新潟で2〜3歳の子と行けるスポット スポット3件
雪の深い、日本有数の米どころ。炊きたてのごはんそのものが名物です。佐渡島では丸い木のたらい舟に乗れます。
三輪車と補助輪付きの自転車は持ち込めるので、約4haの芝地「あそびの原っぱ」を自分でこいで回れます。10種類のアスレチック「森林遊具」は幼児から小学生までが対象で、いちばん小さい子から遊べる側に入ります自転車・一輪車・インラインスケート・スケートボード・キックボードは持ち込めません(補助輪付きの自転車と三輪車は持ち込めます)。貸出のベビーカーは2歳未満向けなので、2歳を過ぎたら自分のベビーカーを持って行くか、ウェルカムゲートで無料のリヤカーを借りて荷物と一緒に乗せます。「迷子シール」がウェルカムゲートと花と緑の館にあり、迷子と緊急の園内放送は花と緑の館インフォメーションで受け付けています。あそびの原っぱに隣接する「草原の家」に多目的トイレ・授乳室・更衣室・シャワールームがそろっています
いちばん奥のパノラマステーションは、端の水深が0.5〜2cmで、水の上を自分の足で歩けます。そこまでは750mの一本道で、途中の見晴所3か所で立ち止まりながら進みます。第2見晴所のトイレはアート作品も兼ねていて、中をのぞきに行けます。エントランス施設2階の足湯は無料で、4月〜11月に入れます。水鏡は大変濡れやすいので、替えの靴・靴下・タオルを用意します。歩き疲れたときのために、トンネル内には無料で自由に使えるベビーカー2台と押し車1台があります(予約は不可)。往復は公式で30〜40分、小学4年生連れの訪問記では50〜60分でした。入坑後の時間制限は無いので、ゆっくり進めます。未就学児は入坑無料。ゴミ箱が無いので、出たゴミは持ち帰ります。
焼きかけのせんべいに、醤油で自分の絵を描いて、もう一度焼く体験があります。ポン菓子づくりを見られるのは土曜と日曜だけです。売店にはばかうけと星たべよのキャラクターグッズが並び、せんべいは30円のものからあります見学は手焼き体験を含めて約45分です。ボリンの体験館だけで営業する日があるので、45分の見学を全部やりたい日は025-259-0161で営業状況を確かめます。予約が要るのは10名以上の団体で、家族連れの予約の要否は書かれていません。おみやげ代を抑えたいなら、割れたせんべいをセールで安く売っている棚を見ます