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天王寺動物園
写真: Sakai Yayoi · CC0

見る · 大阪Web確認済み · 2026年10月

天王寺動物園

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1915年に開園した、天王寺駅と新世界のあいだにある約11ヘクタールの動物園です。

生息地の景色を再現した展示が売りで、2026年夏にはホッキョクグマの新施設「ポーラーベアコースト」が開きました。

もっと知るどんな場所か

1915年(大正4年)1月1日に開園し、110年以上の歴史がある動物園です。記事によれば、日本で3番目に古い動物園です。

いまは動物の生息地の景色を再現した「生態的展示」に力を入れ、2023年4月にペンギンパーク&アシカワーフが開きました。2026年3月にはマレーシアからゾウが来て、夏にはポーラーベアコーストが開いています。

なお、ドリル・キガシラコンドル・チュウゴクオオカミは、日本ではここでしか飼っていない動物です。

根拠と出典(10)
  • 動物園の入場ゲートは2か所あり、新世界との境目と、天王寺駅に隣接するてんしば内にある出典2026-10-02
  • 園の広さは約11ヘクタールで、約170種1000点の動物を飼っている出典2026-10-02
  • 1915年(大正4年)1月1日開園で、110年以上の歴史がある出典2026-10-02
  • 動物の生息地の景色を再現した「生態的展示」(アフリカサバンナゾーン・アイファー・ペンギンパーク&アシカワーフなど)が売り出典2026-10-02
  • ドリル・キガシラコンドル・チュウゴクオオカミは、日本では天王寺動物園でしか飼っていない出典2026-10-02
  • 2026年4月14日に、マレーシアから来たゾウ(マレーシアゾウ)の一般公開が発表された出典2026-04-14
  • 2026年3月にマレーシアからゾウが来園した(令和8年3月12日付のお知らせ)出典2026-03-12
  • 動物はおよそ170種1000点(大阪の中心部にある)出典2026-03-18
  • 1915年1月1日に開園した、日本で3番目に古い動物園出典2026-10-02
  • ペンギンパーク&アシカワーフは2023年4月開業。ペンギンとアシカがアクリルガラス越しに自由に泳ぐ姿を見られる出典2026-03-18
子連れならここここが効きます

ポーラーベアコーストは、2026年夏に開いたホッキョクグマの新しい施設です。新施設ができる前も、ホッキョクグマが泳いで遊ぶ姿は迫力満点でした。2025年には2歳の子がいちばんのお気に入りに挙げたほどです。

キリンやライオンのいるアフリカサバンナゾーンは、柵越しでも目線の高さで見られる所が多い展示です。洞窟のガラスからは、下にいる動物ものぞき込めます。

また、てんしばゲート横の「ふれんどしっぷガーデン」は、ヒツジやヤギのそばを歩いて通り抜けられる場所です。大きな動物の迫力と、小さな動物との近さを、両方味わえる動物園です。

