
東寺(教王護国寺)
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京都駅八条口から歩いて15分の世界遺産の寺で、現存する平安京の遺構は東寺だけです。
高さ約55メートルの五重塔は、日本で一番高い五重塔です。
もっと知るどんな場所か
平安京への遷都のあとの796年に創建された寺で、1994年に世界遺産に登録されました。今の五重塔は1644年に再建された5代目です。寺は、国宝や重要文化財の寺宝を2万点以上持っています。
子連れならここここが効きます
高さ約55メートルの五重塔は、新幹線の南側の窓からも見えて、外観だけなら無料の区域から見上げられます。2026年7月に家族で訪れた人は、池に蓮があり、カメやカモもいて、いつ行っても飽きないと書いています。
砂利の地面も、大人が塔に見とれている間は子どもの遊び場です。また、講堂には曼荼羅を立体にした21体の仏像が並びます。
毎月21日は境内に1000店近くの露店が並ぶ弘法市で、1個でも買いやすい食べ物や、子ども向けのおもちゃも売られます。広い境内を歩きながら、塔・池・砂利、21日なら露店と、子どもの目が動き続ける寺です。
根拠と出典(18)
- 五重塔の高さはおよそ55メートルで、日本で一番高い五重塔出典
- 五重塔は新幹線の南側の窓から見える出典
- 2025年12月21日の「終い弘法」は雨の中でも境内が買い物客でにぎわった。出典
- 冬は観光客が少なく静か。出典
- 講堂には曼荼羅を立体にした21体の仏像がある。出典
- 2024年11月のライトアップ時、子ども(息子と娘)が境内の砂利をコーンに入れて遊んでいた出典
- 五重塔は市内からよく見え、ランドマークになっている出典
- 弘法さんの日は、1個から買える食べ物が並び、子どもたちと一緒に食べられる出典
- 講堂は室町時代の建物で、中は国宝の仏像がぎっしり出典
- 早朝に行くと、その時期・時間だけ蓮が咲いているのを見られた(8月)出典
- 2026年7月の家族での訪問では、池に蓮があり、カメやカモがいて、いつ行っても飽きないと書かれている出典
- 早朝の散策は空気がひんやりして気持ちよい(8月)出典
- 2015年11月の雨が降りそうな天気の日は、人が少なく、しっとりした東寺だった出典
- 5歳の息子が金堂・講堂の仏像を怖がり、お化け屋敷のように急いで出た出典
- 大人が五重塔に見とれている間、子どもは砂利遊びに夢中だった出典
- ベビーカーで行ける京都の寺社7選のうち、東寺は砂利道が多く第5位。立体曼荼羅と十二神将は見る価値がある出典
- 講堂の立体曼荼羅は壮観だったが、抱えていた次男がぐずってじっくり見られなかった出典
- 弘法さんの日の境内は舗装されていない所が多く、小さな子はベビーカーより抱っこで回る方が移動しやすいと思う出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-1弘法市の日の境内は、舗装されていない所が多いそうです。ベビーカーより抱っこが移動しやすいと思う、という2011年2月の記録があります。
- 年齢 2-3まだ確かめられていません
- 年齢 4-6夜間拝観(2024年11月)では、5歳の子が金堂・講堂の仏像を怖がり、お化け屋敷のように急いで出ました。
天気別雨・暑い・寒い
- 雨の日雨が降りそうな日の東寺は、人が少なくてしっとりしていた、という2015年11月の記録があります。一方、毎月21日の弘法市は雨天決行で、雨が降ると早じまいする店も出ます。
- 暑い日夏は日差しが強く、暑さ対策が必要ですが、門は朝5時に開きます。早朝を一人で歩いた2026年8月の記録では、空気がひんやりして気持ちがよかったそうです。同じ8月に早朝に訪れた別の記録では、その時期・その時間にしか見られない蓮の花も見られました。
- 寒い日冬は観光客が少なく、静かに回れます。ただし毎月21日は、境内に1000店近くの露店が並ぶ弘法市の日です。
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:未確認
