
生駒山上遊園地(Ikoma Sanjo Amusement Park)
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標高642mの生駒山頂にある、入園無料の遊園地です。
開園した1929年から動く飛行塔が今も現役で、国内最古といわれる大型遊具です。
もっと知るどんな場所か
1929年に標高642mの生駒山頂付近に開園した遊園地です。開園当時からの飛行塔(高さ約30m。乗ると約20mまで上がります)は、現存する国内最古といわれる大型遊具で、今も現役です。
また、2026年春にはスピードウェイが新規オープンし、夏にはスプラッシュボート 流王がリニューアルしました。
子連れならここここが効きます
飛行塔は、約20mまで上がって山上の景色を見渡す乗り物で、付添つきなら0歳から乗れます。2歳の子が泣かずにご機嫌でデビューできた例があります。
夏のナイター営業の日などは、飛行塔から夕景と夜景が見えた声もあります(2026年9月の連休)。ぷかぷかパンダも付添つきで0歳から乗れ、園内を上空から一周します。
外遊び場のPLAY PEAK ITADAKIでは、浅瀬の水と砂で3歳の子が服をびしょびしょにして遊びました。数時間は過ごせますが、ITADAKIは平日は基本的に学校団体の貸切なので、目当ての日は土日祝を選んでください。
根拠と出典(37)
- 雨の日に使えるアトラクションは屋内型施設の7か所だけ(ほかは屋外)出典
- 雨や強風では乗り物が止まり、雨の日に動くのは屋内の7つほどだけ出典
- PLAY PEAK ITADAKI には歩き始めの子向けのゾーン「トドラー・ガーデン」(推奨1〜6歳)がある出典
- 乗り物には年齢・身長の制限があるものがある出典
- 「PLAY PEAK ITADAKI」には遊園地本体とは別の入園料が必要出典
- 4歳・2歳連れで11時ごろ着き15時ごろまで、約4時間でランチ・乗り物6つ・おやつ休憩をして満喫できた出典
- 雨の日向けの7か所は、キャッチ・ザ・フラッシュ、3Dシアター、カード迷路 ぐるり森大冒険、ホワイトハウス、メリーゴーランド、シューティングライド ビーム★スターズ、お化け屋敷 地獄門出典
- PLAY PEAK ITADAKI には屋内の休憩スペース「マウンテン・ハット」があり、映像の遊具や組み立て遊具もある出典
- ホットエアーフライト(気球の乗り物・300円)は5歳から1人で、0〜4歳は付添つきで乗れる出典
- ぷかぷかパンダ(500円)は6歳から1人で、0〜5歳は付添つきで乗れる出典
- 飛行塔(600円)は約20mの高さから眺める乗り物で、6歳から1人、0〜5歳は付添つきで乗れる出典
- PLAY PEAK ITADAKI は標高642mにある、ボーネルンド監修の外遊び中心のあそび場出典
- PLAY PEAK ITADAKI は0〜1歳でも遊べる遊具がある出典
- PLAY PEAK ITADAKI のふもとのゾーンでは、浅瀬で水あそびや砂あそびができ、探検船や三輪車のサーキットもある出典
- 開園当時からの飛行塔が今も現役でシンボルになっている出典
- 標高642mの生駒山山頂周辺に1929(昭和4)年に開園した遊園地出典
- アドベンチャー・レイクの水遊び場は浅瀬の深さが5〜20cmほどで、砂場や三輪車のサーキットもある出典
- PLAY PEAK ITADAKIの水遊びは、春から秋までの営業期間中ずっと楽しめる出典
- 山上にあり気温が麓より4〜5℃ほど低く、夏の避暑地としても人気とじゃらんの施設紹介に書かれている。春先は寒い日があるという口コミもある出典
- 「ぷかぷかパンダ」は園内を上空から一周し、奈良盆地・京都方面・大阪方面の順に景色が変わる出典
- 授乳室と同じ建物に、冷暖房のきく食事スペースがある出典
- 寒い日はこの屋内の食事場所がやや混雑していた出典
- 身長105cmの4歳はほぼ全部に乗れた。乗れなかったのは身長120cmが要るミュージックエクスプレスだけ出典
- 身長120cmを超える6歳は、付き添いなしでほぼすべての乗り物に乗れた出典
- 雨予報の日(2026年3月31日)は園内がガラガラで、どの乗り物もほぼ待ち時間なしだった出典
- 山上は平地より5〜10度近く低いことがあり、春でも上着が要る出典
- 11月1日はダウンを着て行って正解で、周りも厚手の上着の人が多かった出典
- PLAY PEAK ITADAKI の水遊び場は真夏は日陰がなく、初夏や晩夏が遊びやすい出典
- 飛行塔は約20mまで上がるので2歳の娘が泣くかと思ったが、ご機嫌でアトラクションデビューできた。バルーンサイクルは4歳の娘の足がペダルに届かず号泣出典