根拠と出典(22)
  • 所要時間は、2歳9カ月連れでほぼ1周して約1時間半出典2024-10-06
  • 雨の日は爬虫類生態館アイファーやペンギンパーク&アシカワーフなどで、動物を見ながら雨宿りできる(公式の「雨宿りスポット マップ」がある)出典2026-10-02
  • 北側のトラ舎近くに「サバンナショップ」があり、ソフトクリームやかき氷を持ち帰りで売り、芝生のベンチで休める出典2026-10-02
  • ふれんどしっぷガーデン(てんしばゲート横)はヒツジ・ヤギなどを間近で見られるウォークスルーの場所(2022年4月開設)出典2022-04-14
  • ホッキョクグマの新施設「ポーラーベアコースト」が2026年夏にオープンした(2026-07-24のプレスリリース)出典2026-07-24
  • 混雑する前にゆっくり見るには、開園と同時の入場がすすめられている出典2026-10-02
  • ふれんどしっぷガーデンではヒツジやヤギにエサをあげられ、子供から大人まで楽しめる出典2026-10-02
  • ふれんどしっぷガーデンではヒツジやヤギを間近で観察できる出典2026-03-18
  • キリンやライオンのいるアフリカサバンナゾーンは生息地の景観を再現した展示。ライオンの放飼場からはあべのハルカスが見える出典2026-03-18
  • サバンナエリアの洞窟の中のガラスから、下にいる動物をのぞき込める出典2026-10-02
  • 柵越しでも目線の高さで見られる展示が多く、抱っこしなくても見える出典2026-02-05
  • 園内にはベンチが多く、木陰もある出典2026-02-05
  • 2歳連れは全部回らないほうがスムーズ。ベビーカーはほぼ使わず走り回り、疲れる前に約1時間半で退園してご機嫌のまま終われた出典2024-10-06
  • キリンに会いたがっていたが、目の前にすると大きすぎて「こわい」。少し離れると落ち着いて見られた出典2024-10-06
  • 混雑時は見たい動物がベビーカーからだと見えにくいことがある出典2026-02-05
  • 4月の平日は空いていてベンチも空いていたが、土日や連休は混むのでレジャーシートがあるとよさそう出典2026-05-15
  • ライオンやキリンは、ベビーカーに乗った1歳の子にも見やすかった出典2026-05-15
  • 1歳半のときは動物にほぼ無反応だったが、2歳ではホッキョクグマにいちばん反応した出典2025-12-12
  • 爬虫類館が広く充実していて、ヘビのエサタイムに遭遇した出典2025-06-17
  • 大人には広すぎず狭すぎず、2歳にとっては大冒険の広さ。シロクマが泳ぐ姿がいちばんのお気に入り出典2025-03-15
  • 広すぎて全部は回れなかったが、1歳8ヶ月の子はとても楽しそうだった。ホッキョクグマが泳いで遊ぶ姿が迫力満点出典2020-01-08
  • 1歳では黒っぽい動物はあまり見えていなかったようで、キリンがいちばん反応がよかった出典2025-05-11
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-11歳2か月の子がいちばん反応したのはキリンで、黒っぽい動物はあまり見えていなかったようです。混む日はベビーカーからだと、見たい動物が見えにくいこともあります。一方、空いていた4月の平日には、ライオンやキリンもベビーカーに乗った1歳の子に見やすかったそうです。
  • 年齢 2-32〜3歳なら、全部を回ろうとせず、気に入った所でじっくり過ごすほうが、ご機嫌のまま終わりやすいようです。実際、2歳9か月の子はベビーカーにほぼ乗らずに走り回り、約1時間半で満足して帰りました。
  • 年齢 4-6まだ確かめられていません
天気別雨・暑い・寒い
  • 雨の日園はほぼ屋外ですが、爬虫類生態館アイファーやペンギンパーク&アシカワーフなら、動物を見ながら雨宿りできます。なかでもアイファーは館内が広く、ヘビのエサの時間に出会えることもあり、雨の日でもじっくり過ごせます。
  • 暑い日園内にはベンチが多く木陰もあるので、夏でも休みながら回れます。また、トラ舎近くの「サバンナショップ」ではかき氷やソフトクリームを持ち帰りで買え、芝生のベンチでひと息つけます。
  • 寒い日まだ確かめられていません
子連れ条件
マークをタップして詳細を確認
※他の未確認(4)

迷子対応、自治体・認定マーク、キッズチェア、楽しめる目安月齢

※この場所には無い(近くならここ)(1)
  • エレベーター:この場所そのものには無い。94ページを読み、近くで使えるところを 2件 見つけました。
    • Osaka Metro 恵美須町駅の南改札側 出典
    • 2010年11月時点のJR新今宮駅。現在は未確認 出典

緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。

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次に行くところ

場所

所在地は大阪市天王寺区茶臼山町1-108出典

行く前に注意

根拠と出典(118)
  • フードコート FooZoo の中の授乳室には、ベビーベッド2台・ミルク用のお湯・おむつ用ごみ箱があります(同時に1組まで)。出典2026-10-02
  • 新世界ゲートにも授乳室があり、ベビーベッド2台・オムツ用ごみ箱があって同時に2組まで使える出典2026-10-02
  • 爬虫類生態館アイファーの中(ヨウスコウワニ前)にも授乳室があり、おむつ交換ができるソファー1台・オムツ用ごみ箱がある(イベントで一時的に移ることがある)出典2026-10-02
  • 園内マップの授乳室は4か所で、両ゲートとも入ってすぐの所に1か所あります。出典2026-08-04
  • おむつ替えのベビーベッドとベビーチェアは、各授乳室と園内トイレ各所にあります(一部の古いトイレには無い)。出典2026-10-02
  • 園内トイレの多くにベビーベッドがある(古いタイプのトイレにはない場合あり)出典2024-10-06
  • トイレは園内各所にあり、おむつ替え台もあります。出典2026-02-05
  • 園内マップの多目的トイレの印は8か所です(新世界ゲート脇・ふれんどしっぷガーデン脇など)。出典2026-08-04
  • ベビーカーの貸出は有料で、数に限りがあります。出典2026-10-02
  • ベビーカー貸出(有料)の印は、園内マップでてんしばゲートと TENNOJI ZOO MUSEUM の横(フラミンゴ舎の近く)の2か所。リーフレットの凡例は「ベビーカー貸出 荷物預かり(有料)」出典2026-08-04
  • ベビーカーと車いすは、持ち込み禁止の「車輪の付いた乗り物」から外されていて、ベビーカーで入園できます。出典2026-10-02
  • ベビーカーは500円、ぞうさんバギーは700円で借りられます。出典2026-08-30
  • ベビーカーは、てんしばゲート入って左手すぐの建物と、新世界ゲート入ってすぐのグッズショップの建物で500円で借りられる出典2026-05-15
  • てんしばゲート付近の長い坂を除けば、園内の道は平坦で広く、ベビーカーで回りやすい出典2024-10-06
  • 園内は基本的に舗装されていて、段差が少ない出典2026-02-05
  • 園はほぼ屋外で、公式の雨宿りマップでは屋根のあるエリアが13か所あります(屋内展示はアイファーなど)。出典2026-10-02
  • 各授乳室にオムツ用のごみ箱がある出典2026-10-02
  • 授乳室には、おむつ用のごみ箱があります。出典2024-10-06
  • 子ども用便座のあるトイレが、公式の園内図で2か所あります(多目的広場の近くのキッズトイレと、カバ舎とアイファーの間)。出典2026-10-02
  • 恵美須町駅は、動物園にいちばん近い出口(南改札)側にエレベーターがありません。出典2026-10-02
  • 規則の明記ではなく記事の書き手の言い方として、ベンチがたくさんあり、お弁当を持ってピクニックも楽しめると書かれている出典2026-09-08
  • 食べ物を持ち込み、ベンチでお弁当を食べられます。出典2026-05-15
  • 新世界ゲートを入ってすぐのレストランに、エビフライやハンバーグ入りのお子様ランチがあります。出典2024-11-07
  • 入園料は大人800円、大阪市外の小・中学生200円、未就学児は無料です(大阪市内在住・在学の小・中学生は証明書の原本で無料)。出典2026-10-02
  • 未就学児は入園無料です。出典2026-10-02
  • 大阪市外の小・中学生は200円です(寄附付き入園券は400円)。出典2026-10-02
