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東本願寺
写真: Basile Morin · CC BY-SA 4.0

見る · 京都Web確認済み · 2026年10月

東本願寺

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京都駅から徒歩7分にある、真宗大谷派の本山です。

京都の有名寺院では珍しく無料で、世界最大級の木造建築といわれる御影堂を参拝できます。

もっと知るどんな場所か

正式名称は真宗本廟で、1602年に徳川家康から土地の寄進を受けて創立されました。ただし、現在の御影堂と阿弥陀堂は、1864年の禁門の変で焼けたあと、1895年に再建されたものです。2019年には、両堂など6棟が国の重要文化財に指定されました。

根拠と出典(9)
  • 東本願寺は京都の有名寺院では珍しく、参拝・拝観が無料出典2024-05-22
  • 東本願寺の正式名称は「真宗本廟」で、真宗大谷派の本山である出典2026-10-13
  • 開門時間中は誰でも自由に参拝できる出典2026-10-13
  • 御影堂・阿弥陀堂・御影堂門・阿弥陀堂門・鐘楼・手水屋形は2019年9月30日に国の重要文化財に指定された出典2026-10-13
  • 1602年に現在の烏丸六条・七条間の地を徳川家康から寄進されて創立した出典2026-10-13
  • 現在の御影堂・阿弥陀堂は1864年の禁門の変で焼けたあと、1895年に再建された出典2026-10-13
  • 東本願寺は慶長7年(1602)に、第12代教如が徳川家康から土地の寄進を受けて創立された。出典2026-10-13
  • 2019年に、御影堂・阿弥陀堂など6棟が重要文化財に指定された。出典2026-10-13
  • 御影堂と阿弥陀堂は自由に参拝できる出典2025-08-12
子連れならここここが効きます

いちばんの見どころは、世界最大級の木造建築といわれる御影堂(ごえいどう)です。正面76m・高さ38mで、中は927畳の大広間という、想像を超える規模です。

また、南に建つ阿弥陀堂(あみだどう)との間の渡り廊下には、大木を運んだ大きなそりと、髪と麻をよった綱が展示されています。さらに、御影堂門の柱の根元には獅子の金具が32体あり、向かって左端の柱にいるのは眠り獅子です。