- 初めて行った2歳の誕生日は刺激が強すぎたのか、ずっと怪訝そうな顔で固まっていた。3歳では ITADAKI の砂場と水場で服がびしょびしょになるまで遊び、水着を持って行けばよかったと思った出典
- 雨予報の日に行ったら待ち時間ほぼゼロ。雨が降った間にレストランでランチ、やんだら乗り物で、傘をささずに1日楽しめた。息子は「ユニバよりおもろい」と言った出典
- 3歳の息子はウォーターショットとシューティングライドが楽しかったようで2回乗った。仮面ライダーショーの日で、ショーも見て満足していた出典
- 1歳と0歳を連れて行き、飛行塔がいちばんのお気に入り。0歳の娘も一緒に乗った。1歳・0歳でも十分楽しめた出典
- 2歳半では怖がって乗り物に全然乗らず、ITADAKI の方を楽しんでいた。乗れない乗り物も多いので、その都度買うか回数券で十分。付き添いを親1人にすると回数券も節約できた出典
- 猛暑の日は開園直後に行かず、暑い時間を避けて夕方から夜まで遊んだので5時間楽しめた出典
- 4歳の息子はシューティングライドの暗い雰囲気が怖くてずっと隠れていた。ITADAKI の大型遊具は気圧されて挑戦できず、もう1〜2年先という感じ出典
- 素朴な乗り物ばかりだが幼児にはぴったり。長い期限の回数券式チケットがあり、使い切れなければ数か月後にまた来ようと思える出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-1ぷかぷかパンダや飛行塔は、付添つきで0歳から乗れます。1歳と0歳を連れて飛行塔が一番のお気に入りになり、十分楽しめたという声です。
- 年齢 2-3乗り物を怖がる2歳半の子は、ITADAKIのほうを楽しみました。3歳の子はウォーターショットとシューティングライドを楽しみ、2回乗りました。
- 年齢 4-6身長105cmの4歳は、乗り物にほぼ乗れました。120cm超の6歳もほぼ乗れました。乗り物ごとに年齢・身長の条件が違うので、行く前に公式の案内を確かめてください。
天気別雨・暑い・寒い
- 雨の日雨でも動くのは屋内型の7か所で、メリーゴーランドやカード迷路などです。雨予報の春休みの日に6歳の子と行った例では、待ち時間がほぼなく、雨の間はレストランで昼食をとれました。
- 暑い日山上は麓より気温が4〜5℃ほど低いとじゃらんの施設紹介にあり、夏にはナイター営業で夜景を楽しめる日もあります。2024年9月上旬のナイター営業の日に、猛暑の昼を避けて夕方から夜まで遊び、約5時間楽しめたという声です。
- 寒い日授乳室と同じ建物の冷暖房のきく食事スペースで休めますが、外が寒く風の強かった11月1日はやや混んでいました。PLAY PEAK ITADAKIの中には、屋内の休憩スペース「マウンテン・ハット」もあります。ただしITADAKIは入場料が要り、営業も土日祝と一部の平日に限られます。
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:未確認
- ベビーカーベビーカー:条件つき条件つき
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:あり
- おむつ台おむつ替え台:条件つき条件つき
- おむつ箱使用済みおむつのゴミ箱:あり
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:条件つき条件つき
- 持ち込み飲食持ち込み可否:条件つき条件つき
- 英語対応英語対応:未確認
※他の未確認(2)
迷子対応、自治体・認定マーク
※この場所には無い(近くならここ)(1)
- 子ども用便座・踏み台:この場所そのものには無い。80ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
- 住所が遊園地(2312-1)と違う登録。遊園地の中かどうかはこのページからは分からない 出典
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
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次に行くところ
場所
所在地は奈良県生駒市菜畑2312-1出典
行く前に注意
- PLAY PEAK ITADAKI は土日祝と一部の平日だけの営業で、平日は基本的に学校団体の貸切です。遊園地も毎週木曜(祝日を除く)と冬季(12月〜3月中旬)は休みで、ほかに臨時休園になる日があります。2026年の営業期間は3月7日から12月6日までです。12月7日から冬季休園に入ります。営業時間は季節で変わるため、行く日の営業カレンダーを先に確かめてください。園の大半を締め切り、一部だけで営業したこともあります。そのときの公式の園内マップ(2025年11月3日付)では、乗れる乗り物は飛行塔など7つです。混んでいる乗り物は閉園時刻より早く受付を終えることがあり、特にサイクルモノレールが混みます。