- ベビーカーベビーカー:条件つき条件つき
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:未確認
- おむつ台おむつ替え台:未確認
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:あり
- 持ち込み飲食持ち込み可否:未確認
- 英語対応英語対応:未確認
※他の未確認(8)
迷子対応、屋内/屋外、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
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次に行くところ
場所
所在地は〒601-8473 京都市南区九条町1番地出典
行く前に注意
- 五重塔の内部は、ふだんは入れません。初層が公開されるのは、お正月・冬(京の冬の旅)・春・秋の特別公開の期間中だけです。2026年の期間は1月1日〜3月18日、4月25日〜5月25日、10月31日〜12月13日です。2026年の秋の会期中は無休で、開いているのは8時〜17時、受付は16時30分までです。
- 公開されるのは初層の内部だけです。小学5年の子が、上まで登れると思っていて残念がった、という声が出ています。また、五重塔の特別公開中は撮影禁止だった、という記録があり、講堂の中も撮影禁止です。
- 御影堂・食堂などの拝観は無料です。境内の外周も無料で参拝でき、五重塔も外観だけなら無料の区域から見られます。一方、金堂・講堂は有料です。ふだんは大人800円・高校生400円・中学生以下300円です。五重塔初層の特別公開の時期は、大人1,200円・高校生700円・中学生以下500円になります。期間や拝観料は変わることがあるため、行く前に公式サイトで確かめてください。
- 境内の門は朝5時に開いて、夕方5時に閉まります。金堂・講堂の拝観は8時からで、受付は16時30分までです。午前中の早い時間は比較的空いていて(毎月21日の弘法市の日は除く)、昼以降は観光客や団体客が増える傾向があります。所要時間は、ふだんは30分〜1時間ほどです。特別公開の期間中に観智院や宝物館もまわると、1〜2時間ほどかける人が多いようです。さらに早い時間なら、早朝特別拝観もあります。2026年5月〜12月の限定日の、7時30分から約1時間です。集合は7:25です。ガイド付きで1人5,000円、当日に受付で現金で払い、未就学児は無料です。2日前の10時までに予約が必要で、申込みが2名に満たない日は中止になります。
- 京都駅から歩いたベビーカー連れの家族(2024年11月の夜)は、15分以上かかりました。境内の多くは砂利道で、ベビーカー向きではないと書かれています。金堂と講堂は、階段を上がって入る建物です。堂内に段差があるため、車いすは不可です。なお、2024年11月のライトアップ時には、係の人に聞いて、土産物屋の前にベビーカーを停めさせてもらえた例も出ています。
- 毎月21日は境内に1000店近くの露店が並ぶ弘法市のため、境内の駐車場は使えません。店は朝5時の開門と同時に準備が始まり、8時ごろにはほぼ全店が開きます。午後4時ごろから店じまいが始まり、雨が降ると早じまいする店もあります。2026年12月21日の「終い弘法」は15時までです。ただし、夜間ライトアップの期間は、21日も駐車できます。時間は18時から21時30分だけで、普通車1,000円です。
- 秋のライトアップ(金堂・講堂の夜間特別拝観)は、2026年10月31日〜12月13日の夜に行われます。時間は18時〜21時30分で、受付は21時までです。昼の拝観とは入れ替え制で、団体割引も共通券もありません。料金は、大人・高校生が1,000円、中学生以下が500円となっています。夜の入口は東門(慶賀門)の特設入口だけで、2024年11月の訪問では現金のみでした。入口には段差があり、ベビーカー2台の家族が特別通路に案内されました。一方、2026年2月の夜間特別公開では、池まわりの丸い石の道が暗くて怖く、靴底によっては滑ったそうです。
根拠と出典(74)