  • 入園料は2026年7月1日に改定され、大人は500円から800円になりました。出典2026-08-30
  • 旧い値の記事は、一般入園者は大人500円・大阪市外の小中学生200円と書いている出典2026-10-02
  • 開園は9:30〜17:00で、入園は16:00までです(ナイトZOOの日は延長)。出典2026-10-02
  • 休園日は毎週月曜日で、祝休日に当たるときは翌日です。出典2026-10-02
  • 年末年始(12月29日〜1月1日)も休園です。出典2026-10-02
  • 予約は要りませんが、土日祝は窓口が混むため、アソビューのWEBチケットを事前に買うと列に並ばずに入れます。出典2026-09-18
  • 土日祝などの混雑時はWEBチケットがおすすめと案内されている出典2026-09-18
  • 新世界ゲートの最寄りは、Osaka Metro の動物園前駅・恵美須町駅と、JR・南海の新今宮駅です。出典2026-10-02
  • てんしばゲートの最寄りは天王寺駅と近鉄の大阪阿部野橋駅で、各駅から徒歩5〜10分(エレベーターを使う道は10〜15分)です。出典2026-10-02
  • 入口は2つあり、新世界ゲートの最寄り駅は Osaka Metro 動物園前駅・恵美須町駅、JR/南海の新今宮駅出典2026-10-02
  • てんしばゲートの最寄り駅は Osaka Metro 天王寺駅・JR 天王寺駅・近鉄 大阪阿部野橋駅出典2026-10-02
  • どちらのゲートも駅から徒歩5〜10分で、エレベーターを使う道だと10〜15分です。出典2026-10-02
  • 所在地は大阪市天王寺区茶臼山町1-108です。出典2026-10-02
  • 大阪市内在住・在学の小・中学生は、学生証などの原本を見せれば無料です。出典2026-10-02
  • 通天閣の当日チケットかオンラインチケットを見せると、大人720円・小中学生180円に割り引かれます。出典2026-10-02
  • ゲートの窓口では、Visa・Mastercard・JCB などのクレジットカードが使えます。出典2026-10-02
  • 窓口では交通系ICカードやQR決済も使えますが、残高不足分を現金で足すことはできません。出典2026-10-02
  • 15:00を過ぎると、見られなくなる動物がいます。出典2026-10-02
  • 同じ公式ページの遠足向けの案内では、見られなくなる時刻を4時と書いています。出典2026-10-02
  • 2026年10月の休園日は、5日・13日・19日・26日です。出典2026-09-29
  • ナイトZOOの日は9:30〜20:00まで開き、最終入園は19:30です。出典2026-10-02
  • 2026年10月は、その年最後のナイトZOOの開催月出典2026-09-29
  • 当日の紙のチケットは、てんしばゲートと新世界ゲートの窓口で売っている出典2026-10-02
  • WEBチケットはアソビューで販売している出典2026-09-18
  • WEBチケットは購入後1か月有効で、自己都合のキャンセルはできません。出典2026-10-02
  • 再入園したいときは、退園する前にゲート窓口に申し出ます。出典2026-10-02
  • 車いす・ベビーカーのときは、動物園前駅は東改札、新今宮駅はJR通天閣口(東口)・南海北出口、天王寺駅は御堂筋線西改札・谷町線北/南改札・JR中央改札、大阪阿部野橋駅は西改札から出ると便利出典2026-10-02
  • 動物園の専用駐車場はなく、公共交通機関で来るよう案内しています。出典2026-10-02
  • 車なら、天王寺公園地下駐車場(490台)か茶臼山エントランス駐車場(70台)を使います。出典2026-10-02
  • 動物園の前に車を停めて乗り降りすることは禁止です。出典2026-10-02