- 入園は無料で、乗り物は1回300円〜700円ほどです。パターゴルフは18ホール1,000円です。料金は公式の案内では2歳から必要です(コイン遊具を除く)。2025年の訪問者は、0歳でもチケットが減ったと書いています。付添が要る乗り物は15歳以上の付添者にもかかります。フリーパスはコイン遊具・ITADAKI・どんぐリスには使えず、パターゴルフは9ホールだけが対象です。乗り放題のフリーパスは販売休止の日があり、2025年10月の3連休と11月1日、2026年9月の連休は休止でした。行く日の公式チケットページを確かめ、休止なら12枚つづりのとくとくチケット(3,600円)を使います。
- ITADAKI の入場料は、1歳600円・2歳〜小学生1,500円です。付き添う保護者(20歳以上)は600円です。中学生以上20歳未満は、付き添いでも1,500円です。祖父母が付き添う場合も保護者料金で、途中で保護者が交代すると、交代した人に600円がかかります。水遊びは紙おむつのままではできず、水遊び用おむつか水着に着替えます。受付の建物には着替えルームがあり、日よけのテントやパラソルは持ち込めません。混雑時は整理券が配られ、午後にチケットが売り切れて入れなかった日もあります。目当ての日は早めに着くのが安全です。
- 昼どきのレストランは満席になり、食券を出すまで20分ほど並んだ日もありました。さらに、列が長くてあきらめ、坂の上の別のレストランで食べた日もあります。お弁当は休憩所や芝生の広場で食べられるので、持参すると昼の列を避けられます。レストランへの持ち込みは不可です。
- 車の場合、駐車場は1日1台1,500円で、土日祝・繁忙期は2,000円の日があります。別に有料のスカイラインの通行料がかかり、出口の料金所でまとめて払います。駐車場から入口までは、約260段の階段か、往復500円のどんぐリスです。どんぐリスは2歳から有料で、6歳以下は15歳以上の付添が必要です。階段は歩いて約5分ですが、やや急で、ベビーカーは抱えて運ぶ必要がありました(2025年のGW)。寝た子を抱いて下りると危ないため、2歳以下連れにはどんぐリスの往復をすすめる声も出ています。
- 電車の場合、近鉄生駒駅から徒歩約3分の鳥居前駅でケーブルに乗り、宝山寺駅で乗り換えます。生駒山上駅まで約16分で、片道は大人500円・こども250円です。1歳以上6歳未満の幼児は、運賃が無料になる場合があります。乗車券を持つ6歳以上の人1人につき、2人までです。鳥居前駅より先のホームは階段で、ベビーカーは持ち上げることになります。便によっては車内が混んでいてベビーカーを畳む必要があり、帰りの便は畳むのが必須だったという声があります。園内は坂道が多く、ベビーカーで回れても押すのが少し大変でした(4歳・2歳連れ、11月)。貸し出しもないため、抱っこ紐も用意すると安心です。
根拠と出典(89)
- 授乳室は園内に2か所あります(シューティングライド ビーム★スターズ横の休憩所と、キャッチ・ザ・フラッシュの横)。出典
- おむつ交換室・交換台は PLAY PEAK ITADAKI の中にあります(遊園地の他の場所のおむつ替えは公式本文で見つかりませんでした)。出典
- 園内マップの多機能トイレの記号は、正面入口を入ってすぐの坂道の脇と、スプラッシュボート 流王(24番)付近の2か所にあります。出典
- 園内はどこもベビーカーで回れた記録がありますが、坂道が多く押すのが少し大変でした(4歳・2歳連れ、11月訪問)。出典
- 雨の日に使えるアトラクションは屋内型の7か所に限られる。天候などで臨時休園や営業時間の変更もある出典
- 2024年3月開業の屋内型アトラクション「シューティングライド ビーム★スターズ」があり、雨の日でも楽しめます。出典
- 授乳室の地図サイトの設備欄では、園内の授乳室におむつ用ゴミ箱があるとされています。出典
- お弁当は持ち込め、休憩所や芝生の広場で食べられますが、レストランへの持ち込みはできません。出典
- 園内のレストランにお子様ランチと子ども用の椅子があります。出典
- 園内のレストランにお子様ランチがあります。出典
- 付添つきで0歳から乗れる乗り物があります(ホットエアーフライトは0〜4歳、ぷかぷかパンダ・飛行塔・カード迷路は0〜5歳が付添つき)。出典
- 遊園地への入園は無料で、アトラクションと PLAY PEAK ITADAKI の利用は有料です。出典
- アトラクション料金は2歳から必要で(コイン遊具を除く)、付添者(15歳以上)も料金がかかります。出典
- 乗り物1回の料金は300円〜700円です(パターゴルフは18ホール1,000円・9ホール700円)。出典