境内は砂利敷きで、砂利の中の石に数分しゃがみ込んだ娘さんの声もあります。広さと大きさを歩いて見る、お金のかからない寄り道です。

根拠と出典(26)
  • じゃらんの口コミ集計で、滞在時間は「1時間未満」が74%、「1〜2時間」が24%、「2〜3時間」が2%。出典2026-10-13
  • 御影堂は正面76m・側面58m・高さ38mで、世界最大級の木造建築物出典2026-10-13
  • 御影堂の畳は内陣・外陣あわせて927畳出典2026-10-13
  • 阿弥陀堂は正面52m・側面47m・高さ29m出典2026-10-13
  • 阿弥陀堂の内陣は天井から柱まで金色で荘厳されている出典2026-10-13
  • 御影堂と阿弥陀堂をつなぐ廊下に、再建の木材運搬に使った毛綱・大橇が展示されている出典2026-10-13
  • 参拝接待所ギャラリーに親鸞聖人の生涯の常設展示があり、開館は9:00〜16:00出典2026-10-13
  • ギャラリーは誰でも入れて無料出典2026-10-13
  • ギャラリー奥の視聴覚ホールは高松伸の設計で、全体が地下にあるが自然光が入る出典2026-10-13
  • 渉成園は東本願寺の飛地境内の庭園で、御影堂門から歩いて数分出典2026-10-13
  • 阿弥陀堂は御影堂の南側に建っている出典2026-10-13
  • 宗派でいちばん大切な法要「報恩講」が、11月21日から28日まで行われる。期間中は毎日6時50分(28日は6時30分)・10時・14時に法要がある。出典2026-10-13
  • 御影堂・阿弥陀堂の再建のとき、全国の門徒が寄進した毛髪と麻でよった毛綱が使われ、いまも残っている。出典2026-10-13
  • 地下鉄五条駅から東本願寺まではおよそ300mで、道に屋根は無い出典2026-10-13
  • 境内の敷地は砂利で埋め尽くされている(道1本だけがコンクリート)出典2016-02-13
  • 御影堂門の柱の根元の金具には獅子が32体デザインされ、正面向かって左端の柱の金具には眠り獅子がいる出典2025-08-12
  • 御影堂と阿弥陀堂を結ぶ渡り廊下に、再建時に大木を運んだ「大橇」と、女性の髪を撚り込んだ「毛綱」が展示されている出典2024-09-03
  • 阿弥陀堂と御影堂は渡り廊下でつながっている出典2025-06-23
  • 紅葉の時期は東西の本願寺あたりに見物客が多く来る(近くで働く筆者の体験)出典2026-10-13
  • 渉成園は朝9時過ぎ、数人の観光客が静かに歩いているだけだった(1月)出典2018-01-26
  • まだ歩けない娘をベビーカーに乗せて京都を回った。東本願寺は境内も舗装路でベビーカーのまま行け、御堂に入るときは置き場に無料で置かせてもらえた。紅葉や桜の時期は混雑でベビーカー事情が違うだろう、とも書いている出典2026-10-13
  • 赤ちゃん連れの京都旅行で、帰りの新幹線の前に早めにホテルを出て参拝した。コンクリートの道でベビーカーがすいすい押せ、空いていた。門をくぐると昔にタイムスリップしたような迫力だった出典2016-02-13
  • 京都駅へ向かう途中に寄った。参拝接待所の授乳室・おむつ交換設備は時間が無くて寄れず、御影堂の参拝だけにした。娘は境内の砂利の中からきれいな石や面白い形の石を見つけ、数分しゃがみ込んで遊んでいた出典2026-10-13
  • 阿弥陀堂門から入ったら、もっと大きい御影堂門が横にあった。学校ほどもある広い敷地で、想像を超える規模だった出典2026-10-13
  • 京都のベビーサイン教室の母親たちが「ここから入ってね、小さな子にはとっても楽しめるスポット」と東本願寺を勧め合っていた。筆者は、広くて車も来ないので小さな子との散歩に向くことは前から知っていた出典2024-02-15
  • 渉成園の窓口で2人分の寄付金を払うと、ガイドブックを2種類くれた。冬の朝、雪と晴れが入れ替わる天気で基本は寒かった出典2018-01-26
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-1境内は砂利ですが、南側の阿弥陀堂門から入れば、建物まで舗装された道をベビーカーのまま進めます。正面の御影堂門には階段があります。道を外れると砂利です。京都の0〜2歳の子の母親たちが「小さな子にはとても楽しめる場所」と勧め合っていた寺です。
  • 年齢 2-3まだ確かめられていません
  • 年齢 4-6まだ確かめられていません
天気別雨・暑い・寒い

まだ確かめられていません

子連れ条件
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※他の未確認(7)

