の土曜が納涼ナイト☆サファリの日で、16:30以降は西園エリアが閉まります。乳幼児・小中学生の入園料は無料、大人は510円、駐車料は450円。園内の食堂・売店は現金のみです
土日祝はカワウソふれあいタイムでコツメカワウソにさわれ、13:00からのアシカライブが終わるとアシカと一緒に記念撮影ができます。テッポウウオシューティングタイムでは、テッポウウオが水面の上のえさをねらって撃つところを見られます。1階せとうち研究所の「生きものおもしろ講座」では、飼育員から生きもののことを聞けますカワウソふれあいタイムは人数制限があり、15:00頃にふれあい広場付近に置かれる予約カードを取る必要があります。誰が何時に取りに行くかを先に決めておきます。アシカライブは混雑状況により入場制限をすることがあるので、早めに席に着きます。えさやり&バックヤードツアーのバックヤードには階段があります。イベントは開始時間の変更や中止になることがあります。幼児(4歳以上就学前)の入館料は400円、4歳未満は無料で、入館券は現金のみです。11月30日まで広島市安佐動物公園とのコラボスタンプラリーをやっていて、両方でスタンプを押すとオリジナル缶バッジがもらえます。2026年12月1日〜2027年3月31日は休館します
大温室では、バナナやカカオ、コーヒーが木のまま生えているのを見られます。中四国最大級の広さで、日本一のオーストラリアバオバブを含む約700品種5,000本が並びます。熱帯スイレン温室の北側には食虫植物コーナーがあります。芝生のある2か所の広場では走り回ったりボール遊びもでき、「オオオニバス試乗体験会」「森の幼稚園」のような小さな子ども向けのイベントもあります全部回ると3時間かかる広さ(18.3ヘクタール)なので、1時間・2時間・3時間のモデルコースから選んで歩きます。ボール遊びは芝生のある広場でできますが、当たると危険な固いボールは遠慮します。園内で昆虫採集はできず、虫取り網や虫かごも持ち込めません。土日祝はボランティアによる無料の園内ガイドが13:30〜15:20にありますが、2026年は7月〜9月の定期ガイドを中止しています。小・中学生と幼児の入園料は無料、大人510円、駐車料450円。休園日は毎週金曜(金曜が祝日なら開園)、入園は16時までです
うどんは全てそばに、そばは全てうどんに変えられるので、天ぷらうどん1,200円かざるそば900円かを自分で選べます。唐揚げ950円やフライドポテト700円は取り分けできる一品です。焼がきは2ケ1,500円で、地御前かきの3年物を、注文を受けてから店頭で焼き始めます宮島訪問税は未就学児が免除で、小学生以上は1人1回100円かかります。フェリー運賃に上乗せして船会社が徴収するので、港で別に払う列に並ばなくてよく、年払いなら1人1年500円です。店は宮島港から徒歩約8分、表参道商店街のほぼ真ん中です。徒歩約1分の町家通り沿いに姉妹店「CAFE HAYASHIYA」がありますが、別サイトの別の店なので、営業時間と休みを混ぜないようにします
