
名古屋城
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徳川家康が建てた名古屋の城で、戦後に再建された天守閣はいま閉館中です。
城の中心では、2018年に復元された30室以上の本丸御殿を、靴を脱いで歩いて見られます。
もっと知るどんな場所か
名古屋城は1610年に徳川家康が築城を始め、1615年に建てられました。本丸御殿は空襲で焼失したあと2009年から復元工事が進み、2018年に完成しています。
一方、戦災で焼失後に再建された天守閣は耐震性が低いため閉館し、木造での復元はまだ着工前です。天守に入れないいまも、年間200万人以上が訪れます。
子連れならここここが効きます
本丸御殿は30室以上の部屋がある、迷路のように広い御殿で、中は一方通行で進みます。一周した3歳の子が「もう一回行く」と言ったほど、子どもが早歩きで進みたくなる造りです。
なかでも、あちこちにある葵の御紋は、建物に興味の薄い子と探しながら歩ける目印になります。外では名古屋おもてなし武将隊の演武があり、階段体験館「ステップなごや」で木造天守の実物大の階段模型も上り下りできます。天守に登れなくても、御殿を歩き回り、外で武将に会って過ごせる城です。
根拠と出典(25)
- 本丸御殿と西の丸御蔵城宝館は屋内なので雨でも見学でき、庭園の散策と天守閣の外観撮影は雨だと難しい。出典
- 階段体験館「ステップなごや」で、木造天守の実物大階段模型の上り下りや、木造復元イメージのVR映像を体験できる出典
- 秋はキンモクセイなど、冬はロウバイなどが咲く出典
- 西の丸御蔵城宝館では名古屋城旧本丸御殿の障壁画などを展示している出典
- 屋根の金鯱は高さ2.6m、重さ1215kgある。出典
- 本丸御殿は段差なく見学できる。出典
- 展示は大人向けなので、小学生以上のほうが楽しめる、と旅行会社の記事が書いている。出典
- 正門前と東門前に飲食・土産の金シャチ横丁がある出典
- 城のすぐ横の名城公園に小さな子向けの遊具エリアがあり、子連れに人気(城の外)出典
- 本丸御殿の中は混雑を和らげるため一方通行で、迷わず見学できる出典
- 本丸御殿の部屋には階段がなかった(金ピカの部屋も見応えあり)出典
- 名古屋おもてなし武将隊の演武がある。武将隊による城ガイドツアー(当日券販売のみ)もある出典
- 城の前の金シャチ横丁に、金のシャチホコの口からマイボトルに水をくめる所があり、子どもに大うけだった出典
- よく晴れた日は地面の照り返しが強かった(2018年5月下旬)出典
- 敷地内は日陰が少ない(城の裏の御深井丸の石のあたりは数少ない日陰)出典
- 名古屋おもてなし武将隊は本当に毎日名古屋城にいて、サインに応じていた出典
- 本丸御殿の展示は未就学児には少し難しかった出典
- 子連れで回りやすいルートは、車・観光バスなら正門から入って本丸御殿を見て正門へ戻る、地下鉄なら東門から入って本丸御殿を見て東門へ戻る出典
- 2歳の娘と散策。敷地が広く、お城に入らなくても楽しめる場所がたくさんある。外国の人が予想以上に多かった。城の外観と名城公園で遊ぶルートがおすすめ出典
- 8:45に着いたが9時まで開門しないので外で待った。天守閣は閉鎖。3歳の兄が本丸御殿に入りたがり、迷路みたいで楽しかったのか早歩きで進み、1歳の妹も一生懸命歩いた。装飾には興味なし。一周したあと「もう一回行く!」と言った出典
- 2月なのに野外でショーを見ていたら暑かった出典
- 本丸御殿の建築にはあまり興味がなくさっさと行ってしまう3兄弟を足止めするため、御殿の至るところにある葵の御紋を一緒に探した出典
- 2歳4か月の息子と2人で。本丸御殿はゆっくり見たかったが意識が半分息子に行っていたので、さっと見て終わった。息子は城より砂遊びに夢中。地面の照り返しが強かった出典
- 天守には入れず周りをぐるっと歩いたが結構広く、年中の娘が「もう歩けない」とぐずり、途中抱っこした出典
- 赤ちゃんと元気な未就学児を連れていたので、名古屋城に予想以上に時間がかかった。その日は18,000歩歩き、その8割以上を赤ちゃんを抱っこ紐で抱えていた出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-1御殿の中はベビーカーで入れないため、抱っこ紐があると安心です。歩ける子なら、1歳でも御殿の中を一生懸命歩いて回った例があります。
- 年齢 2-3城の外観を眺めて、すぐ横の名城公園にある小さな子向けの遊具エリアで遊ぶ回り方もあります。城より砂遊びに夢中になった2歳の子もいて、その子の様子しだいで、御殿はさっと見るだけでも構いません。
