
東本願寺
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京都駅から徒歩7分にある、真宗大谷派の本山です。
京都の有名寺院では珍しく無料で、世界最大級の木造建築といわれる御影堂を参拝できます。
もっと知るどんな場所か
正式名称は真宗本廟で、1602年に徳川家康から土地の寄進を受けて創立されました。ただし、現在の御影堂と阿弥陀堂は、1864年の禁門の変で焼けたあと、1895年に再建されたものです。2019年には、両堂など6棟が国の重要文化財に指定されました。
根拠と出典(9)
- 東本願寺は京都の有名寺院では珍しく、参拝・拝観が無料出典
- 東本願寺の正式名称は「真宗本廟」で、真宗大谷派の本山である出典
- 開門時間中は誰でも自由に参拝できる出典
- 御影堂・阿弥陀堂・御影堂門・阿弥陀堂門・鐘楼・手水屋形は2019年9月30日に国の重要文化財に指定された出典
- 1602年に現在の烏丸六条・七条間の地を徳川家康から寄進されて創立した出典
- 現在の御影堂・阿弥陀堂は1864年の禁門の変で焼けたあと、1895年に再建された出典
- 東本願寺は慶長7年(1602)に、第12代教如が徳川家康から土地の寄進を受けて創立された。出典
- 2019年に、御影堂・阿弥陀堂など6棟が重要文化財に指定された。出典
- 御影堂と阿弥陀堂は自由に参拝できる出典
子連れならここここが効きます
いちばんの見どころは、世界最大級の木造建築といわれる御影堂(ごえいどう)です。正面76m・高さ38mで、中は927畳の大広間という、想像を超える規模です。
また、南に建つ阿弥陀堂(あみだどう)との間の渡り廊下には、大木を運んだ大きなそりと、髪と麻をよった綱が展示されています。さらに、御影堂門の柱の根元には獅子の金具が32体あり、向かって左端の柱にいるのは眠り獅子です。
境内は砂利敷きで、砂利の中の石に数分しゃがみ込んだ娘さんの声もあります。広さと大きさを歩いて見る、お金のかからない寄り道です。
根拠と出典(26)
- じゃらんの口コミ集計で、滞在時間は「1時間未満」が74%、「1〜2時間」が24%、「2〜3時間」が2%。出典
- 御影堂は正面76m・側面58m・高さ38mで、世界最大級の木造建築物出典
- 御影堂の畳は内陣・外陣あわせて927畳出典
- 阿弥陀堂は正面52m・側面47m・高さ29m出典
- 阿弥陀堂の内陣は天井から柱まで金色で荘厳されている出典
- 御影堂と阿弥陀堂をつなぐ廊下に、再建の木材運搬に使った毛綱・大橇が展示されている出典
- 参拝接待所ギャラリーに親鸞聖人の生涯の常設展示があり、開館は9:00〜16:00出典
- ギャラリーは誰でも入れて無料出典
- ギャラリー奥の視聴覚ホールは高松伸の設計で、全体が地下にあるが自然光が入る出典
- 渉成園は東本願寺の飛地境内の庭園で、御影堂門から歩いて数分出典
- 阿弥陀堂は御影堂の南側に建っている出典
- 宗派でいちばん大切な法要「報恩講」が、11月21日から28日まで行われる。期間中は毎日6時50分(28日は6時30分)・10時・14時に法要がある。出典
- 御影堂・阿弥陀堂の再建のとき、全国の門徒が寄進した毛髪と麻でよった毛綱が使われ、いまも残っている。出典
- 地下鉄五条駅から東本願寺まではおよそ300mで、道に屋根は無い出典
- 境内の敷地は砂利で埋め尽くされている(道1本だけがコンクリート)出典
- 御影堂門の柱の根元の金具には獅子が32体デザインされ、正面向かって左端の柱の金具には眠り獅子がいる出典
- 御影堂と阿弥陀堂を結ぶ渡り廊下に、再建時に大木を運んだ「大橇」と、女性の髪を撚り込んだ「毛綱」が展示されている出典
- 阿弥陀堂と御影堂は渡り廊下でつながっている出典
- 紅葉の時期は東西の本願寺あたりに見物客が多く来る(近くで働く筆者の体験)出典
- 渉成園は朝9時過ぎ、数人の観光客が静かに歩いているだけだった(1月)出典
- まだ歩けない娘をベビーカーに乗せて京都を回った。東本願寺は境内も舗装路でベビーカーのまま行け、御堂に入るときは置き場に無料で置かせてもらえた。紅葉や桜の時期は混雑でベビーカー事情が違うだろう、とも書いている出典
- 赤ちゃん連れの京都旅行で、帰りの新幹線の前に早めにホテルを出て参拝した。コンクリートの道でベビーカーがすいすい押せ、空いていた。門をくぐると昔にタイムスリップしたような迫力だった出典
- 京都駅へ向かう途中に寄った。参拝接待所の授乳室・おむつ交換設備は時間が無くて寄れず、御影堂の参拝だけにした。娘は境内の砂利の中からきれいな石や面白い形の石を見つけ、数分しゃがみ込んで遊んでいた出典
- 阿弥陀堂門から入ったら、もっと大きい御影堂門が横にあった。学校ほどもある広い敷地で、想像を超える規模だった出典
- 京都のベビーサイン教室の母親たちが「ここから入ってね、小さな子にはとっても楽しめるスポット」と東本願寺を勧め合っていた。筆者は、広くて車も来ないので小さな子との散歩に向くことは前から知っていた出典
