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厳島神社
写真: Balon Greyjoy · CC0

見る · 広島Web確認済み · 2026年10月

厳島神社

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平清盛が整えた海上の社殿が残る、宮島の世界文化遺産の神社です。

潮位が十分に下がる日には、高さ16.6mの木造の大鳥居の足元まで浜を歩いて行けます。

もっと知るどんな場所か

社殿は推古天皇即位の593年に建てられたと伝えられます。その後1168年に、平清盛が寝殿造の様式を取り入れて修造しました。海上の守護神として三女神をまつり、1996年にユネスコの世界文化遺産に登録されています。

なお、いまの大鳥居は明治8年(1875)に再建された9代目で、高さ16.6m、木造の鳥居では日本最大です。

根拠と出典(8)
  • 嚴島神社の所在地は広島県廿日市市宮島町1-1出典2026-10-01
  • 建造物のうち国宝は6棟、重要文化財は11棟3基出典2026-10-01
  • 社殿を建てたのは推古天皇御即位の年(593年)と伝えられる出典2026-10-01
  • 平清盛が仁安3年(1168年)に寝殿造の様式を取り入れた社殿に修造した出典2026-10-01
  • 日本三景「安芸の宮島」として知られ、1996年にユネスコの世界文化遺産に登録された出典2026-10-01
  • 御祭神は市杵島姫命・田心姫命・湍津姫命の三女神で、海上の守護神として崇信を受けてきた出典2026-10-01
  • 大鳥居は高さ16.6m・総重量約60tで、木造の鳥居としては日本最大出典2026-10-01
  • 嚴島神社は593年に創建されたと伝えられる出典2026-10-01
子連れならここここが効きます

大鳥居の足元の浜は、潮位が十分に下がる日には歩いて行けて、小さな潮だまりに生き物が見つかることがあります。しかも、8歳の子が鳥居に背を向けてヤドカリやカニを探し続けたほど、長く遊べる水辺です。

一方で潮位が十分に上がる時間には、社殿の通路のまわりが一面の水になり、海に浮かんだように見えます。社殿も、歩いて巡る道のりと見どころがほどよく、5歳の子にはお参りだけの寄り道で終わらないところです。