- 年齢 4-6未就学児には御殿の展示が少し難しく、敷地も広めです。年中の子が「もう歩けない」と抱っこになった例もあり、入った門から御殿を見て同じ門へ戻ると回りやすくなります。
天気別雨・暑い・寒い
- 雨の日屋内の本丸御殿と西の丸御蔵城宝館は、雨の日でも見学できます。一方、庭園の散策や天守閣の外観の撮影は雨だと難しくなります。
- 暑い日敷地は日陰が少なく、晴れた日は地面の照り返しも強いうえ、本丸御殿にも冷房はありません。ひと息つくなら、内苑売店のかき氷やソフトクリームです。
- 寒い日御殿にも暖房はなく、城内の移動は屋外が中心です。とはいえ、2月でも野外でショーを見ていたら暑かったという声もあり、上着は脱ぎ着しやすいものが楽です。
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:条件つき条件つき
- ベビーカーベビーカー:条件つき条件つき
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:条件つき条件つき
- おむつ台おむつ替え台:条件つき条件つき
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:あり
- 持ち込み飲食持ち込み可否:なし
- 英語対応英語対応:条件つき条件つき
※他の未確認(7)
迷子対応、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
名古屋城 · リンクと読み物 ▾
場所
所在地は愛知県名古屋市中区本丸1番1号出典
行く前に注意
- 天守閣は耐震性が低いため2018年から閉館していて、中には入れません。再開の見通しも立っていません。外観の見学と撮影はでき、閉館中の中の様子はGoogleストリートビューで見られます。天守の中を目当てにせず、本丸御殿を中心に回り方を組んでください。
- 開園は9:00〜16:30ですが、本丸御殿と西の丸御蔵城宝館に入れるのはふだん16:00までです。また、御殿へは正門・東門から歩いて10分ほどかかります。9時より前に着くと、開門まで門の外で待ちます。休園日は12月29日〜1月1日です(催事で変わることがあります)。2026年秋の夜の催し「Be GOLD」の期間は、開園が19:30(閉門20:00)まで延びます。期間は9月19日〜10月4日と、10月18日〜24日です。アジア・アジアパラ競技大会の期間中は、本丸御殿の夜間特別公開も行われます。混むと御殿の入場待ちが長くなり、2025年のこどもの日の午前は一般の列で最長90分でした。人が多いと部屋に入場制限がかかった記録もあるので、開門の9時に合わせて着き、先に御殿へ向かうと安心です。その日の待ち時間は、公式サイトのトップに出ます。2026年11月27日〜29日は、御殿の列に優先レーン「こどもファスト・トラック」が設けられます。対象は、小学生以下の子や妊娠中の人とその家族です。城内一円をじっくり見るなら、約1時間〜1時間30分を見込んでください。
- 観覧料は2026年10月1日から大人1,000円(それまでは500円)で、中学生以下は無料です。本丸御殿は、観覧料だけで入れます。窓口では現金のほか、クレジットカード・交通系ICカード・コード決済が使えます。公式サイトからWEBチケットも買えます。ただし徳川園との共通券(大人1,040円)は、現金のみの扱いです。
- 御殿の入口では靴を脱ぐので、脱ぎ履きしやすい靴で行くと楽です。ベビーカーは中に入れず、抱っこで見学します。中には冷暖房もトイレもないため、トイレは入る前に済ませてください。また、中では飲食ができず、襖・障子・金具に手を触れてはいけません。入る前には、リュックを前に抱えるなどの注意を多言語のビデオで見ます。写真は撮れますが、フラッシュは禁止です。
- 授乳室は正門横トイレと東門横トイレの2か所で、どちらも入場口の近くです。ただし正門横の授乳室にはお湯も調乳機もないので、ミルク用のお湯は持って行ってください。ベビーベッド付きの多目的トイレは、正門を入ってすぐの休憩所の隣と、本丸エリアの売店の隣にあります。東門付近の女子トイレにも、ベビーベッドがあります。一方、門の外の金シャチ横丁は、2024年1月に訪れた人の記録では両ゾーンとも敷地内にトイレがありませんでした。ただ同じ年に、おむつ替えのできるトイレがあったと書いた記事もあります。正門・東門のどちらからも、本丸までは緩い勾配の舗装路が通っています。貸出のベビーカー(生後2か月から・コンビ製)は正門・東門で借りられますが、予約はできず数も限られます。なお二の丸庭園は砂利が厚く、タイヤが沈みやすい車輪では回れる範囲が限られます。