- 京都市観光協会の案内では、東寺に車いす対応トイレがある。出典
- 東寺の境内のトイレは3か所で、3か所とも多目的トイレが併設され、うち1か所はオストメイト対応出典
- 夜のライトアップ時、ベビーカー2台で入場できた。東門の入口には段差があり、特別通路に案内された(条件=2024年秋の夜間拝観時。入口に段差があり、境内は砂利道で、途中からベビーカーを停めさせてもらった)。出典
- 早朝特別拝観は未就学児が無料(条件=早朝特別拝観のみ。年齢の下限は書かれていない)。出典
- 御影堂・食堂などの拝観は無料で、金堂・講堂などは有料(条件=金堂・講堂などは有料)。出典
- 通年拝観の時期の金堂・講堂の拝観料は、個人で大人800円・高校生400円・中学生以下300円(条件=団体30人以上は700円/280円/200円)。出典
- 五重塔初層の特別公開の時期は、五重塔初層+金堂・講堂の拝観料が個人で大人1,200円・高校生700円・中学生以下500円になる(条件=2026年は10月31日〜12月13日を含む)。出典
- 御影堂と食堂の参拝は無料で、金堂・講堂は有料出典
- 紅葉ライトアップ・夜間特別拝観の拝観料は、大人・高校生1,000円、中学生以下500円(条件=2026年10月31日〜12月13日の夜間)。出典
- 早朝特別拝観(ガイド付き)は1人5,000円で、当日、受付で現金で払う(条件=早朝特別拝観のみ。2026年5〜12月の限定日。現金払い)。出典
- 境内は無料で、有料なのは金堂・講堂(大人800円)などの拝観部分。出典
- 御影堂と境内の外周は無料で参拝でき、五重塔も外観だけなら無料エリアから見られる(条件=御影堂・境内外周は無料。五重塔は外観のみ無料エリアから鑑賞可)。出典
- 境内の門は午前5時に開き、午後5時に閉まる。有料のお堂の拝観時間は別で、金堂・講堂は8時から(条件=有料のお堂の拝観時間は別(金堂・講堂は8時から))。出典
- 金堂・講堂の拝観時間は午前8時〜午後5時で、受付は午後4時30分まで。出典
- 共通券の受付は早く終わる。金堂・講堂+観智院の共通券は午後4時、宝物館も含む共通券は午後3時30分で受付終了出典
- 早朝特別拝観は2026年5月から12月の限定日に、7時30分から8時30分(約1時間)で行われる(条件=早朝特別拝観のみ。限定日。集合7:25)。出典
- 紅葉ライトアップ・夜間特別拝観は18時から21時30分(21時受付終了)。出典
- ふだんの拝観は30分〜1時間ほど(条件=通常の拝観)。出典
- 春と秋の特別公開の期間中は、観智院・宝物館などとあわせて1〜2時間ほどかける人が多い。出典
- 早朝特別拝観は2日前の10時までに予約が必要(条件=早朝特別拝観のみ。通常の拝観には予約の記載なし)。出典
- JR京都駅の八条口から歩いて15分(約1.1km)。出典
- 市バス18・71・207系統の「東寺東門前」バス停から歩いて1分出典
- 京都駅八条口アバンティ前から市バス71系統で5停留所目の「東寺東門前」下車、乗車約7分(待ちを含めて約17分)出典
- 駐車場があるが、毎月21日は弘法市のため使えない(条件=京都南ICから国道1号線を北へ約3.5km)。出典
- 弘法市の日(毎月21日)は、境内の駐車場が使えない(条件=夜間ライトアップ期間は21日の18時〜21時30分のみ駐車可)。出典
- 夜間ライトアップ期間(2026年10月31日〜12月13日)の駐車料金は普通車・タクシー1,000円で、21日は18時から21時30分だけ駐車できる。出典
- 2024年11月の夜、子ども2人とベビーカー2台で、JR京都駅から歩いて15分かそれ以上かかった(条件=2024年11月の夜間拝観、子ども2人・ベビーカー2台連れ)。出典
- 京都駅への戻りに、東寺付近からバスが使えた(京都駅八条口に到着)出典
- 所在地は〒601-8473 京都市南区九条町1番地。出典
- 金堂・講堂は通年で公開しているが、五重塔初層内部と宝物館の公開は特別公開などの会期中に限られる。出典
- 五重塔の内部(初層)は、お正月・春・秋の特別公開の期間中に公開する。出典
