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興福寺
写真: Drivephotographer · CC0

見る · 奈良Web確認済み · 2026年10月

興福寺

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710年に平城京へ移された奈良の大きな寺で、境内には自由に入れます。

有料の国宝館には、阿修羅像をはじめ国宝の仏像が並びます。

もっと知るどんな場所か

藤原不比等が710年に、前身の厩坂寺を飛鳥から平城京へ移した寺です。また、いちばん盛んだった頃は、175の建物がある大きな寺でした。いまは、約120年ぶりの保存修理が五重塔で進み、2018年に再建された中金堂が中心の建物です。

根拠と出典(9)
  • 興福寺は和銅3年(710)の創建で、焼失と再建を繰り返しながら寺宝を伝えてきた出典2026-10-12
  • 国宝館には阿修羅像などの八部衆像・十大弟子像、千手観音菩薩立像、天燈鬼・龍燈鬼像、山田寺の銅造仏頭などの国宝が並ぶ出典2026-10-12
  • 中金堂は興福寺の中心の建物で、平成30年(2018)10月に再建落慶した出典2026-10-12
  • 中金堂は2018年に、300年ぶりに再建された出典2026-10-12
  • 興福寺は710年に藤原不比等が前身の厩坂寺を飛鳥から平城京へ移した寺出典2026-10-12
  • 最盛期には寺の建物が175もあった出典2026-02-27
  • 興福寺は世界遺産「古都奈良の文化財」(1998年登録)の構成資産出典2026-10-12
  • 五重塔を配した境内は出入りが自由出典2026-10-12
  • 国宝館の建物は、もともと僧侶が食事をする食堂(じきどう)があった場所出典2026-10-12
子連れならここここが効きます

国宝館の阿修羅像は、顔が3つ、腕が6本の姿で、常時公開されています。同じ館には高さ5mを超える千手観音が立っていて、真横から見上げられます。

また、八部衆の像は1体10〜15kgと軽く、火事のときに運び出せたので、4度の焼失を生きのびました。外では境内のあちこちに鹿がいて、石段をおりた猿沢池では、子どもが池の亀と鯉を夢中でのぞき込みます。