- 乗り物乗り放題の「のりものフリーパス」は、おとな(中学生以上)4,200円出典
- 「のりものフリーパス」こども(小学生)は4,000円出典
- 「のりものフリーパス」幼児(2歳〜未就学児)は3,000円出典
- PLAY PEAK ITADAKI の入場料は、1歳600円・2歳〜小学生1,500円・保護者600円で、1日出入り自由です。出典
- 通常営業時の営業時間は10時から17時で、時期により変わります。出典
- 夏(7月中旬〜8月下旬)にはナイター営業があり、ライトアップと夜景を楽しめる日は20時〜21時まで営業することがある出典
- 遊園地は基本的に毎週木曜日(祝日を除く)と冬季(12月〜3月中旬)が休園日です。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は基本的に平日休園で、営業日は専用の営業カレンダーで確かめます。出典
- 前もっての予約は要らず、チケットは全部園内で買えます。出典
- 駐車場は乗用車1日1台1,500円で、土日祝・繁忙期は2,000円の日があります。出典
- 駐車場は普通車1日1台1,200円、バス2,000円(じゃらん掲載)。大阪観光局の掲載は1日1台1,500円で、金額が違う出典
- 駐車場から入口までは、リス型のモノレール「DONDONどんぐリス」(片道300円・往復500円、2歳から有料、6歳以下は大人同伴)か階段を選ぶ出典
- 電車なら近鉄生駒駅から徒歩約3分の鳥居前駅で生駒ケーブルに乗り、宝山寺駅で乗り換えて生駒山上駅まで約16分です。出典
- 鳥居前駅より先のケーブルの駅は、ホームがすべて階段で、ベビーカーは持ち上げることになります。出典
- 所在地は奈良県生駒市菜畑2312-1です。出典
- 付添が必要な乗り物では、付添者は15歳以上で、付添者の分も料金がかかります。出典
- フリーパスは DONDONどんぐリス・PLAY PEAK ITADAKI・コイン遊具には使えません(パターゴルフは9ホールのみ)。出典
- フリーパスは閉園2時間前まで販売。販売場所は園内インフォメーション(飛行塔横)と北臨時チケット売場(繁忙日)出典
- フリーパスには販売休止日があり、天候不良や運休での払い戻しはありません。出典
- のりもの券12枚つづりの「とくとくチケット」は3,600円で、1人でもグループでも使えます(有効期限あり)。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は途中で保護者が交代すると、交代した保護者の入場料600円が別にかかります。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は祖父母が付き添う場合も保護者料金で、20歳以上が保護者料金、中学生以上20歳未満はおとな料金です。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は当日に限り再入場できる(入場券の提示が必要)出典
- 遊園地の営業期間(2026年)は3月7日〜12月6日です。出典
- 2026年は毎週木曜日(8月13日を除く)のほか5月8日・8月12日・9月8日・9月9日・9月25日が休園で、12月7日から冬季休園です。出典
- 営業時間はシーズンで変わり、営業カレンダーで確かめます。出典
- 夏はナイター営業がある(夜景が見られる)出典
- 混雑している乗り物は閉園時刻より早く受付を終えることがあり、特にサイクルモノレールが混みます。出典
- 強風のときは、駐車場と遊園地を結ぶ DONDONどんぐリスと園内のアトラクションが止まることがある出典
- 近鉄生駒駅の中央改札を出て左へ、デッキを直進して約80mでケーブルカーのりば「鳥居前」駅出典
- 生駒ケーブルは鳥居前駅から生駒山上駅まで約16分で、途中の宝山寺駅で乗り換えが要る出典
- 生駒ケーブル(鳥居前駅〜生駒山上駅)の運賃は、大人片道500円・こども片道250円です。出典
- 車の場合は阪奈道路の登山口I.C.から有料の信貴生駒スカイラインを通る出典
- 駐車料金は出庫時ではなく、信貴生駒スカイライン出口の料金所で通行料と一緒に払います。出典
- 駐車場と遊園地の間は、シマリス形の乗り物「DONDONどんぐリス」(往復500円・片道300円)で移動できます。出典
- DONDONどんぐリスは2歳から有料で、6歳以下は15歳以上の付添が必要です。フリーパスは使えません。出典
- ベビーカーと車いすの貸し出しはありません。出典
- PLAY PEAK ITADAKI にも飲食物を持ち込めるが、食事は屋外エリアだけ。建物内は飲み物のみ出典