- 2026年の五重塔初層の秋の特別公開は10月31日(土)〜12月13日(日)、午前8時〜午後5時(受付は午後4時30分まで)、会期中無休。出典
- 秋の紅葉ライトアップと金堂・講堂の夜間特別拝観は2026年10月31日〜12月13日、午後6時〜午後9時30分(受付は午後9時まで)、会期中無休。出典
- 2026年1月9日〜3月18日は「京の冬の旅」五重塔特別拝観がある。出典
- 特別公開の期間や拝観料は、都合で変わることがある。出典
- 駐車料金は自家用車・タクシーが2時間600円、2時間以降は1時間ごとに300円(新春特別拝観中は特別料金)出典
- 毎月21日は境内に1000店近くの露店が並ぶ「弘法市」が開かれる。出典
- 弘法市は午前5時の開門と同時に準備が始まり、午前8時ごろにはほぼすべての店が開き、午後4時ごろから店じまいが始まる。出典
- 雨が降ると早じまいする弘法市の店もある。出典
- 毎月第1日曜には、がらくた市(骨董市)が開かれる出典
- 夜間のライトアップ拝観(金堂・講堂)は、団体割引も共通券もない。出典
- 夜間のライトアップ拝観は昼と夜の入れ替え制で、昼の拝観とは別の時間帯に行われる。出典
- 早朝特別拝観は申込みが2名に満たない日は中止になる。出典
- 早朝特別拝観では五重塔の初層内部、金堂、講堂を、案内付きで特別に拝観する。出典
- 夜間は紅葉約200本のほか金堂(国宝)と講堂(重文)が照らされ、五重塔まわりの紅葉が瓢箪池に映る。出典
- 毎月21日は「弘法市」の縁日で、8時から16時、雨天でも行われる。出典
- 弘法市には骨董品、古着、陶器、雑貨など多種多様な露店が約千軒並ぶ。出典
- 弘法市の売り物には子ども向けのおもちゃも含まれると、京都市観光協会の英語ページが書いている。出典
- 2026年の「終い弘法」は12月21日(月)で、8時から15時(通常の弘法市の16時終了より1時間早い)。出典
- 金堂と講堂の堂内は段差があるため車いすは不可。出典
- 京都市の観光ナビは東寺の境内のトイレとして、北大門横・事務所横・大師堂横・大日堂横の4か所を地図の経路上に挙げている出典
- 夏は日差しが強く、暑さ対策が必要。出典
- 午前中の早い時間は比較的空いている。出典
- 昼以降は観光客や団体客が増える傾向がある。出典
- 境内の各所のトイレには多目的トイレが併設されている出典
- 境内の多くは砂利道。出典
- 金堂と講堂は、それぞれ階段を上がって入る建物。出典
- 京都駅から近鉄で東寺駅まで乗車2分・180円出典
- 境内で係の人に聞いて、土産物屋の前の邪魔にならない所にベビーカーを停めさせてもらえた(条件=2024年11月のライトアップ時、1家族の記録)。出典
- ライトアップ時の入口は東門(慶賀門)の特設入口だけで、現金のみだった(条件=2024年11月頃の訪問)。出典
- 境内は砂利道が基本で、ベビーカー向きではないと書かれている(条件=1人の記録)。出典
- 南大門側から入ると受付は境内の北側にあり、見たい講堂・金堂・五重塔は南側にあるので、南から北へ歩いて戻ることになる出典
- 多くの人は北東側の慶賀門から入り、そのまま受付を済ませて講堂、金堂、五重塔の順に見ていく出典
- 講堂の内部は撮影禁止(条件=1人の記録)。出典
- 五重塔の初層が特別公開されていた期間は、撮影禁止だった(条件=1人の記録)。出典
- 五重塔の内部は3月の特別拝観で見られたが、撮影は禁止だった(条件=1人の記録)。出典
- 敷地内は砂利道だが平坦で歩きやすい(一人で訪問)出典
- 2026年8月に夫婦で訪れた人は、物凄い人混みだったと書き、早朝に行くべきだと書いている(条件=1組の声)。出典
- 2026年2月の夜間特別公開では、夜、池まわりの丸い石の道は暗くて歩くのが怖く、靴底によっては滑った(条件=2026年2月の夜間特別公開、1人の記録)。出典
- 立体曼荼羅・十二神将は撮影禁止なので、公式サイトで画像を確認するよう書かれている出典
- 講堂の堂内は写真撮影が厳しく禁止されている(Japan Travel の投稿者による記述)。出典