- 最寄りは地下鉄名城線「名古屋城」駅で、7番出口から歩いて5分です。名古屋駅からは東山線で栄駅へ行き、名城線に乗り換えて約15分です。観光ルートバス「メーグル」なら、名古屋駅から約20分です。名古屋城駅から地上へ上がるエレベーターのルートは、1か所だけです。駐車場は正門前と東門前の2か所で、予約はできず先着順です。普通車の料金は、30分ごとに250円です。土日祝は朝9時に満車になることが多く、桜と紅葉の時期は8時半でも埋まることがあります。アジア・アジアパラ競技大会の期間中は渋滞が予想され、公共交通機関で来るよう案内されています。
- コインロッカーは正門・東門にあり、入らない荷物は正門の総合案内所で1個300円で預かってもらえます。城内の麺類食堂では、きしめんやいなり寿司が食べられます(10:00〜16:45・LO 16:00)。屋外で食べるなら、二之丸広場などが案内されています。雨の日に使える屋根つきの無料休憩所もありますが、数には限りがあります。ソフトクリームやかき氷を買うなら、内苑売店(9:00〜16:45)です。
根拠と出典(89)
- 城内には授乳室とおむつ替えスペースがあると、旅行会社の記事に書かれています(場所は書かれていません)。出典
- 授乳室は正門横トイレと東門横トイレの2か所で、どちらも入場口の近くです。出典
- 総合案内所の横に授乳室があった出典
- 城内におむつ替えのできるトイレがあります(数と場所はページになく、ガイドマップで確かめます)。出典
- 東門付近の女子トイレ内にベビーベッドがあります。出典
- 2024年6月の金シャチ横丁の記事には、おむつ替えができるきれいなトイレもあったと書かれています(場所は書かれていません)。出典
- 西之丸エリアと本丸エリアに、オストメイト設備とベビーベッド付きの多目的トイレがあります。出典
- 西之丸エリアの多目的トイレは、正門を入ってすぐの休憩所の隣にあります。出典
- じゃらんの掲載欄に、車椅子対応トイレが「○」と載っています。出典
- 車椅子とベビーカーは正門・東門で貸し出しています(数に限りがあり、予約はできません)。出典
- ベビーカーで入場できますが、本丸御殿の中は土足厳禁のため抱っこで見学します。出典
- 広い城内はスロープがあり、ベビーカーで回れる。正門と東門でベビーカーを借りられる出典
- 外の移動が多く、暑い時期・寒い時期・雨の日は移動が大変です(本丸御殿などの建物はありますが、城内の移動は屋外が中心です)。出典
- 天守閣が閉館する前は、車いす・高齢者・妊婦・ベビーカーの人が屋外の専用エレベーターで天守閣に入れました(天守閣は閉館中のため、今は使えません)。出典
- 地下鉄名古屋城駅から地上へ上がるエレベーターのルートは1か所だけです。出典
- 本丸御殿には英語版もある音声ガイドがあり、聞くときはイヤホンを使います(公式サイトで場所を選んで聞く・文字版のPDFもあります)。出典
- 2014年、天守が開いていた頃は、天守の中で飲食できませんでした(城内全体の持ち込みの可否は書かれていません)。出典
- 観覧料は2026年10月1日から大人1,000円(それまでは500円)で、中学生以下は無料です。出典
- 中学生以下は観覧料が無料です。出典
- 開園は9:00〜16:30で、本丸御殿・西の丸御蔵城宝館への入場は16:00までです。出典
- 名古屋観光コンベンションビューローのモデルコースにも、開園9時〜16時30分・本丸御殿の入場は16時までと載っています。出典
- 休園日は12月29日〜1月1日の4日間です(催事で変わることがあります)。出典
- 本丸御殿を含めて城内一円をじっくり見るには、約1時間〜1時間30分かかります。出典
- 本丸御殿の見学コースは30分程度出典
- 本丸御殿の見学は約40分が目安。出典
- 団体でも予約は要りません(よくある質問の「団体予約は必要ですか」への答え)。出典
- 地下鉄名城線「名古屋城」駅7番出口から歩いて5分です。出典
- なごや観光ルートバス「メーグル」の「名古屋城」停留所で降りてすぐ出典
- 名古屋駅から市営地下鉄で約15分(乗り換え1回)です。出典
- 名古屋駅から観光ルートバス「メーグル」で約20分です。出典
- 名古屋駅からは地下鉄東山線で栄駅へ行き、名城線に乗り換えます。出典
- 土日祝は朝9時に駐車場が満車になることが多く、桜と紅葉の時期は8時半でも満車になりえます。出典