- PLAY PEAK ITADAKI では紙おむつをはいたままの水遊びはできません。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は土日祝と一部の平日に営業し、平日は基本的に学校団体の貸切です。出典
- PLAY PEAK ITADAKI は混雑時に整理券を配ったり、入場を待たせたりすることがあります。出典
- PLAY PEAK ITADAKI では小学生以下は保護者(扶養者か20歳以上)と一緒でないと入れない。保護者1名で連れて入れる子の数に上限はない出典
- 園内にATMはない出典
- インフォメーションと PLAY PEAK ITADAKI の券売機はクレジットカード(VISA・Master・JCB・アメックス・銀聯ほか)と PayPay・Alipay・WeChatPay が使える出典
- 生駒山上駅へ行くには、宝山寺駅でケーブルカーを乗り換える必要がある出典
- 生駒ケーブルは、1歳以上6歳未満の幼児なら、乗車券を持つ6歳以上の人1人につき2人まで無料です。出典
- 公式サイトは生駒ケーブル「生駒山上」駅で下車してすぐと案内している出典
- 公式サイトには、園の大半を締め切って一部だけで営業する日の園内マップ(2025年11月3日付)があり、その図で乗れる乗り物はイーグルフライ・飛行塔・メリーゴーランド・くるくるコースター・チェーンタワー・サイクルモノレール・DONDONどんぐリスの7つです。出典
- 英語版の園内案内図「Park Map」がある(施設の英語名・料金・乗り物の年齢身長の表・雨の日に使えるかの欄つき)出典
- 支払いは現金のみと、奈良県の英語観光サイトに書かれている出典
- PLAY PEAK ITADAKI の受付の建物に着替えルームがあります。出典
- PLAY PEAK ITADAKI では、テント・パラソル・タープ・サンシェードの持ち込み使用が禁止されています。出典
- 2025年の訪問者は、乗り物は0歳からお金がかかる(4人家族で1つ乗るとチケットが4枚減る)と書いています(公式の案内は2歳から)。出典
- 2025年8月2日に買ったとくとくチケットの有効期限は同年11月30日までだった。期限は購入時やHPでは公表されていない出典
- 2025年10月に買ったとくとくチケットは、有効期間が翌年11月末までだった(上の行と食い違う)出典
- 2025年10月の3連休は、のりものフリーパスが販売休止でした。出典
- 2025年11月1日の3連休初日も、フリーパスは販売していませんでした。出典
- 2026年9月のシルバーウィーク当日も、フリーパスは販売休止でした。出典
- フリーパスはカードで買えたが、のりもの券とレストランは券売機で現金が必要だった(2023年10月)出典
- 2026年3月の訪問ではチケットがキャッシュレスで買えた出典
- 車で行くと、駐車場代とスカイラインの料金が二重にかかります。出典
- 駐車場から入口までの階段は約260段で、歩くと約5分です。出典
- 駐車場からの階段はやや急で、ベビーカーは抱えて運ぶ必要がありました(2025年のGW)。出典
- 乗り換えの宝山寺駅で、階段状のホームをベビーカーごと持ち上げて登った出典
- 便によっては車内が混んでいてベビーカーを畳む必要があり、特に帰りの便は畳むのが必須だった記録があります。出典
- 鳥居前駅では先に切符を買う必要があり、ICカードで改札を通れないので時間に余裕を持つ出典
- 公式サイトは日本語のみで、園内の表示も日本語。英語を話すスタッフは期待しない方がよい出典
- お昼どきは園内レストランがすぐ満席になり、待つ人が出ました(11時ごろならすぐ入れた記録があります)。出典
- 昼のレストランで、食券をカウンターに出すまで20分ほど並んだ記録があります(2023年10月)。出典
- 2026年7月、昼にビューレストランの列が長すぎてあきらめ、坂の上の「レストラン宝山」で食べた記録があります。出典
- 電波がほぼ入らなかった(楽天モバイル)出典
- PLAY PEAK ITADAKI では水遊び用おむつか水着に着替え、水遊び用おむつは自動販売機で売っていた記録があります(2022年の訪問)。出典
- PLAY PEAK ITADAKI のチケットが午後には売り切れていて入れなかった記録があります。出典
- 駐車場からの階段は、寝た子を抱いて下りると大変で危ないので、2歳以下連れならどんぐリスの往復を買うのがよいという記録があります。出典
- 連休中は昼にITADAKI、列が落ち着く夕方から乗り物に回るのが正解。夕暮れの飛行塔からの夕景と夜景がすばらしかった。ITADAKI では服が水を吸いきれないほどびしょ濡れになり、着替えは必須出典
基本情報
- 料金:遊園地への入園は無料で、アトラクションと PLAY PEAK ITADAKI の利用は有料出典