迷子対応、屋内/屋外、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、楽しめる目安月齢

緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。

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次に行くところ

場所

所在地は〒600-8505 京都市下京区烏丸通七条上る出典

行く前に注意

根拠と出典(68)
  • 公式アカウントが、境内に個室型ベビーケアルーム「mamaro」を設置していると告知している(場所は書かれていない)。出典2026-10-13
  • 2023年の口コミでは、交流館の中に授乳室がある。開いているのは8:30〜16:00で、16時過ぎでも受付に声をかけると使わせてもらえた(2023年の口コミ)。出典2023-11-05
  • 授乳室は受付に申し出ると案内してもらえた(2016年の口コミ)。出典2016-08-30
  • 授乳室検索アプリ「ママパパマップ」に、参拝接待所の授乳室が1部屋・おむつ台1台で載っている(利用者が登録するアプリの情報で、公的機関の情報ではない。最終更新2026年9月28日)。出典2026-09-28
  • 授乳室は、受付に申し出れば案内してもらえる。出典2016-08-30
  • 交流館の授乳室の中には、おむつ台と椅子があり、カーテンで閉められる(どの交流館かは口コミに書かれていない)。出典2023-11-05
  • 多目的トイレの中におむつ台がある出典2020-12-05
  • 車椅子トイレは、阿弥陀堂横・ギャラリー・御影堂門横・阿弥陀堂門横・渉成園(飛地の庭園)の5か所。出典2026-10-13
  • 多目的トイレがあり、中におむつ台がある。きれい。出典2020-12-05
  • 御影堂・阿弥陀堂などの建物に入るときは、ベビーカーを指定の置き場に置き、靴を脱いで上がる(境内の屋外の通行は公式に記載なし)。出典2026-10-13
  • 渉成園の園路は砂利敷きで、一部に坂や木の根の凹凸がある出典2026-10-13
  • 境内の舗装された道は、ベビーカーのまま進める。出典2026-10-13
  • お堂に入るときは、ベビーカー置き場に無料で置かせてもらえる。出典2026-10-13
  • 境内は砂利だが、建物まで1本のコンクリートの道があり、ベビーカーが楽に押せる出典2016-02-13
  • 正面の御影堂門には階段がある。階段のないのは南側の阿弥陀堂門。出典2024-11-21
  • 御影堂と阿弥陀堂の二つのお堂の間に、エレベーターがある。出典2026-10-13
  • エレベーターで、地上の舗装路から阿弥陀堂の階段の上にある回廊まで上がれる。出典2026-10-13
  • 御影堂の正面は階段だが、階段を避けて堂の上へ行けるエレベーターがある。出典2024-11-21
  • 参拝接待所ギャラリーの展示説明は、英語と日本語で書かれている。出典2026-10-13
  • お堂(ホール)の中と廊下は飲食禁止(境内の屋外については記載なし)。出典2026-10-13
  • 渉成園の中は飲食禁止(水分補給は可)出典2026-10-13
  • 子どもお斎は1,500円で、対象は8歳くらいまで。事前予約制。出典2026-10-13
  • 参拝は無料(開門時間内。献金箱への寄付は任意)。出典2026-10-13
  • 渉成園の庭園維持寄付金は大人700円以上出典2026-10-13
  • 渉成園の庭園維持寄付金は700円だった(2025年2月)出典2026-10-13
  • 渉成園の入園料は500円だった(2021年12月)。寄付金の名目で、ガイドブックがもらえる出典2021-12-15
  • 境内の開門時間は、3月〜10月が5:50〜17:30。出典2026-10-13
  • 境内の開門時間は、11月〜2月が6:20〜16:30。出典2026-10-13
  • しんらん交流館は10:00〜18:00開館出典2026-10-13
  • 渉成園の開園は3月〜10月が9:00〜17:00(受付16:30まで)出典2026-10-13