- 所在地は愛知県名古屋市中区本丸1番1号です。出典
- 貸出の車椅子・ベビーカーは数に限りがあり、予約はできない出典
- 本丸御殿へは正門・東門から歩いて10分ほどかかります。出典
- 観覧料が2026年10月1日に変わったと料金ページに掲示されている出典
- 英語の利用案内ページは「10月1日から料金が変わる」と告知しつつ、料金表は大人500円の旧料金のまま(2026-10-01 時点。日本語ページと食い違う)出典
- 観覧券の窓口では、現金のほかクレジットカード・交通系ICカード・コード決済で払えます。出典
- 徳川園との共通券(大人1,040円)は現金でしか買えません。出典
- 公式サイトからWEBチケットを買えます。出典
- アジア・アジアパラ競技大会の期間中は周辺道路の渋滞が予想され、公共交通機関で来るよう案内しています。出典
- 正門・東門にコインロッカーがあり、入らない荷物は正門の総合案内所で1個300円で預かります。出典
- 本丸御殿は入口で靴を脱ぎ、素足やストッキングの人は備え付けのスリッパを履きます。出典
- 本丸御殿の襖・障子・金具には手を触れてはいけません。出典
- 本丸御殿の中では飲食も喫煙もできません。出典
- 本丸御殿の中では携帯電話を使えない出典
- 本丸御殿には冷暖房もトイレもありません。出典
- 本丸御殿の中は写真を撮れますが、フラッシュは禁止です。出典
- 本丸御殿の入館は無料ですが、名古屋城の観覧料が要ります。出典
- 公式サイトのトップに、本丸御殿と御蔵城宝館の入館待ち時間が出ます。出典
- 天守閣は耐震性が低いため閉館中で、中には入れません(城は開いています)。出典
- 開園情報の欄に「天守閣等の中には入れません」と出ています。出典
- 英語の公式トップにも、天守閣など一部の建物には入れないと出ている(英語名は Nagoya Castle)出典
- 閉館中の天守閣の内観は、Googleストリートビューで見られます。出典
- 城内の麺類食堂ではきしめんやいなり寿司が食べられます(10:00〜16:45・ラストオーダー16:00)。出典
- 内苑売店ではソフトクリーム・かき氷・金シャチ焼きなどを売っています(9:00〜16:45)。出典
- イベントの開催で城内の店の営業時間が変わることがある出典
- 屋外で食べる場所として、二之丸広場などが案内されています。出典
- 雨の日用の屋根つきの無料休憩所はありますが、数が限られています。出典
- 2026年秋の「Be GOLD」期間(9月19日〜10月4日、10月18日〜24日)は、開園が19:30(閉門20:00)まで延びます。出典
- 2026年11月27日〜29日、本丸御殿の列に、小学生以下の子・妊娠中の人とその家族向けの優先レーン「こどもファスト・トラック」が設けられます。出典
- 駐車料金は普通車30分ごとに250円です。出典
- 駐車場は正門前と東門前の2か所で、予約はできず先着順です。出典
- 城内リーフレット(地図)は日本語のほか英語・中国語(繁体・簡体)・韓国語の PDF がある出典
- 本丸エリアの多目的トイレは売店の隣にあります。出典
- 天守閣は2018年から入れず、再開の見通しは立っていません。出典
- 天守閣に入れなくても、外観の見学と撮影はできます。出典
- 本丸御殿は総面積が約3,100平方メートルで、部屋が30室以上ある。出典
- 本丸御殿は靴を脱いで見学するので、脱ぎ履きしやすい靴が向いています。出典
- 2025年のこどもの日に、小学生以下の子どもや妊婦と家族が優先で並べる専用レーン「こどもファスト・トラック」が本丸御殿に1日だけ設けられた。出典
- 2025年のこどもの日の午前、本丸御殿の入場待ちは一般の列で最長90分でした。出典
- 本丸御殿では、QRコードから解説を読める。出典
- アジア・アジアパラ競技大会の期間中は開園時間が延び、本丸御殿の夜間特別公開などが行われます。出典
- 正門・東門のどちらからも、本丸まで緩い勾配の舗装路が通っています。出典
- 二の丸庭園は砂利が厚く、タイヤが沈みやすい車輪では回れる範囲が限られます。出典
- 名古屋城エリアの見どころマップで、金シャチ横丁は正門エリア(義直ゾーン)と東門エリア(宗春ゾーン)に分かれている出典
- 正門横の授乳室にはお湯も調乳機もないので、ミルクを作る人は用意して行きます。出典
- 貸出ベビーカーは生後2か月から使えるコンビ製です。出典
- イベント開催時は来場者が多く、待ち時間が長くなりがち出典
- 開門は9時で、それより前に着くと門の外で待ちます。出典