堂内と屋外の両方を楽しめる場所ですが、寺全体は階段と砂利が多く、ベビーカーで回るのは大変です。ただし、国宝館の中には入れます。

根拠と出典(23)
  • 2025年2月の訪問で滞在時間は1〜2時間、混雑は普通(子ども2〜3歳と4〜6歳を含む3〜5人)出典2025-05-12
  • 国宝館は昭和34年(1959)建築の耐火式宝物収蔵庫で、正面35.3m・側面31.8m。地下に奈良時代以降の食堂の遺構が残る出典2026-10-12
  • 阿修羅像(国宝・奈良時代・像高153.4cm)は国宝館で常時公開されている出典2026-10-12
  • 阿修羅像は顔が3つ・腕が6本(三面六臂)の姿出典2026-10-12
  • 八部衆像(国宝)は国宝館で常時公開。8体とも脱活乾漆造り出典2026-10-12
  • 八部衆のうち阿修羅・五部浄・沙羯羅・乾闥婆の4体は少年の顔をしている出典2026-10-12
  • 八部衆像は1体10〜15kgと非常に軽く、火事のときに運び出せたため4度の焼失を生き延びた出典2026-10-12
  • 境内のあちこちに鹿がいる出典2026-10-12
  • 国宝館の旧食堂の中心には、高さ5mを超える木造千手観音菩薩立像が本尊として立つ出典2026-10-12
  • 夏の奈良は日中の気温が35度を超えることがあり、熱中症対策が必須。国宝館や中金堂などの屋内で涼むのもよい出典2026-03-01
  • 4月下旬から5月上旬に藤の花が咲き、11月中旬から下旬に紅葉が見頃。観光客が最も少ないのは冬出典2026-03-01
  • 南円堂から猿沢池へは石段を下りる出典2019-05-22
  • 国宝館の中央に5メートルを超える千手観音像があり、真横から見上げられる出典2025-12-07
  • 1歳半の娘とベビーカーで奈良公園・興福寺周辺を歩いたが、娘がぐずり気味だったため興福寺は中に入らず、周辺を散歩して写真だけ撮って奈良公園へ移った出典2026-10-12
  • シンガポール在住の母親が子どもたちと興福寺に行った日は湿度が高く、子どもたちが暑さでもう帰りたいと大騒ぎした。暑さしのぎにカフェにいる時間のほうが多かった出典2026-10-12
  • 雨の日の興福寺の国宝館で阿修羅像を見た。展示スペースは静かで、ベビーカーで移動しやすい設計だった出典2025-07-05
  • 雨の日は観光客が少なく、神社仏閣をゆっくり回れるチャンス。赤ちゃんが静かな環境でリラックスしやすい出典2025-07-05
  • 猿沢池〜興福寺は近鉄奈良駅から近く、鹿もいて「奈良らしさ」を満喫できる。0〜2歳はベビーカーか抱っこ紐で駅近ルート30分だけ楽しむのがおすすめ出典2025-07-25
  • 2歳10か月の子とベビーカーで奈良を歩き、ベビーカーを持って行ってよかった、段差も砂利道もがんがん行けたと書く。奈良公園あたりは全然OK出典2010-03-15
  • 春日大社の表参道を下ると、一の鳥居の先に興福寺があり、五重塔が見え、国宝館の阿修羅立像も拝んだ。下りの砂利道は楽だった出典2010-03-15
  • 2〜3歳と4〜6歳の子と親・祖父母で訪れた。駅からもならまちからも歩いて行けて便利で、御朱印集めで半年に3回来た。滞在は1〜2時間、混み具合は普通出典2025-05-12
  • 雨の日に国宝館と東金堂を2時間かけて鑑賞できた出典2025-06-15
  • 猿沢池に映る五重塔の写真が定番で、池の亀と鯉を子どもが夢中で覗き込む。ならまちやひがしむき商店街に近く、食べ歩きと組み合わせやすい出典2026-06-09
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-1国宝館の中は、0歳の子をベビーカーに乗せて雨の日に見た記録で、移動しやすい設計でした。なら燈花会(8月)の時期の記述では、境内は砂利道でベビーカーは少し揺れるとあります。同じ時期のガイドで、奈良在住のお母さんは、0〜2歳はベビーカーか抱っこ紐で駅近くの道を30分だけ、とすすめています。
  • 年齢 2-32歳10か月の子とベビーカーで、奈良公園あたりの段差も砂利道も進めたという2010年3月の記録があります。同じ記録で、春日大社の参道を下って興福寺に着く砂利道は、楽だったそうです。
  • 年齢 4-6ある家族には、2〜3歳の子と4〜6歳の子がいました。2025年2月の滞在は1〜2時間で、混み具合は普通だったそうです。
天気別雨・暑い・寒い
  • 雨の日雨の日は、国宝館と東金堂の堂内で過ごせます。2025年6月の雨の日に、大人ひとりで2時間かけて両方を見た記録もあります。
  • 暑い日暑い日は、国宝館や中金堂の屋内で涼みながら回れます。夏の奈良の日中は、35度を超えることもある暑さです。
  • 寒い日冬は、国宝館や中金堂の堂内は暖房が効いています。ただし、境内の大半は屋外です。
子連れ条件
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※他の未確認(6)

迷子対応、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢

※この場所には無い(近くならここ)(1)
  • 授乳スペース:この場所そのものには無い。117ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
    • 奈良バスターミナル内(興福寺の外) 出典