- 砂利道が大変になってきたので、ベビーカーを停めて、子どもと歩いて回った出典
- 帰りは歩いて京都駅まで戻る体力が残っておらず、バスにした出典
- 小学5年の子が、初層の特別公開中に、上まで登れると思っていて残念がった(条件=1家族の声、年は不明)。出典
基本情報
- 料金:御影堂・食堂などの拝観は無料で、金堂・講堂などは有料出典
- 時間:境内の門は午前5時に開き、午後5時に閉まる。有料のお堂の拝観時間は別で、金堂・講堂は8時から出典
- 予約:早朝特別拝観は2日前の10時までに予約が必要。出典
基本情報をくわしく(27)
- 観智院の拝観料は個人で600円と300円の2つが載っている(大人・高校生・中学生以下の3列の表に値が2つしかなく、どの区分がどちらかは表の字だけでは読み取れない)出典
- 宝物館の拝観料は個人で600円と300円の2つが載っている(区分の割り当ては表の字だけでは読み取れない)出典
- 夜間特別拝観(ライトアップと金堂・講堂の夜間拝観)は個人で1,000円と500円の2つが載っていて、団体割引・共通券はない出典
- 共通券は個人のみで、通年拝観の時期は1,200円と500円、五重塔初層・宝物館の両方が公開される時期は2,000円と800円出典
- 金堂・講堂の拝観料は大人800円(団体30名以上は700円)。京都府観光連盟の掲載欄の記載。出典
- 金堂・講堂の拝観料は高校生400円(団体280円)。出典
- 観智院の拝観時間は午前9時〜午後5時で、受付は午後4時30分まで出典
- 宝物館は会期中のみ開き、拝観時間は午前9時〜午後5時(受付は午後4時30分まで)出典
- 2020年12月・秋の特別公開期には、通常拝観の受付終了は16:30で、そのあと五重塔初層の特別公開も16:30で終わっていた出典
- 2020年12月・秋のライトアップ期には、夜間拝観は17:15開始で、慶賀門で1,000円を払う。入場まで約10分並んだ出典
- 3月の特別拝観期に、17時閉館のところ16時20分に着いて、急いで五重塔(内部)・金堂・講堂を見られた出典
- 宝物館の公開は春期が3月20日〜5月25日、秋期が9月20日〜11月25日で、会期中は無休出典
- 境内は年中無休で開いている。出典
- 国宝や重要文化財だけで約25,000点を所蔵している。出典
- 電話は075-691-3325(FAXは075-662-0250)
- 公式サイトは https://toji.or.jp/ (英語ページは https://toji.or.jp/en/ )
行くと決めたら
根拠と出典(2)
| 授乳スペース | 未確認 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | 未確認 | ||||
| 多目的トイレ・ベビーキープ | あり | Web確認済み | 2026年10月 確認 | kyoto-kankou.or.jp | |
| ベビーカー | あり | 2024年秋の夜間拝観(ライトアップ)時。入口に段差があり、境内は砂利道で、途中からベビーカーを停めさせてもらった | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ohagi-days.com |
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 未確認 | ||||
| 使用済みおむつのゴミ箱 | 未確認 | ||||
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | 未確認 | ||||
| 英語対応 | 未確認 | ||||
| 飲食持ち込み可否 | 未確認 | ||||
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | ||||
| キッズチェア | 未確認 | ||||
| キッズメニュー | 未確認 | ||||
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | 未確認 |