その日の潮の高さしだいで、浜あそびと水に囲まれた社殿の両方に出会える場所です。

根拠と出典(20)
  • 社殿の中を、2歳の子をベビーカーに乗せたまま回れた(シルバーウィークの混雑時)出典2026-10-01
  • 放送局系メディアの季節ガイドによると、冬の宮島は観光客が比較的少なく、嚴島神社や千畳閣をゆっくり見学できる出典2026-10-01
  • 大雨の日も、屋根のある回廊の下を主に歩いて回れた出典2015-07-21
  • 満潮のときは社殿の通路のまわりが一面の水になる出典2026-10-01
  • 干潮時に大鳥居まで歩ける浜へは、階段で降りる出典2023-03-24
  • 干潮時の浜には小さな潮だまりがあり、小さな生き物がいることがある出典2026-10-01
  • 12月は観光客がまばらで、ゆっくり散策できた(宮島全体)出典2015-12-18
  • 大鳥居の近くの浜で鹿が水の中を歩いて砂州に上がるのを、2歳の子がいちばん喜んだ出典2015-07-21
  • 真夏は日差しを遮るものが無いとかなりきつい。帽子とこまめな水分補給が要る出典2025-09-28
  • 桟橋のすぐそばのローソンで凍ったペットボトルを売っており、暑い時期に役立った出典2026-06-26
  • シルバーウィークの大混雑で本殿まで長く並んだが、本殿に入ると風が気持ちよく日陰で、特にストレスなく回れた。鹿が次女の足をなめてギャン泣き、どこへ行っても鹿がいて大変だった出典2026-10-01
  • 小雨だったから行けたが、大雨ならベビーカーで厳島神社はまず無理。真夏にレインカバーは蒸れて使わなかった。鳥居が見える場所も観光客だらけで、ゆっくり写真が撮れなかった出典2026-10-01
  • ベビーカーを持たず、歩きと抱っこで回った。人が多い中をスイスイ歩けたのが大きかった。参拝を終えた時点で大人も子どもも疲れ、水族館は欲張らずに帰った出典2025-09-28
  • 引き潮で、4歳の長女が靴を脱いで浅瀬を歩きたがった。事前に潮を調べてタオルと着替えを用意していたので、手をつないで歩き、転びかけたが濡れずに済んだ出典2026-05-21
  • 大鳥居よりも、鳥居の足元の水辺でのヤドカリやカニ探しのほうが8歳には大ヒットだった。鳥居にお尻を向けてひたすら観察していた出典2026-06-26
  • 屋根のある所ではベビーカーを使い、屋根の無い所では夫が抱っこ紐、妻がベビーカーを畳んで転がした。日曜の朝早く・雨で、人は予想より少なかった出典2015-11-13
  • 5歳の子には社殿がちょうどよかった。動きと見どころがあり「文化の立ち寄り」に感じさせずに済んだ。参拝を終えたらお腹が空いて一歩も歩けないと言い、アイスで復活した出典2026-05-12
  • 赤ちゃん・幼児のうちは宮島にベビーカーを持っていかなかった。抱っこ紐のほうが、ロープウェイや干潮の大鳥居も含めてずっと動きやすい出典2025-08-21
  • 大鳥居の下に立つ1歳1ヶ月の娘は、凸凹の地面ではまだふらついたが、桟橋から鳥居、神社まで自分で歩けた。干潮では小さなベビーカーを畳んで砂の上を運んだ出典2026-10-01
  • 2月の週末、乳幼児連れで表参道で食べ歩きをしてから神社へ。千畳閣は広く、子どもが大はしゃぎだった出典2026-10-01
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-1社殿の通路は混むと狭くなります。1歳の子の家族は、ベビーカーを持たずに歩きと抱っこで回り、人混みをすいすい進めたそうです。一方で、1歳1か月の子が桟橋から大鳥居の下、神社まで自分で歩けた例もあります(浜の凸凹ではふらつきました)。
  • 年齢 2-3水の中を歩いて砂州に上がる鹿の姿は、2歳の子がいちばん喜んだ場面でした。また、シルバーウィークの混んだ日に、2歳の子をベビーカーに乗せたまま本殿まで回れたこともあります。
  • 年齢 4-6引き潮の浅瀬では、4歳の子が靴を脱いで歩きたがりました。タオルと着替えを用意して手をつないで歩き、転びかけても濡れずに済んだそうです。
天気別雨・暑い・寒い
  • 雨の日廻廊には屋根があり、大雨の日でも屋根の下を中心に歩いて回れたことがあります。ただ、小雨の日にベビーカーで回った家族は、大雨ならまず無理だと感じたそうです。また、2015年11月の雨の日曜、朝早くに訪れた家族は、人が予想より少なかったそうです。
  • 暑い日屋根のある廻廊や本殿の中は日陰で、海風が抜けて比較的快適です。ただし日なたに出ると、真夏は一気に体力を奪われます。
  • 寒い日正月の初詣のころを除けば、冬の宮島は観光客が比較的少なく、社殿や千畳閣をゆっくり見て回れます。なかでも千畳閣はとても広く、2月の週末に訪れた乳幼児連れの家族の子どもは大はしゃぎだったそうです。
子連れ条件
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※他の未確認(6)

迷子対応、使用済みおむつのゴミ箱、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢

※この場所には無い(近くならここ)(3)
  • エレベーター:この場所そのものには無い。92ページを読み、近くで使えるところを 2件 見つけました。
    • JR宮島口駅と宮島口桟橋の間の地下道 出典
    • 宮島へ渡るフェリー(会社・船名不明) 出典
  • 子ども用便座・踏み台:この場所そのものには無い。92ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
    • TOTO宮島おもてなしトイレには子ども用トイレがある 出典
  • 英語対応:この場所そのものには無い。92ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
    • 嚴島神社の人ではなく島のガイド団体。要予約(前日17時以降は申込不可)、2時間以内5,000円 出典