  • 借りたベビーカーは、再入園する予定でも退園時に返します。出典2026-10-02
  • 子どもに人気の「ぞうさんバギー」を、新世界ゲート側で有料で貸し出しています。出典2026-10-02
  • ぞうさんバギーは、混雑期には安全のため貸出を止めることがあります。出典2026-10-02
  • 雨の日は両ゲートで傘を無料で貸す(出口で返す)出典2026-10-02
  • 有料のコインロッカーが新世界ゲート入って左手と、てんしばゲート入って左手すぐにある出典2026-10-02
  • ロッカーに入らない荷物は、新世界ゲート側のベビーカー貸出場所で有料で預かってもらえる出典2026-10-02
  • 新世界ゲートを入ってすぐの給水スポットで、水筒があれば無料で水を汲めます。出典2026-10-02
  • 新世界ゲートを入ってすぐの建物に、フードコート「FooZoo」があります。出典2026-10-02
  • お酒の持ち込みと、飲酒後の入園はできません。出典2026-10-02
  • テントやレジャーシートは使えますが、ペグやロープで固定するものは使えません。出典2026-10-02
  • ボール・風船・シャボン玉などは、風で展示場に入るおそれがあるため持ち込めません。出典2026-10-02
  • 赤ちゃん連れや車いすの人向けに「バリアフリーで楽々周遊コース」の地図があり、ベビーカー貸出所・授乳室・おむつ交換台の場所も載っている出典2026-10-02
  • ごはんタイム・おやつタイムは曜日ごとに決まった時刻に行い、1回5〜10分ほどで、祝休日は行いません。出典2026-10-02
  • ごはんタイム・おやつタイムは祝休日には行わない出典2026-10-02
  • ヒツジとヤギのかんさつじかんは毎日11:00〜11:15と14:30〜14:45で、1回約15名です(動物の体調や天候で中止あり)。出典2026-10-02
  • テンジクネズミのかんさつじかんは毎日13:30〜13:50と15:00〜15:20で、1回約20名が間近で見られます。出典2026-10-02
  • 公式サイトに、駅ごとのエレベーターを使う道順が写真つきで載っています。出典2026-10-02
  • 恵美須町駅は、動物園に近い出口(南改札)側にエレベーターがありません。出典2026-10-02
  • 御堂筋線の天王寺駅からてんしばゲートへのエレベーターの道は、エレベーターを2回乗り継ぎます。出典2026-10-02
  • JR天王寺駅からてんしばゲートへのエレベーターの道も、エレベーターを2回使います。出典2025-05-08
  • 新世界ゲートは園の西の端(通天閣の側)、てんしばゲートは東の端で、てんしば(天王寺公園の芝生広場)に面しています。出典2026-10-02
  • バリアフリー周遊コースの地図は、両ゲート(新世界ゲート・てんしばゲート)からの入り方を青い矢印で示しており、どちらのゲートからでも同じ順路に入れる出典2026-10-02
  • 5月・9月の土日祝は18:00まで開園(入園は17:00まで)とする案内もあります(2026年8月の記事)。出典2026-08-30
  • 園内には勾配のきつい場所もある出典2026-08-30
  • 新世界ゲートの授乳室には、ミルク用の給湯設備がありません。出典2026-08-30
  • ふれあい広場ではヒツジやヤギへの餌やり体験ができる出典2026-08-30
  • ふれあい広場の餌やりは時間になると行列ができ、整理券を早めに取るのがよいそうです。出典2026-08-30
  • 2026年のナイトZOOは、10月10・11・17・18・24・25日が残っています。出典2026-09-08
  • ナイトZOOは事前の申し込みが要らず、料金はふだんの入園料と同じです。出典2026-09-08
  • 朝一番は、獣舎から出てきて朝ごはんを食べる動物が見られ、チンパンジー・カバ・ライオンもよく動きます。出典2026-03-18