- 時間:通常営業時の営業時間は10時から17時。時期により変わるので公式サイトの確認が必要と案内されている出典
- 予約:前もっての予約は要らず、チケットは全部園内で買える出典
基本情報をくわしく(27)
- 入園は無料で、乗り物は別途有料。12回分の「とくとくチケット」は3500円(記事の時点)出典
- 乗り物は1回300〜1000円、12枚つづりの「とくとくチケット」は3600円(2026年3月時点)出典
- 乗り放題の「のりものフリーパス券」は、大人(中学生以上)4200円、小児(小学生)4000円、幼児(2歳〜未就学児)3000円(2026年3月時点)出典
- 古い記事(2019年)ではフリーパスは大人3,300円・小学生3,100円・2歳〜未就学2,600円と書かれており、上の2026年の金額と違う出典
- 入園料は無料で、園内でのりもの券を買って乗る(近鉄の観光ページ)。2019年に開業90周年を迎えた出典
- のりもの券12枚綴りの「とくとくチケット」を3,600円で買い、家族4人で2回買い足した出典
- 遊園地の所在地は奈良県生駒市菜畑2312-1
- 所在地は〒630-0231 奈良県生駒市菜畑2312-1(奈良県観光公式サイト掲載)
- 遊園地の問い合わせ電話は 0743-74-2173
- 電話番号は0743-74-2173
- 公式サイトは ikomasanjou.com(運営は近鉄生駒レジャー)
- 公式サイトのURLは http://www.ikomasanjou.com/ と、奈良県観光公式サイトが案内している
行くと決めたら
根拠と出典(10)
- piyokoroblog.com:ベビーカー、キッズチェア、キッズメニュー
- 公式:授乳スペース、屋内/屋外、飲食持ち込み可否
- mamamap.jp:使用済みおむつのゴミ箱
- 公式:楽しめる目安月齢
- 公式:おむつ替え台
- 公式:多目的トイレ・ベビーキープ
- 公式:公式サイト
| 授乳スペース | あり (2) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com | |
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | あり | 有料エリア PLAY PEAK ITADAKI の中(遊園地の他の場所のおむつ替えは公式本文で見つからず) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com |
| 多目的トイレ・ベビーキープ | あり | 園内マップで多機能トイレの記号は2か所(正面入口付近と、スプラッシュボート 流王(24番)付近) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com |
| ベビーカー | あり | 園内は坂道が多い(4歳・2歳連れ、11月訪問) | Web確認済み | 2026年9月 確認 | piyokoroblog.com |
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 屋外 | 屋外が中心です。雨の日に使えるアトラクションは屋内型の7か所だけです | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com |
| 使用済みおむつのゴミ箱 | あり | Web確認済み | 2026年1月 確認 | mamamap.jp | |
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | 未確認 | ||||
| 英語対応 | 未確認 | ||||
| 飲食持ち込み可否 | あり | 休憩所・芝生の広場で。レストランへの持ち込みは不可 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com |
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | ||||
| キッズチェア | あり | 園内のレストラン | Web確認済み | 2026年9月 確認 | piyokoroblog.com |
| キッズメニュー | あり | Web確認済み | 2026年9月 確認 | piyokoroblog.com | |
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | あり | 0歳から(付添者と一緒)。乗り物ごとに年齢・身長の条件が違う | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ikomasanjou.com |