- 本丸御殿に入るときは手荷物をロッカーに預け、リュックは前に抱えるなどの決まりがあり、説明を受けてから入る出典
- 本丸御殿に入る前に、フラッシュ禁止やリュックを前に抱えるなどの注意を多言語のビデオで見ます。出典
- 人が多いと部屋に入場制限がかかり、入れない人が多かったという記録があり、早めに行くのがよいそうです。出典
- 名古屋城駅7番出口を出るとすぐ金シャチ横丁(宗春ゾーン)がある出典
- 2024年の記録では、金シャチ横丁は両ゾーンとも敷地内にトイレがありませんでした。出典
- 正門横トイレの授乳スペースにはお湯や調乳機が無い出典
- 地下鉄で行くなら東門から入って本丸御殿を見て東門から出る回り方を勧めている出典
- 車・メーグルなら正門前駐車場・バス停から正門に入り、本丸御殿を見て正門から出る回り方を勧めている出典
- その授乳室にはおむつ交換台・ベビー椅子・エアコンがある出典
基本情報
- 料金:中学生以下は観覧料が無料。出典
- 時間:名古屋観光コンベンションビューロー(観光協会)のモデルコースにも、開園9時〜16時30分・本丸御殿入場は16時までと載っている。出典
- 予約:団体でも予約は要らない出典
基本情報をくわしく(21)
- 問い合わせ電話は名古屋城総合事務所 052-231-1700
- 公式サイトは「名古屋城公式ウェブサイト」(日本語・英語・简体中文・繁體中文・한국어)
行くと決めたら
根拠と出典(8)
- 公式:おむつ替え台、ベビーカー
- omotenashi-aichi.com:エレベーター
- rakuraku-odekake758.com:屋内/屋外
- travel.jr-central.co.jp:授乳スペース
- jalan.net:多目的トイレ・ベビーキープ
- 公式:英語対応
- theworldisabook.com:飲食持ち込み可否
- 公式:公式サイト
| 授乳スペース | あり | 場所は記事に書かれていない | Web確認済み | 2026年10月 確認 | travel.jr-central.co.jp |
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | あり | 数・場所はページに書かれていない(ガイドマップ参照) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nagoyajo.city.nagoya.jp |
| 多目的トイレ・ベビーキープ | あり | Web確認済み | 2026年10月 確認 | jalan.net | |
| ベビーカー | あり | 正門・東門で貸出。数に限りがあり予約はできない | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nagoyajo.city.nagoya.jp |
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 屋外 | 建物(本丸御殿など)はあるが、城内の移動は屋外が多い | Web確認済み | 2025年9月 確認 | rakuraku-odekake758.com |
| 使用済みおむつのゴミ箱 | 未確認 | ||||
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | あり | 屋外の専用エレベーターで天守閣へ。天守閣は現在閉館中のため今は使えない | Web確認済み | 2026年10月 確認 | omotenashi-aichi.com |
| 英語対応 | 英語メニュー・表示 | 本丸御殿の英語音声ガイド(公式サイトから場所を選んで聞く・文字版PDFあり) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nagoyajo.city.nagoya.jp |
| 飲食持ち込み可否 | なし | 2014年の天守の中の話。天守は2018年から入れない。城内全体の持ち込みの可否は書かれていない | Web確認済み | 2014年10月 確認 | theworldisabook.com |
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | ||||
| キッズチェア | 未確認 | ||||
| キッズメニュー | 未確認 | ||||
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | 未確認 |