  • ごはんタイム・おやつタイムのスケジュールは、入口ゲートで案内されています。出典2026-09-08
  • ぞうさんバギーは新世界ゲート側でしか借りられず、返却も同じ所(2021年の記録)出典2021-10-27
  • ぞうさんバギーは大きく、そのままでは入れない建物があります。出典2024-11-07
  • てんしばゲートを入ってすぐに、長い下り坂があります。出典2024-10-06
  • 園内はてんしばから新世界へ向かって下り坂なので、ベビーカーはてんしばゲートから入ると楽です。出典2025-05-11
  • 混雑時は一部の通路が狭く感じる出典2026-02-05
  • 授乳室は同時に使える人数が限られ、混む時は順番待ちになることもあります。出典2024-10-06
  • 新世界ゲートの授乳室には調乳器がありません(2024年2月の口コミ)。出典2024-02-29
  • 新世界ゲートの授乳室は個室ではなく、長椅子が並んでいます。出典2024-02-29
  • ひつじの近く(ふれんどしっぷガーデン)に、個室の授乳室があります。出典2024-02-29
  • 新世界ゲート側の授乳室は二組までしか使えないと入口に書いてある(2022年)出典2022-11-03
  • 新世界ゲートの授乳室には、鍵がありません(2022年)。出典2022-11-03
  • FooZooの授乳室は狭く、新世界ゲート南側の授乳室は広い(2026年1月の口コミ)出典2026-01-19
  • お弁当や飲み物を持ち込め、テーブル付きのイスも多くあります。出典2021-10-27
  • キッズプレートはあるものの揚げ物が多く、1歳児が食べられるメニューはほとんどなかったという記録があります(2025年5月)。出典2025-05-11
  • キッズプレートは揚げ物が多めです。出典2025-05-11
  • 新世界ゲートを入ってすぐのフードコート「FooZoo」は、あまり広くありません。出典2026-05-15
  • 天王寺駅のまわりはエレベーターが見つけにくく、そのエレベーターも土日祝は特に混みます。出典2024-10-06
  • 動物園には駐輪場がなく、自転車はてんしば入口あたりに停める(2021年の記録)出典2021-10-27
  • 園はリニューアル工事中で、一部エリアはバリケードで覆われていた(2025年3月の記録)出典2025-03-15
  • 2025年5月の訪問日には、ゲート前に「本日ゾウ、トラは不在」の看板がありました。出典2024-10-06
  • 2025年5月時点でアジアの熱帯雨林エリアは工事中だった出典2025-05-11
  • 楽しみにしていたゾウがその日は不在で、ゲート前の看板を見てショックだったという声があります。出典2024-10-06
  • 昼食後に行って、動物が昼寝中なのか見えなかったという記録があります(2010年)。出典2010-11-21
  • ぞうさんバギーは大きく入れない建物もあるので、ベビーカーのほうがおすすめ出典2024-11-07
  • ふれあいコーナー(羊など)は訪れた時にはもう終わっていた出典2024-11-07
  • お子様ランチはエビフライやハンバーグなど子どもの好きなものばかりで、ほとんど完食した出典2024-11-07
  • フードコートはあまり広くないので、土日は混むかもしれない出典2025-06-17
  • 2025年3月には、ペンギンパークが改修工事中で見られませんでした。出典2025-03-15
  • 1歳児の食事は持って行ったほうがよいという声があります。出典2025-05-11
  • 新世界ゲートの授乳室は仕切りがないので、授乳ケープがあるとよいという声があります。出典2022-11-03
  • 子どもサイズの便器があるトイレもあり、2歳の子のトイレが楽だったという声があります。出典2021-10-27