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次に行くところ

場所

所在地は〒630-8213 奈良市登大路町48番地出典

行く前に注意

根拠と出典(55)
  • 授乳室とおむつ交換台は奈良バスターミナル内にある(条件=奈良バスターミナル内。興福寺の外)。出典2025-07-25
  • 奈良バスターミナル内におむつ交換台がある(条件=奈良バスターミナル内。興福寺の外)。出典2025-07-25
  • 2020年の個人ブログに、興福寺のトイレにおむつ替え台があるとある(条件=どの建物のトイレかは書かれていない)。出典2026-10-12
  • 英語ページは、国宝館に車椅子用スロープ・多目的トイレ・館内用の無料の車椅子1台があると書いている(条件=英語ページだけの記載。日本語の「本日のご拝観について」は国宝館などの境内各施設にトイレは無いと書いており、食い違う)。出典2026-10-12
  • 日本語の公式ページは、国宝館など境内の各施設にトイレは無いと書いている。出典2026-10-12
  • 国宝館には車いす対応のトイレ(accessible toilets)がある出典2026-10-12
  • 国宝館は展示スペースが静かで、ベビーカーで移動しやすい設計だった(条件=0歳児をベビーカーに乗せて雨の日に見学。国宝館内の移動について)。出典2025-07-05
  • 興福寺境内は砂利道で、ベビーカーは少し揺れる。池から興福寺の間は舗装されていても坂・階段がある(条件=なら燈花会の時期の記述。五十二段は迂回路あり)。出典2025-07-25
  • 興福寺はベビーカーで回るのが難しい。寺全体が階段に囲まれ、地面のほとんどが砂地か砂利だから。ただし国宝館には入れる(条件=2020年の個人ブログ。5段階でD評価)。出典2026-10-12
  • 冬は、国宝館や中金堂は暖房が効いているが、屋外を歩くのでコートを着ていったほうがよい(条件=冬の記述)。出典2026-03-01
  • ゴミは持ち帰り。奈良公園一帯にはゴミ箱が置かれていない(条件=おむつに限らず、ゴミ全般を持ち帰る案内。奈良公園一帯にゴミ箱が無いという記載)。出典2026-10-12
  • 禁止事項として、飲食(アルコールを含む)と喫煙を挙げている(条件=「当山からのお願い」の禁止事項の1つ。同じ一覧は堂内・館内の撮影なども挙げており、境内全体か堂内・館内だけかは書き分けていない。境内案内のページの禁止事項は飲酒・喫煙・ドローンだけ)。出典2026-10-12
  • 中金堂・東金堂・国宝館の3か所共通券は、個人で大人・大学生1,600円、高校生・中学生1,100円、小学生600円。出典2026-10-12
  • 国宝館・東金堂・中金堂の3か所共通券は、大人(大学生含む)1,600円・中高生1,100円・小学生600円出典2026-10-12
  • 境内は自由に入れ、国宝館・東金堂・中金堂だけが9〜17時の有料拝観。出典2026-10-12
  • 中金堂の東側の勧進所では、拝観券は窓口ではなく発券機で買うタイプで、現金のみ。出典2026-10-12
  • 中金堂の外観を見るだけなら無料で、堂内は有料。五重塔は内部の拝観ができない。出典2023-10-09
  • 拝観時間は9時から17時まで、入堂は16時45分まで(Visit Nara の英語ページは最終受付を16時30分と書いており、食い違う)。出典2026-10-12
  • 拝観時間は9:00〜17:00、入堂・入館は16:45まで(Visit Nara の英語ページは最終受付を16:30と書いており、食い違う)。出典2026-10-12
  • 中金堂・東金堂・国宝館は年中無休(条件=料金改定の際に国宝館が3日間臨時休館した例がある。2025年3月30日〜4月1日)。出典2026-10-12
  • 団体の予約は受け付けておらず、事前の連絡も要らない(条件=団体についての記載。個人の予約の記載は無い)。出典2026-10-12
  • 五十二段の階段は、坂道を少し遠回りすればベビーカーを持ち上げずに行き来できる(条件=ベビーカー利用の場合)。出典2025-07-25
  • 南円堂から猿沢池へ下る石段(興福寺五十二段)は52段で、かなりの高低差がある出典2026-03-01