  • 渉成園の開園は11月〜2月が9:00〜16:00(受付15:30まで)出典2026-10-13
  • しんらん交流館は毎週土曜日・年末年始・お盆・お煤払いの日が休館出典2026-10-13
  • 渉成園は休園日なし(年中無休)出典2026-10-13
  • 東本願寺は無休で、毎日開いている。出典2026-10-13
  • 渉成園の見学は30分ほど、じっくりでも45分ほど出典2024-05-22
  • 参拝に申し込みは要らない(お斎は別で、事前予約が要る)。出典2026-10-13
  • お斎は事前予約が要り、希望日の4日前までにメールで申し込む。出典2026-10-13
  • JR京都駅から徒歩7分出典2026-10-13
  • 参拝者専用の駐車場があるが台数に限りがあり、満車時は近隣のコインパーキングを案内される出典2026-10-13
  • 東本願寺には駐車場が無い。出典2026-10-13
  • 渉成園は、東本願寺の境内から徒歩5〜6分ほどの所に入口がある。出典2026-10-06
  • 所在地は〒600-8505 京都市下京区烏丸通七条上る。出典2026-10-13
  • 建物に入るときは、靴を脱いで階段を上がる。出典2026-10-13
  • お買い物広場(売店)は9:00〜16:00で、念珠・線香・お菓子・オリジナル記念品・書籍を売る出典2026-10-13
  • お買い物広場には飲み物の自動販売機と休憩場所がある出典2026-10-13
  • 通常は非公開の白書院などで、お斎(精進料理)を食べられる。大人4,000円。出典2026-10-13
  • お斎の会場は、椅子席でない場合がある。出典2026-10-13
  • お斎の受付は11:30〜13:30の間出典2026-10-13
  • お斎は、4日前以降の取消・人数変更は全額かかる。出典2026-10-13
  • 英語のお斎案内では、子ども料金を「8歳未満1,500円」と書いている。出典2026-10-13
  • 2026年11月23日(月・祝)に「子ども報恩講のつどい」がある(12歳までの子と保護者、参加費1,000円=記念品・精進カレー、定員200名先着)出典2026-08-07
  • 子ども報恩講のつどいの参加費は1,000円(記念品・精進カレー)出典2026-08-07
  • 子ども報恩講のつどいに乳幼児が参加するときは必ず保護者同伴出典2026-08-07
  • 子ども報恩講のつどいの申込は2026年9月1日〜10月30日、Googleフォームか電話(青少幼年センター075-354-3440)出典2026-08-07
  • 子ども報恩講のつどいでは14時からゲーム・紙芝居がある(同朋会館)出典2026-08-07
  • 2026年10月6日の時点で、子ども報恩講のつどいは残り30名出典2026-10-06
  • しんらん交流館に、子どもから大人まで絵本を読める畳敷きの絵本コーナーがある出典2026-10-13
  • 渉成園の庭園維持寄付金は中高生300円以上、小学生以下は無料出典2026-10-13
  • 参拝接待所ギャラリーとお買い物広場は9:00〜16:00で、境内の開門時間より短い。出典2026-10-13
  • 境内にコインロッカーは無い。出典2026-10-13
  • 京都駅から東本願寺まではおよそ500mで、道に屋根は無い。出典2026-10-13
  • 京都駅から地下道を通ると上り坂がきついので、車いす(ベビーカーも同様の押し歩き)は地上の道のほうが楽。出典2026-10-13
  • 各門から阿弥陀堂・御影堂・参拝接待所・お買物広場へ向けて舗装路が敷かれている出典2026-10-13
  • 境内の北隣のしんらん交流館1階に、軽食のあるカフェがある出典2026-10-13
  • 授乳室が開いているのは8:30〜16:00(2023年の口コミ)。出典2023-11-05
  • 16時過ぎでも、受付に声をかけると授乳室を使わせてもらえた(2023年の口コミ)。出典2023-11-05
  • 境内の大部分は玉砂利だが、石畳の通路が一部にあり、そこを通ると車輪でも動きやすい出典2024-11-21
  • 境内の駐車場(花屋町通側の宗務所門・内事門から入る)は観光用ではなく、入口に警備員がいる出典2024-11-21