- 渉成園の窓口で2人分の寄付金を払うと、ガイドブックを2種類くれた。冬の朝、雪と晴れが入れ替わる天気で基本は寒かった出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-1境内は砂利ですが、南側の阿弥陀堂門から入れば、建物まで舗装された道をベビーカーのまま進めます。正面の御影堂門には階段があります。道を外れると砂利です。京都の0〜2歳の子の母親たちが「小さな子にはとても楽しめる場所」と勧め合っていた寺です。
- 年齢 2-3まだ確かめられていません
- 年齢 4-6まだ確かめられていません
天気別雨・暑い・寒い
まだ確かめられていません
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:あり
- ベビーカーベビーカー:条件つき条件つき
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:条件つき条件つき
- おむつ台おむつ替え台:条件つき条件つき
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:あり
- 持ち込み飲食持ち込み可否:なし
- 英語対応英語対応:条件つき条件つき
※他の未確認(7)
迷子対応、屋内/屋外、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、楽しめる目安月齢
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
東本願寺 · リンクと読み物 ▾
次に行くところ
場所
所在地は〒600-8505 京都市下京区烏丸通七条上る出典
行く前に注意
- 境内の舗装路はベビーカーのまま進めますが、お堂の中には入れられません。指定の置き場(無料)に預け、靴を脱いで上がります。お堂の中と廊下は飲食禁止です。
- 正面の御影堂門には階段があるので、ベビーカーは階段のない南側の阿弥陀堂門から入ってください。
- 御影堂の正面も階段ですが、二つのお堂の間のエレベーターで、地上の舗装路から回廊まで上がれます。
- 京都駅からはおよそ500mで、道に屋根はありません。地下道は上り坂がきついので、ベビーカーを押すなら地上の道のほうが楽です。境内にコインロッカーは無いので、大きな荷物を持って寄るなら、預け先を先に決めておくと安心です。お堂に上がる間は、キャリーケースもベビーカーと同じ指定の置き場に置けます。
- 境内に個室型ベビーケアルーム「mamaro」があると公式アカウントが告知していますが、場所は書かれていません。授乳室は、受付(参拝接待所)に申し出ると案内してもらえたという口コミがあります(2016年)。授乳室検索アプリ「ママパパマップ」にも、参拝接待所の授乳室が1部屋・おむつ台1台で載っています。これは利用者が登録する情報で、公的機関のものではありません(2026年9月28日更新)。2023年の口コミは場所を「交流館の中」と書いています。どの交流館かは書かれておらず、住所の違うしんらん交流館(毎週土曜休館)とは限りません。その授乳室には、おむつ台と椅子があり、カーテンで閉められます。開いているのは8:30〜16:00という口コミがあります(2023年)。16時過ぎに声をかけて使わせてもらえた例もありますが、余裕を見て16時前に行ってください。多目的トイレにもおむつ台があります。車椅子トイレは、阿弥陀堂横・ギャラリー・御影堂門横・阿弥陀堂門横・飛地の庭園の渉成園の5か所です。
- 境内の開門は3月〜10月が5:50〜17:30、11月〜2月が6:20〜16:30です。ギャラリーとお買い物広場は9:00〜16:00で、境内より早く閉まります。冬の午後に寄るなら、早めの到着が安心です。
- 参拝に予約は要りませんが、お斎(精進料理)は予約制で、希望日の4日前までにメールで申し込みます。大人4,000円で、子どもは1,500円です(英語の案内では8歳未満)。4日前以降の取消は全額かかります。会場が椅子席でない場合もあります。
根拠と出典(68)
- 公式アカウントが、境内に個室型ベビーケアルーム「mamaro」を設置していると告知している(場所は書かれていない)。出典
- 2023年の口コミでは、交流館の中に授乳室がある。開いているのは8:30〜16:00で、16時過ぎでも受付に声をかけると使わせてもらえた(2023年の口コミ)。出典
- 授乳室は受付に申し出ると案内してもらえた(2016年の口コミ)。出典
- 授乳室検索アプリ「ママパパマップ」に、参拝接待所の授乳室が1部屋・おむつ台1台で載っている(利用者が登録するアプリの情報で、公的機関の情報ではない。最終更新2026年9月28日)。出典
- 授乳室は、受付に申し出れば案内してもらえる。出典