  • 所在地は〒630-8213 奈良市登大路町48番地。出典2026-10-12
  • 公式サイトは https://www.kohfukuji.com/出典2026-10-12
  • 3カ所共通券の販売は9時から16時まで。出典2026-10-12
  • 16時以降は、各堂宇の単独券のみの販売になる。出典2026-10-12
  • 拝観料の支払いは現金のみ。出典2026-10-12
  • 料金表は大人・大学生/高校生・中学生/小学生の3区分で、小学生より下の料金は書かれていない。出典2026-10-12
  • 拝観料は2025年4月1日から値上げされた(いまの料金表はその後のもの)。出典2024-09-05
  • 国宝館には車椅子用のスロープがあり、車椅子を1台貸し出している出典2026-10-12
  • トイレは、南大門跡の「五十二段北」看板の公衆トイレか、登大路園地の公衆トイレを使うよう案内している。出典2026-10-12
  • 堂内・館内での撮影(写真・動画)、スケッチ、懐中電灯の使用は禁止。出典2026-10-12
  • 仏像や仏具などの文化財、展示ケースに触れることは禁止。出典2026-10-12
  • 堂内・館内に、通行の妨げになるような大きな荷物を持って入るのは遠慮してほしいとしている(ベビーカーについての記載は無い)出典2026-10-12
  • 鹿や野良犬・野良猫に餌(菓子など)を与えないでほしいとしている。出典2026-10-12
  • いま五重塔は明治以来の保存修理工事中で、2023年7月から工事用の覆屋(素屋根)の建設が本格化した。出典2023-06-20
  • 公式の境内案内は、五重塔工事中のため境内・拝観の最新情報はお知らせ欄で確認するよう書いている。出典2026-10-12
  • 五重塔の修理はおよそ120年ぶり(「国宝 五重塔 令和大修理」)出典2026-10-12
  • 北円堂(国宝)はふだん閉じており、春と秋に特別開扉する。本尊は運慶晩年作の弥勒如来坐像出典2026-10-12
  • 北円堂特別開扉の拝観は9時〜17時(受付16時45分まで)、料金は大人・大学生500円/中高生300円/小学生200円で現金のみ出典2026-10-01
  • 後堂の特別公開期間は、中金堂・国宝館を加えた4カ所共通券が大人2,000円・中高生1,300円・小学生700円出典2026-10-01
  • 特別公開の拝観券は勧進所に置いた券売機で買う。出典2026-10-01
  • Visit Nara(奈良県)の英語ページは、入場の最終受付を16:30と書いている(他の掲載は16:45で食い違う)。出典2025-11-28
  • 五重塔は保存修理工事中で、工事用の覆いに包まれて外観を見られない(奈良市観光協会)。出典2026-10-12
  • 五重塔の工事のため、拝観場所の変更や迂回路の通行が必要になることがある。出典2026-10-12
  • 支払いは現金のみ(Visit Nara の掲載)出典2025-11-28
  • 国宝館・東金堂・中金堂の3か所共通券は、受付時間より早い16:00に販売が終わる出典2026-10-12
  • じゃらんnetの国宝館の掲載欄は、国宝館単独券を大人700円・中高生600円・小学生300円と旧料金のまま載せている(同じページの紹介文は900円)。出典2026-10-12
  • アソビュー!の国宝館の掲載欄は、大人700円・中高生600円・小学生300円と旧料金のまま載せている出典2026-10-12
  • じゃらんnetの東金堂の掲載欄は、大人300円・中高生200円・小学生100円と旧料金のまま載せている出典2026-10-12
  • 境内は砂利や段差があり、堂宇のあいだを歩いて移動する出典2026-08-09
  • 中金堂・東金堂・国宝館の3つが有料エリアで、拝観券は中金堂の東側にある勧進所で買う。出典2026-10-12
  • 五重塔は令和の大修理中で、塔そのものを見ることができない出典2025-12-07
  • 閉館45分前に着き、2つの建物しか拝観できずに残念だったと書く(条件=2026年6月、50代女性の友人同士の声)。出典2026-06-08