基本情報

基本情報をくわしく(24)
料金
  • 入園料は大人800円(2026-09-08更新の記事)。ただし別の記事(日付不明)は大人500円と書いており、2つの値が食い違う出典2026-09-08
  • 大阪市内在住・在学の小中学生は無料、大阪市外の小中学生は200円出典2026-09-08
  • 年間パスポートは大人3,200円、大阪市外の小中学生800円出典2026-09-08
営業時間・休み
  • 古い版の記事は、開園は9:00で、5月・9月の土日祝は18:00まで開いていると書いている出典2026-10-02
  • ナイトZOOの日は開園時間が9:30〜20:00(最終入園19:30)まで延長される出典2026-09-08
  • てんしばの開園時間は7:00〜22:00(店により異なる)出典2026-10-02
  • 休園日は月曜日(祝日なら翌日)と年末年始(12/29〜1/1)出典2026-08-30
所要
  • 公式の「2時間じっくり周遊コース」は、ライオン・キリン・カバ・アシカなど大きな動物をもれなく見るコース出典2026-10-02
  • 公式の「1時間スイスイ周遊コース」は、新世界ゲート発(ライオン・レッサーパンダ)とてんしばゲート発(ホッキョクグマ・ペンギン)の2本がある出典2026-10-02
  • バリアフリー周遊コースの地図(1)は、園のほぼ全体(西側のアフリカサバンナ・トラ舎も含む)を回って約2時間30分出典2026-10-02
  • バリアフリー周遊コースの地図(2)は、西側のアフリカサバンナ・トラ舎を外して約1時間30分(西側は鳥のセカイの辺りだけを回って中央へ戻り、東側を回る)出典2026-10-02
  • 記事の目安では、動物園だけで約2〜3時間(お子さんの年齢で変わる)、てんしばや新世界を加えると半日コースになる出典2026-10-02
  • 1歳連れ・ベビーカー2台でほぼ全エリアを2時間弱(うちお弁当30分)出典2026-05-15
そのほか
  • チケットは当日券売機で買え、混雑時でも比較的スムーズに入れた出典2024-10-06
  • 1915年開園で、約170種1000点の動物がいる出典2026-08-30
  • 別の記事は約180種1000点以上の動物を飼育していると書く出典2026-10-02
アクセス
  • 入場ゲートは2か所ある。新世界ゲート側は動物園前駅1番出口か恵美須町駅3番出口から徒歩5分出典2026-09-08
  • てんしばゲート側は天王寺駅から徒歩10分(天王寺駅に隣接するてんしば内)出典2026-09-08
  • 電車は新今宮駅・天王寺駅などの各線から徒歩10分、車は阪神高速14号松原線の天王寺出口からすぐ出典2026-03-18
  • 車で行くなら天王寺公園地下駐車場(490台)が近い出典2026-09-08
  • Osaka Metro 動物園前駅から新世界ゲートまで、ほぼ平坦でベビーカーでスムーズに行けた出典2024-10-06
  • 動物園前駅1番出口から入場口まで10分ほど歩いた出典2024-11-07
連絡先
  • 電話は 06-6771-8401(9:00〜17:00、月曜休園)2026-10-02
  • 公式サイトは https://www.tennojizoo.jp/ (英語ページ https://www.tennojizoo.jp/en/)2026-10-02

行くと決めたら

近くの場所を見る
授乳スペースありFooZoo内。同時に1組まで。調乳用のお湯ありWeb確認済み2026年10月 確認tennojizoo.jp
おむつ替え台ありWeb確認済み2026年2月 確認umamakosodate.com
多目的トイレ・ベビーキープあり園内マップの印で8か所Web確認済み2026年8月 確認tennojizoo.jp
ベビーカーありWeb確認済み2026年10月 確認tennojizoo.jp
迷子対応任意・目安未確認
屋内/屋外屋外屋根のあるエリアが13か所(雨宿りマップの赤丸)。屋内展示はアイファー(爬虫類生態館)などWeb確認済み2026年10月 確認tennojizoo.jp
使用済みおむつのゴミ箱ありWeb確認済み2024年10月 確認rikei-mama.com
子ども用便座・踏み台ありリーフレットの図で2か所(多目的広場の近くのキッズトイレ/カバ舎とアイファーの間)Web確認済み2026年10月 確認tennojizoo.jp
エレベーター未確認
英語対応未確認
飲食持ち込み可否ありWeb確認済み2026年5月 確認ohagi-days.com
自治体・認定マーク任意・目安未確認
キッズチェア未確認
キッズメニューありエビフライ・ハンバーグ入りWeb確認済み2024年11月 確認youomairi.com
楽しめる目安月齢任意・目安未確認

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