基本情報

基本情報をくわしく(25)
そのほか
  • 渉成園の通常参観は庭(屋外)だけで、建物の中は見られない出典2026-10-13
  • 開門時間中は誰でも自由にお参りできる出典2026-10-13
  • 御影堂の屋根瓦は175,000枚出典2026-10-13
  • 御影堂門は高さ27mで、木造の山門として世界最大級、木造二重門として日本一の高さと言われる出典2026-10-13
  • 御影堂の中は927畳の大広間で、高さ38メートル、正面の幅76メートル。竣工は明治28年(1895年)。出典2026-10-13
料金
  • 渉成園は、協力寄付金700円以上(高校生以下は300円以上)をお願いしている。出典2026-10-06
  • 渉成園の寄付は、500円以上(高校生以下は250円以上)と書いている英語ページがある(日本語ページの700円・300円と食い違う)。出典2026-10-13
営業時間・休み
  • 京阪の観光案内も、境内は5時50分〜17時30分(11〜2月は6時20分〜16時30分)と書き、2026年3月現在の情報としている。出典2026-10-13
  • 渉成園(飛地の庭園)は、3〜10月は9時から17時(最終受付16時30分)、11〜2月は9時から16時(最終受付15時30分)。出典2026-10-06
  • 夕方に行ったら門が閉まっていて境内に入れなかった(10年以上前)出典2021-01-18
所要
  • 参拝ツアー(僧侶・職員の案内)は1日2回 9:30〜と15:00〜、各回約30分出典2026-10-13
アクセス
  • 地下鉄烏丸線の五条駅から徒歩5分出典2026-10-13
  • 市バス烏丸七条バス停から徒歩1分出典2026-10-13
  • 渉成園はJR京都駅から徒歩10分出典2026-10-13
  • 京阪電車の七条駅から西へ徒歩約15分。出典2026-10-13
  • 京都駅前のバスターミナルから市バス(B3のりば205号・D2のりば206号など)に乗り、「烏丸七条」で降りて徒歩1分。バスだと約5分。出典2026-10-06
  • 京都駅から徒歩5分ほどの寺出典2016-02-13
連絡先
  • しんらん交流館の所在地は京都市下京区諏訪町通六条下る上柳町199番地2026-10-13
  • 渉成園の所在地は京都市下京区下珠数屋町通間之町東入東玉水町2026-10-13
  • 東本願寺の所在地は京都府京都市下京区烏丸通七条上る常葉町754(郵便番号600-8505)。2026-10-13
  • 京都観光協会の観光情報は、東本願寺の住所を「烏丸通七条上る2丁目常葉町」と書いている。2026-10-13
  • 代表電話は075-371-9181(受付は9:00〜12:00/13:00〜16:00、土日祝・年末年始等は休み)2026-10-13
  • 参拝に関する問い合わせは075-371-9210(参拝接待所・9:00〜17:00・年中無休)2026-10-13
  • 東本願寺の電話番号は075-371-9181。2026-10-13
  • 公式サイトは https://www.higashihonganji.or.jp/ (英語サイトは https://english.higashihonganji.or.jp/ )2026-10-13

行くと決めたら

近くの場所を見る
授乳スペースあり公式アカウントが、境内に個室型ベビーケアルーム「mamaro」を設置していると告知している(場所は書かれていない)Web確認済み2026年10月 確認facebook.com
おむつ替え台あり交流館の授乳室の中。どの交流館かは口コミに書かれていないWeb確認済み2023年11月 確認mamamap.jp
多目的トイレ・ベビーキープありWeb確認済み2020年12月 確認mamamap.jp
ベビーカー条件つき無:建物(御影堂・阿弥陀堂など)の中に限る。指定の置き場あり。境内(屋外)の通行については公式に記載なし/有:御堂(建物)に入るときはベビーカー置き場に置く/有:御堂の中にはベビーカーで入らず、置き場に預ける(無料)/有:コンクリートの道を外れると砂利/有:御影堂門は階段あり。段差なしで入るなら南側の阿弥陀堂門からWeb確認済み2026年10月 確認english.higashihonganji.or.jp
迷子対応任意・目安未確認
屋内/屋外未確認
使用済みおむつのゴミ箱未確認
子ども用便座・踏み台未確認
エレベーターありWeb確認済み2024年11月 確認wheelchair.travelogues.jp
英語対応英語メニュー・表示参拝接待所ギャラリーの展示説明Web確認済み2026年10月 確認english.higashihonganji.or.jp
飲食持ち込み可否なしお堂(ホール)の中と廊下。境内の屋外については記載なしWeb確認済み2026年10月 確認english.higashihonganji.or.jp
自治体・認定マーク任意・目安未確認
キッズチェア未確認
キッズメニューあり子どもお斎1,500円。対象8歳くらいまで。事前予約制Web確認済み2026年10月 確認higashihonganji.or.jp
楽しめる目安月齢任意・目安未確認

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