- 交流館の授乳室の中には、おむつ台と椅子があり、カーテンで閉められる(どの交流館かは口コミに書かれていない)。出典
- 多目的トイレの中におむつ台がある出典
- 車椅子トイレは、阿弥陀堂横・ギャラリー・御影堂門横・阿弥陀堂門横・渉成園(飛地の庭園)の5か所。出典
- 多目的トイレがあり、中におむつ台がある。きれい。出典
- 御影堂・阿弥陀堂などの建物に入るときは、ベビーカーを指定の置き場に置き、靴を脱いで上がる(境内の屋外の通行は公式に記載なし)。出典
- 渉成園の園路は砂利敷きで、一部に坂や木の根の凹凸がある出典
- 境内の舗装された道は、ベビーカーのまま進める。出典
- お堂に入るときは、ベビーカー置き場に無料で置かせてもらえる。出典
- 境内は砂利だが、建物まで1本のコンクリートの道があり、ベビーカーが楽に押せる出典
- 正面の御影堂門には階段がある。階段のないのは南側の阿弥陀堂門。出典
- 御影堂と阿弥陀堂の二つのお堂の間に、エレベーターがある。出典
- エレベーターで、地上の舗装路から阿弥陀堂の階段の上にある回廊まで上がれる。出典
- 御影堂の正面は階段だが、階段を避けて堂の上へ行けるエレベーターがある。出典
- 参拝接待所ギャラリーの展示説明は、英語と日本語で書かれている。出典
- お堂(ホール)の中と廊下は飲食禁止(境内の屋外については記載なし)。出典
- 渉成園の中は飲食禁止(水分補給は可)出典
- 子どもお斎は1,500円で、対象は8歳くらいまで。事前予約制。出典
- 参拝は無料(開門時間内。献金箱への寄付は任意)。出典
- 渉成園の庭園維持寄付金は大人700円以上出典
- 渉成園の庭園維持寄付金は700円だった(2025年2月)出典
- 渉成園の入園料は500円だった(2021年12月)。寄付金の名目で、ガイドブックがもらえる出典
- 境内の開門時間は、3月〜10月が5:50〜17:30。出典
- 境内の開門時間は、11月〜2月が6:20〜16:30。出典
- しんらん交流館は10:00〜18:00開館出典
- 渉成園の開園は3月〜10月が9:00〜17:00(受付16:30まで)出典
- 渉成園の開園は11月〜2月が9:00〜16:00(受付15:30まで)出典
- しんらん交流館は毎週土曜日・年末年始・お盆・お煤払いの日が休館出典
- 渉成園は休園日なし(年中無休)出典
- 東本願寺は無休で、毎日開いている。出典
- 渉成園の見学は30分ほど、じっくりでも45分ほど出典
- 参拝に申し込みは要らない(お斎は別で、事前予約が要る)。出典
- お斎は事前予約が要り、希望日の4日前までにメールで申し込む。出典
- JR京都駅から徒歩7分出典
- 参拝者専用の駐車場があるが台数に限りがあり、満車時は近隣のコインパーキングを案内される出典
- 東本願寺には駐車場が無い。出典
- 渉成園は、東本願寺の境内から徒歩5〜6分ほどの所に入口がある。出典
- 所在地は〒600-8505 京都市下京区烏丸通七条上る。出典
- 建物に入るときは、靴を脱いで階段を上がる。出典
- お買い物広場(売店)は9:00〜16:00で、念珠・線香・お菓子・オリジナル記念品・書籍を売る出典
- お買い物広場には飲み物の自動販売機と休憩場所がある出典
- 通常は非公開の白書院などで、お斎(精進料理)を食べられる。大人4,000円。出典
- お斎の会場は、椅子席でない場合がある。出典
- お斎の受付は11:30〜13:30の間出典
- お斎は、4日前以降の取消・人数変更は全額かかる。出典
- 英語のお斎案内では、子ども料金を「8歳未満1,500円」と書いている。出典
- 2026年11月23日(月・祝)に「子ども報恩講のつどい」がある(12歳までの子と保護者、参加費1,000円=記念品・精進カレー、定員200名先着)出典
- 子ども報恩講のつどいの参加費は1,000円(記念品・精進カレー)出典
- 子ども報恩講のつどいに乳幼児が参加するときは必ず保護者同伴出典
- 子ども報恩講のつどいの申込は2026年9月1日〜10月30日、Googleフォームか電話(青少幼年センター075-354-3440)出典
- 子ども報恩講のつどいでは14時からゲーム・紙芝居がある(同朋会館)出典
- 2026年10月6日の時点で、子ども報恩講のつどいは残り30名出典
- しんらん交流館に、子どもから大人まで絵本を読める畳敷きの絵本コーナーがある出典
- 渉成園の庭園維持寄付金は中高生300円以上、小学生以下は無料出典
- 参拝接待所ギャラリーとお買い物広場は9:00〜16:00で、境内の開門時間より短い。出典
- 境内にコインロッカーは無い。出典
- 京都駅から東本願寺まではおよそ500mで、道に屋根は無い。出典
- 京都駅から地下道を通ると上り坂がきついので、車いす(ベビーカーも同様の押し歩き)は地上の道のほうが楽。出典
- 各門から阿弥陀堂・御影堂・参拝接待所・お買物広場へ向けて舗装路が敷かれている出典