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次に行くところ

場所

所在地は広島県廿日市市宮島町1-1出典

行く前に注意

根拠と出典(112)
  • 境内の授乳室は、拝観した人だけが使えます。出典2026-02-12
  • 宮島桟橋の旅客ターミナルのトイレには、おむつ台と授乳室があります。出典2025-12-31
  • 表参道のTOTO宮島おもてなしトイレには、多目的トイレと授乳室があります。出典2026-02-12
  • 神社の中に授乳室があったという記録があります。出典2026-10-01
  • 境内の授乳室は、神社を進んだ先の女子トイレの中にあります。出典2022-11-29
  • 讃美牡蠣ブログの一覧表では、神社内のトイレのおむつ台は「×」です(公式での確認はありません)。出典2025-12-31
  • 表参道のTOTO宮島おもてなしトイレで、おむつ交換ができます。出典2026-10-01
  • 境内の授乳室とおむつ交換台は女性用トイレの中にあり、男性用の記載は無いとブログにあります。出典2026-04-28
  • 神社出口から石橋を渡って右に少し行った大願寺の敷地内に、バリアフリー対応のトイレがある(おむつ台・授乳室は無し)出典2025-12-31
  • ブログの書き手の見聞では、境内のトイレは1か所で、多目的トイレと授乳室があります(トイレの前に階段が3段)。出典2026-04-28
  • 社殿の廻廊内(別棟)に車椅子対応トイレがあります(拝観者のみ)。出典2024-06-18
  • 宮島観光案内所でベビーカーを借りられます(2026年3月18日開始・窓口9:00〜18:00・はじめの1時間500円、以降30分ごとに100円・最大1,500円)。出典2026-03-12
  • 神社には階段が無く、ベビーカーで中に入れたという記録があります。出典2025-08-21
  • JRフェリーのななうら丸・みやじま丸は1階がバリアフリールームで、ベビーカーのまま乗れます。出典2019-09-19
  • 社殿の入口前にスロープがあり、ベビーカーでも入れます。出典2026-04-28
  • 廻廊には屋根があり海風も抜けて比較的快適ですが、日なたに出ると真夏は一気に体力を奪われます。出典2025-09-28
  • TOTO宮島おもてなしトイレには子ども用トイレがあります。出典2023-02-13
  • 地下道へは駅側と桟橋側のエレベーターで上り下りします。出典2026-10-01
  • 昇殿料は、個人の大人300円です。出典2026-10-01
  • 嚴島神社の昇殿料は、個人の高校生200円出典2026-10-01
  • 未就学児の昇殿料は書かれていません。出典2026-10-01
  • 千畳閣は大人100円・中小学生50円で、クーポンもクレジットカードも使えません。出典2026-10-01
  • 昇殿料は大人300円・高校生200円・小中学生100円です。出典2026-10-01
  • 1月1日は0:00に開門し、18:30に閉門します。出典2026-10-01
  • 1月2日〜3日の拝観は6:30〜18:30です。出典2026-10-01
  • 1月4日〜2月末日の拝観は6:30〜17:30です。出典2026-10-01
  • 3月1日〜10月14日の拝観は6:30〜18:00です。出典2026-10-01
  • 10月15日〜11月30日の拝観は6:30〜17:30です。出典2026-10-01
  • 12月の拝観は6:30〜17:00です。出典2026-10-01
  • 宝物館は年中無休で、8:00〜17:00です。出典2026-10-01
  • 千畳閣(豊国神社)は通年8:30〜16:30です。出典2026-10-01
  • 嚴島神社は年中無休です。出典2026-10-01
  • 嚴島神社には駐車場がありません。出典2026-10-01
  • 宮島口桟橋から宮島桟橋までフェリーで約10分です。出典2026-10-01
  • JR広島駅からJR宮島口駅まで、山陽本線で約30分です。出典2026-10-01
  • JR宮島口駅から宮島口桟橋までは歩いて約5分です。出典2026-10-01
  • 広島駅から宮島口駅までJR山陽本線で約28分出典2026-10-01
  • 宮島桟橋から神社までは歩いて約10分です。出典2026-10-01
  • JR宮島口駅から桟橋へは、地下道を通る段差のない道があります。出典2026-10-01
  • 所在地は広島県廿日市市宮島町1-1です。出典2026-10-01