基本情報

基本情報をくわしく(23)
料金
  • 中金堂と東金堂の拝観料は、それぞれ個人で大人・大学生500円、高校生・中学生300円、小学生200円出典2026-10-12
  • 国宝館の拝観料は、個人で大人・大学生900円、高校生・中学生800円、小学生500円出典2026-10-12
  • 中金堂の単独券は、大人(大学生含む)500円・中高生300円・小学生200円出典2026-10-12
  • 東金堂の単独券は、大人(大学生含む)500円・中高生300円・小学生200円出典2026-10-12
  • 障害者手帳などの提示で拝観料が半額になり、大人の介添者は1名まで半額出典2026-10-12
  • 2025年12月の訪問では、中金堂・東金堂・国宝館の3か所は共通券で入れ、券売の場では現金のみだった出典2026-10-12
所要
  • 国宝館などを含めてじっくり見るなら、2〜3時間を見ておくとよい出典2026-10-12
  • NAVITIMEは、目安の滞在時間を30〜120分としている出典2026-10-12
  • 興福寺の所要時間の目安は約1時間30分(国宝館と公開中の堂宇を選んで見る場合)出典2026-08-09
  • 国宝館の所蔵品が多く見応えがあり、全部をじっくり回るなら興福寺の所要時間は2時間はみておいたほうがよい(この人は約2時間滞在)出典2026-10-12
  • 大人向けの回り方として、中金堂で御本尊に参拝して五重塔を撮る30分コースから、国宝館に45〜50分かける1時間コース、国宝館・中金堂・東金堂を見る2時間コースまで選べる。国宝館の滞在はおよそ45〜50分出典2026-03-01
  • 大人の見学の目安では、国宝館の所要時間は1時間程度、東金堂は15〜30分程度出典2023-10-09
アクセス
  • JR奈良駅からは三条通りを東へ歩いて約15分、または市内循環バス(2番)で「県庁前」下車出典2026-10-12
  • 近鉄奈良駅からは登大路を東へ歩いて約5分出典2026-10-12
  • 興福寺の駐車場は普通車46台・バス16台まで出典2026-10-12
  • 近鉄奈良駅の東改札2番出口から、徒歩約5分出典2026-10-12
  • JR奈良駅からは市内循環バスで5分、県庁前で降りてすぐ出典2026-10-12
  • 駐車場は普通車・軽自動車で46台、料金は2,000円出典2026-10-12
そのほか
  • 五重塔は高さ50.1mで、いま日本で2番目に高い木造の塔。現在の塔は1426年の再建出典2026-10-12
  • 国宝館は昭和34年に天平様式で建てられた出典2026-10-12
連絡先
  • 住所は奈良市登大路町48、電話は0742-22-7755と書かれている2026-10-12
  • 電話は本坊寺務所0742-22-7755(受付9時〜17時)。国宝館0742-22-5370、中金堂・東金堂0742-22-7781、南円堂納経所0742-24-49202026-10-12
  • 興福寺の問い合わせ電話は0742-22-77552026-10-12

行くと決めたら

近くの場所を見る
授乳スペース未確認
おむつ替え台ありどの建物のトイレかは書かれていないWeb確認済み2026年10月 確認localests-jp.com
多目的トイレ・ベビーキープ条件つき有:英語ページだけの記載。日本語の「本日のご拝観について」は国宝館などの境内各施設にトイレは無いと書いており、食い違う/無:トイレそのものが無いという記載。英語ページの「accessible toilets」と食い違う/有:国宝館内/有:南大門付近・国宝館内(この掲載は古い版で、他の掲載は国宝館内のみ)Web確認済み2026年10月 確認kohfukuji.com
ベビーカーあり0歳児をベビーカーに乗せて雨の日に見学。国宝館内の移動についてWeb確認済み2025年7月 確認note.com
迷子対応任意・目安未確認
屋内/屋外混在冬の記述Web確認済み2026年3月 確認narasanpo.hatenablog.com
使用済みおむつのゴミ箱なしおむつに限った記載ではなく、ゴミ全般を持ち帰るよう案内。奈良公園一帯にゴミ箱が無いという記載Web確認済み2026年10月 確認kohfukuji.com
子ども用便座・踏み台未確認
エレベーター未確認
英語対応未確認
飲食持ち込み可否なし「当山からのお願い」の禁止事項の1つ。同じ一覧は堂内・館内の撮影なども挙げており、境内全体か堂内・館内だけかは書き分けていない。境内案内のページの禁止事項は飲酒・喫煙・ドローンだけWeb確認済み2026年10月 確認kohfukuji.com
自治体・認定マーク任意・目安未確認
キッズチェア未確認
キッズメニュー未確認
楽しめる目安月齢任意・目安未確認

情報は変わることがあります。上の確認日をご覧ください。

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