- 境内の北隣のしんらん交流館1階に、軽食のあるカフェがある出典
- 授乳室が開いているのは8:30〜16:00(2023年の口コミ)。出典
- 16時過ぎでも、受付に声をかけると授乳室を使わせてもらえた(2023年の口コミ)。出典
- 境内の大部分は玉砂利だが、石畳の通路が一部にあり、そこを通ると車輪でも動きやすい出典
- 境内の駐車場(花屋町通側の宗務所門・内事門から入る)は観光用ではなく、入口に警備員がいる出典
基本情報
基本情報をくわしく(25)
- 参拝ツアー(僧侶・職員の案内)は1日2回 9:30〜と15:00〜、各回約30分出典
- しんらん交流館の所在地は京都市下京区諏訪町通六条下る上柳町199番地
- 渉成園の所在地は京都市下京区下珠数屋町通間之町東入東玉水町
- 東本願寺の所在地は京都府京都市下京区烏丸通七条上る常葉町754(郵便番号600-8505)。
- 京都観光協会の観光情報は、東本願寺の住所を「烏丸通七条上る2丁目常葉町」と書いている。
- 代表電話は075-371-9181(受付は9:00〜12:00/13:00〜16:00、土日祝・年末年始等は休み)
- 参拝に関する問い合わせは075-371-9210(参拝接待所・9:00〜17:00・年中無休)
- 東本願寺の電話番号は075-371-9181。
- 公式サイトは https://www.higashihonganji.or.jp/ (英語サイトは https://english.higashihonganji.or.jp/ )
行くと決めたら
根拠と出典(8)
- 公式:ベビーカー、飲食持ち込み可否
- mamamap.jp:おむつ替え台、多目的トイレ・ベビーキープ
- 公式:英語対応
- wheelchair.travelogues.jp:エレベーター
- facebook.com:授乳スペース
- 公式:キッズメニュー
- 公式:公式サイト
| 授乳スペース | あり | 公式アカウントが、境内に個室型ベビーケアルーム「mamaro」を設置していると告知している(場所は書かれていない) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | facebook.com |
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | あり | 交流館の授乳室の中。どの交流館かは口コミに書かれていない | Web確認済み | 2023年11月 確認 | mamamap.jp |
| 多目的トイレ・ベビーキープ | あり | Web確認済み | 2020年12月 確認 | mamamap.jp | |
| ベビーカー | 条件つき | 無:建物(御影堂・阿弥陀堂など)の中に限る。指定の置き場あり。境内(屋外)の通行については公式に記載なし/有:御堂(建物)に入るときはベビーカー置き場に置く/有:御堂の中にはベビーカーで入らず、置き場に預ける(無料)/有:コンクリートの道を外れると砂利/有:御影堂門は階段あり。段差なしで入るなら南側の阿弥陀堂門から | Web確認済み | 2026年10月 確認 | english.higashihonganji.or.jp |
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 未確認 | ||||
| 使用済みおむつのゴミ箱 | 未確認 | ||||
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | あり | Web確認済み | 2024年11月 確認 | wheelchair.travelogues.jp | |
| 英語対応 | 英語メニュー・表示 | 参拝接待所ギャラリーの展示説明 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | english.higashihonganji.or.jp |
| 飲食持ち込み可否 | なし | お堂(ホール)の中と廊下。境内の屋外については記載なし | Web確認済み | 2026年10月 確認 | english.higashihonganji.or.jp |
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | ||||
| キッズチェア | 未確認 | ||||
| キッズメニュー | あり | 子どもお斎1,500円。対象8歳くらいまで。事前予約制 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | higashihonganji.or.jp |
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | 未確認 |