  • 宝物館の拝観料は大人300円・高校生200円・中小学生100円です。出典2026-10-01
  • 共通券は神社の入口でだけ買えます。出典2026-10-01
  • 宝物館の拝観料はクレジットカードで払えません。出典2026-10-01
  • 廻廊の床板は高潮対策で隙間が空いていて、ハイヒールなどが挟まることがあります。出典2026-10-01
  • 英語ページでは、歩きやすい靴で来るよう勧めている(ハイヒールは隙間に挟まることがある)出典2026-10-01
  • 宮島へのフェリーはJRと松大の2社が運航しています。出典2026-10-01
  • 天候で宮島航路が欠航し、行事が行えなくなることがあります。出典2026-10-01
  • 随時修理工事を行っているので、景観が見学時と異なる場合があります。出典2026-10-01
  • 東回廊の構造補強工事が2026年12月まで(終了予定)行われています。出典2026-10-01
  • 五重塔の修復工事が2027年11月20日まで(終了予定)行われています。出典2026-10-01
  • 島内の授乳室はかなり混むので、先に授乳を済ませておくよう観光協会は案内しています。出典2026-10-01
  • 宝物館との共通券は大人500円・高校生300円・小中学生150円です。出典2026-10-01
  • 潮位が100cmを下回ると大鳥居まで歩いて行けます。干潮かどうかは関係なく、下回らない日もあります。出典2026-10-01
  • 潮位が250cmを上回ると社殿が海に浮かんで見えます。満潮ならいつも浮かぶわけではありません。出典2026-10-01
  • 大鳥居へ降りる階段は御笠浜(入口側)と西松原(出口側)にあり、神社の中からは降りられません。出典2026-09-10
  • 満ち潮の時間でも、昼はろかい舟、夜は遊覧船に乗れば大鳥居に近づけます。出典2026-09-10
  • ライトアップは日没30分後〜23時で、神事やイベントで中止の日が年1〜2回あります。出典2026-10-01
  • ライトアップ中は社殿に入れず、外から眺めます。出典2026-10-01
  • 11月は宮島が年間でいちばん混む季節です(観光協会の職員のブログ・2022年)。出典2022-08-10
  • 平日の朝10時までがいちばん空いていて、朝と昼の人出は5倍以上違います(観光協会の職員の経験)。出典2022-08-10
  • 宮島観光協会のトップページに、その日に社殿が海に浮かんで見える時間帯が毎日載ります。出典2026-10-01
  • 宮島観光協会の潮汐表で、好きな日の潮の高さを調べられます。出典2026-10-01
  • 表参道商店街や嚴島神社周辺の道路は10時から17時30分まで車両通行禁止出典2026-10-01
  • 桜の盛り(3月最終週〜4月第1週)とお盆は、フェリーと表参道が混みます。出典2026-10-01
  • 表参道は週末の午後に混むので、神社と大鳥居は午前10時前に済ませるとよいでしょう。出典2026-10-01
  • 旅行会社は、自前のベビーカーは鹿の糞で車輪が汚れるので、レンタルが安心かもしれないと書いています。出典2024-05-19
  • フェリーを降りてから神社までの道は舗装されていない砂利道で、車いすだと揺れて進みにくくなります。出典2026-10-01
  • JR西日本宮島フェリーの「ななうら丸」「みやじま丸」は1階甲板にバリアフリー室があり、階段を上がらずに大鳥居が見える出典2026-10-01
  • 宮島口発9:10〜16:10のJRの定期便は、天候や高潮の日を除き大鳥居の近くを通ります(追加料金なし)。出典2026-10-01
  • 鹿が紙袋やパンフレットを食べるので見えるところに持たず、ゴミは建物や店のゴミ箱を使います(島にゴミ箱はありません)。出典2024-05-19
  • TOTO宮島おもてなしトイレは9時〜21時に使えます。出典2025-02-03
  • JR西日本宮島フェリーの船は1階がバリアフリーフロア出典2026-10-01
  • 日没後は社殿と大鳥居が23時までライトアップされるが、日没後は社殿に入れない出典2026-10-01
  • 社殿の通路は形の上ではベビーカーで通れますが、混むと狭くなるので、赤ちゃんは抱っこのほうが楽なことがあります。出典2026-05-12
  • 回廊はほとんどの所で板を横切る向きに進むので、ベビーカーの車輪が板の隙間に挟まる心配はまず無いという記録があります。出典2015-11-01
  • 神社の入口付近の短い階段や急な坂で、赤ちゃんを抱いてベビーカーを別に運ぶ場面があったという記録があります。出典2015-11-01
