熊本で0〜1歳の子と行けるスポット スポット3件
阿蘇のカルデラの中に町や田畑がある県。草原には牛や馬が放され、火口からは今も白い煙が上がります。くまモンの生まれた土地でもあります。
観覧車と子ども列車は全年齢が利用できて、4歳未満は保護者と一緒に乗ります(どちらも1回200円)。ベビーカーの貸出は無料で、対象は7〜24か月の子どもです。園は江津湖のほとりの24.5ヘクタールにあり、動物園側の正門を入るとまずサルたちがいて、奥へ進むとトラ、ゾウ、キリンに出会えます貸出ベビーカーは無料ですが台数に限りがあり、団体には貸し出していません(対象は7〜24か月)。授乳室は園内3か所=正門内、案内所付近、子ども列車付近で、正門内の授乳室ではミルク用のお湯を用意しています。幼児の入園料は無料です。荷物は正門付近の売店が1個300円で預かってくれるほか、コインロッカー(小100円・大200円)が西門(植物園側)付近と小物ハウス前(観覧車付近)にあります。休園日は毎週月曜日(祝日の場合は次の平日。第4月曜日は開園し翌日が休園)と12月30日〜1月1日です
0〜2歳は入園料もアトラクションの利用も無料で、かかるのは付き添う大人の分だけです。お祭り広場グラウンドなどの芝生エリアにはレジャーシートや簡易テントを持ち込めるので、抱っこの合間に自分たちの居場所を作って休めます。授乳室は4か所(いやしの森横・イベントホール・巨大くまモン像付近トイレ内・ホテルブランカ内)で、いやしの森横とホテルブランカ内ではお湯も無料で使えます。ホテルブランカの授乳室を使うときはレストランスタッフに申し出ます。園内のトイレ17か所のうち9か所に多目的トイレが併設され、ベビーベッドは一部の多目的トイレ内にあります。貸出ベビーカーは生後3ヶ月〜2歳が対象で1日500円、30台の先着順なので、園は普段から使っているベビーカーを持って来ることをすすめています。救護室は正面ゲート(営業時間中は基本的に看護師が常駐)と北ゲートの2か所です。
ベアバレーのエリアには屋根がかかっているので、抱っこのままクマを見られます(一部は傘が必要です)。ベアバレー上空を渡る「ガラスの橋」からは、下にいるクマを違う視点で見下ろせます。ちびっこどうぶつ広場の横には、3メートルほどの巨大ヒグマのモニュメントが立っています。授乳室は園内3か所にあります。ベビーカーのレンタルは入園口で行っていて、対象は生後1カ月〜4歳(48カ月)・体重18kg以下、料金は3時間500円・延長60分100円で、保証料1,000円は返却時に返金されます。園内マップには車いす推奨ルートマップが載っています。駐車場は無料です。