  • 社殿の柵は低く、すばしこい幼児は乗り越えそうなので目を離せません。出典2026-10-01
  • 濡れた砂の上はベビーカーで進めないので、歩道に置くか畳んで運びます。出典2026-10-01
  • 干潮の浜へは、ベビーカーを下まで持って降りられなかったという記録があります。出典2025-08-21
  • 潮位が100cm以下でないと大鳥居の下まで歩けません。膝まで水につかって歩く人もいましたが、危なそうだったという記録があります。出典2026-06-26
  • 干潟は砕けた貝殻が多く、裸足では痛いのでサンダルがあると安心です。出典2026-05-21
  • 干潮の浜は濡れていて靴が汚れやすく、替えの靴下があると安心です。出典2025-08-21
  • シルバーウィークの混雑時、本殿に入るまで400〜500mほど並んだ記録があります。出典2026-10-01
  • 2025年12月、御朱印をもらうのに約30分並んだ。列は外国人が多かった出典2026-10-01
  • ゴールデンウィークは参拝が長蛇の列で、諦めて写真だけ撮った出典2026-10-01
  • 正月三が日を含む1月最初の週は、初詣でとても混みます。出典2025-08-21
  • 桟橋から神社までの道には砂の道もあり、ベビーカーでは少し動きにくい所があったという記録があります。出典2026-10-01
  • 島内は砂利道ですが砂は荒くなく、ベビーカーの走りは気にならなかったという記録があります。出典2015-11-03
  • 桟橋から神社まで、ベビーカーで大きな苦労なく行けた出典2026-10-01
  • 混む日は表参道でベビーカーを押しにくく、一本奥の町家通りのほうが歩きやすい道です。出典2015-11-03
  • 2014年に訪れた人の記録では、フェリーの客室へ急な階段を上り下りし、乗船10分ほどなので車両甲板にとどまったこともありました(フェリーはその後バリアフリー室のある船が入っています)。出典2015-11-03
  • カフェ・レンテの入口の少し先に、おむつとおしりふきの自販機があります。出典2025-08-21
  • 宮島の鹿は人に慣れていて食べ物に寄ってきます。餌やりは禁止です。出典2025-04-05
  • 鹿が観光客のバッグをめがけて迫ってくる出典2026-10-01
  • 鹿がベビーカーに寄ってくることがあります。出典2025-08-21
  • 鹿が子どものおやつを取ろうとし、親のパンフレットを奪ったという記録があります。出典2026-10-01
  • 島に泊まると早朝の厳島神社に行け、朝は鳥居が海に浮かんで見えた出典2020-03-15
  • 夕方17時ごろには表参道の店がどんどん閉まっていたという記録があります。出典2026-06-26
  • 境内の授乳室へ向かう動線は緩やかな傾斜で、片側に手すりがある出典2026-04-28
  • 境内の多目的トイレの扉は引き戸で、扉のところに段差はありません。出典2026-04-28
  • 廻廊の床板の隙間で、ベビーカーにはガタゴトと振動が伝わります。出典2026-04-28
  • 2014年に訪れた人の体験では、神社の入り口付近とフェリーの乗り降りに短い階段や急な坂があり、ベビーカーを別に運ぶ場面がありました(フェリーはその後バリアフリー室のある船が入っています)。出典2015-11-01
  • 神社までの道は砂利だが、土産物店が並ぶところは舗装されている(投稿者の体験)出典2015-11-01
  • 広島市在住の父親は、宮島は鹿に近寄らなければ問題なく、商店街の一本奥の町屋通りが歩きやすいと書いている出典2015-11-03
  • 宮島桟橋から社号標までが約500m、社殿内をひととおり回ると約1kmの道のりになる出典2024-06-18
  • 社殿内をひととおり見て回ると1kmほど歩く(移動距離が長い)出典2024-06-18
  • 社殿入口から先の床は平らな木の板です。出典2024-06-18
  • 千畳閣へは階段で、車椅子では行けません。出典2024-06-18
  • TOTO宮島おもてなしトイレは宮島桟橋から徒歩5分ほどです。出典2023-02-13
  • 干潮時に大鳥居へ近づく道の途中に、水際へ下りる急なスロープがある出典2026-10-01
  • 満潮で鳥居を見たあと、干潮で浜に降りて鳥居の足元まで行った。息子が浜で水遊びして靴と靴下がびしょ濡れ、そのうえ鹿に紅葉饅頭を狙われて不機嫌に。参道で靴下を買って履き替えた出典2026-10-01
  • 1歳の娘と母の2人旅で宮島に3泊。宮島は赤ちゃんグッズの現地調達が難しく、おむつやベビーフードは宿に送ればよかった出典2020-03-15

基本情報

基本情報をくわしく(16)
料金
  • 社殿の入場料は1人300円だった出典2026-10-01
営業時間・休み
  • 宮島観光協会の会員紹介では、嚴島神社の開門・閉門は6:30〜18:00で季節により異なる出典2026-10-01
  • 拝観時間は6時30分〜18時30分で、時期によって変わる出典2026-02-12
  • 嚴島神社の拝観は、10/15〜11/30と1/4〜2/29は6:30〜17:30出典2026-05-28
  • 嚴島神社は元日は0:00〜18:30、1/2〜1/3は6:30〜18:30出典2026-05-28
所要
  • 嚴島神社だけでなく大願寺・宝物館・大聖院・五重塔・千畳閣も含めた宮島観光を、2〜3時間で回る人がもっとも多い出典2026-10-01
アクセス
  • 広電(路面電車)で紙屋町から広電宮島口まで約1時間出典2026-10-01
  • 宮島口からのフェリーは約10分、降りてから神社まで約10分歩く出典2026-10-01
  • JR宮島口駅から宮島口旅客ターミナルまでバリアフリーで行ける出典2026-10-01
  • 宮島桟橋から嚴島神社まで徒歩12分出典2026-05-28
  • JR西日本宮島フェリーは土休日の9時10分〜16時40分は10分間隔、平日は15分間隔だが、天候や船の点検で通常ダイヤになる日もある出典2026-10-01
  • JR宮島口駅の改札を出て地下道を通り、宮島口旅客ターミナルへ進む出典2026-10-01
そのほか
  • 廻廊は幅約4m・長さ約260m(東西合わせて)出典2026-10-01
  • 社殿を結ぶ廻廊は東西合わせて総長275mとする記事もある出典2025-02-03
連絡先
  • 電話は0829-44-2020(社務所)2026-10-01
  • itsukushimajinja.jp が嚴島神社の公式サイトであると自ら書いている2026-10-01

行くと決めたら

近くの場所を見る
授乳スペースありWeb確認済み2026年10月 確認4travel.jp
おむつ替え台条件つき無:讃美牡蠣ブログの一覧表の記号(×)による。公式での確認は無し/有:専用の台ではなく授乳室の簡易ベッドで替える。柵なし/有:女性用トイレ内。男性用の記載は無いWeb確認済み2025年12月 確認blog.sanbikaki.com
多目的トイレ・ベビーキープありブログの書き手の見聞。トイレ前に階段が3段ある(同記事)Web確認済み2026年4月 確認hiroshima-travel.com
ベビーカーありWeb確認済み2025年8月 確認tinytotintokyo.com
迷子対応任意・目安未確認
屋内/屋外屋外回廊には屋根ありWeb確認済み2025年9月 確認uchinoienohanashi.com
使用済みおむつのゴミ箱未確認
子ども用便座・踏み台未確認
エレベーター未確認
英語対応未確認
飲食持ち込み可否未確認
自治体・認定マーク任意・目安未確認
キッズチェア未確認
キッズメニュー未確認
楽しめる目安月齢任意・目安未確認

情報は変わることがあります。上の確認日をご覧ください。

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