
洞爺湖(Lake Toya)
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約11万年前の噴火でできた、周囲約43kmのカルデラ湖です。
湖の真ん中の中島へは遊覧船で渡り、夏は島に降りて森の散策路を歩けます。
もっと知るどんな場所か
洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた、直径約10kmのカルデラに水がたまった湖です。中島は約5万年前の湖底の噴火で隆起した溶岩ドームで、大島・弁天島・観音島・饅頭島の4島の総称です。
さらに、湖の南には有珠山と昭和新山が立ち、有珠山は2000年にも噴火しました。一帯はユネスコ世界ジオパークに認定されています。
根拠と出典(9)
- 洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた出典
- 洞爺湖は直径約10kmのカルデラに水がたまってできた出典
- 湖の中央にある中島は、大島・弁天島・観音島・饅頭島の4つの島の総称出典
- 洞爺湖周辺はユネスコ世界ジオパークに認定されている出典
- 洞爺湖の湖面積は70.72km2、最大水深179.7m、容積8.19km3出典
- 洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた不凍湖で、北の羊蹄山と南の有珠山・昭和新山を望む出典
- 洞爺湖の湖面と周辺は支笏洞爺国立公園に指定されている出典
- 遊覧船は中島で降りて散策できる(希望者のみ)出典
- 洞爺湖の南側は昭和新山・有珠山の火山地で、2000年に噴火した有珠山と1944年の大噴火の溶岩ドームが昭和新山として湖の近くに立つ出典
子連れならここここが効きます
いちばんの見どころは、遊覧船で渡る湖の真ん中の中島です。中島へ往復する大型の双胴船「エスポアール」は揺れが少なく、船内の売店でソフトクリームも買えます。便により別の船(羊蹄号)のこともあります。
島に降りると森の散策路があり、道はウッドチップでふかふかして、45分のコースを5歳の子が60分かけて歩けました。夜は、2026年は4月28日〜10月31日の毎晩、湖上で花火が上がります。
20時45分から約20分、子どもが口をポカンと開けて見入る迫力です。船と島と花火が一日に順番に並ぶので、子どもの気持ちが途切れにくい湖です。
根拠と出典(36)
- 中島は自分で歩ける子なら、森の散歩・湖畔歩き・魚の餌やりで十分楽しめる出典
- 洞爺湖ビジターセンター・火山科学館の駐車場は32台・無料、ビジターセンターは入場無料、火山科学館は有料出典
- サイロ展望台の雪遊広場は12月下旬〜3月上旬の営業で、スノーラフティング(約10分)は大人1,500円、子供(3〜12歳)1,000円出典
- 遊覧船の冬の運航(11月〜4月初旬)は9:00〜16:00で、中島には降りられない出典
- 洞爺湖は周囲約43kmのカルデラ湖で、四季の景色と温泉が楽しめる出典
- 遊覧船は夏は30分ごと、冬は60分ごとに出る出典
- 夏は中島の大島に降りられ、散策や中島・湖の森博物館と館内のカフェで過ごせる出典
- 遊覧船「エスポアール」は古城をイメージした船で、定員700名、各座席にテーブルがある出典
- 花火は湖上を2kmにわたって移動しながら打ち上げられ、湖岸や宿の部屋からも見られる出典
- 中島散策路には手軽に歩ける短いルートもある出典
- 温泉街の復興噴水広場には芝生の中に小石の水路があり、暖かい日は裸足で遊べる出典
- 冬(1月〜3月上旬)の雪遊広場ではスノーラフティングが子ども(3〜12歳)1,000円出典
- 洞爺湖ビジターセンター・火山科学館では有珠山の噴火や防災を写真・模型・映像で学べる出典
- 湖の中央に大島・弁天島・観音島・饅頭島の4つの島があり、総称して中島と呼ぶ出典
- 遊覧船の双胴船「エスポアール」は揺れが少なく安定していて、初めて乗る人にも安定した乗り心地と紹介されている出典
- 花火は雨でも行うが、風向きや風速が不安定だと中止になることがある出典
- 噴水広場の噴水は2025年は9月30日で終了。遊具は2025年11月4日から使えなくなった出典
- 噴水広場の期間は2025年は4月19日〜9月30日(噴水)。広場内の遊具は11月3日(祝)まで使えた。2026年の期間は未掲載出典
- 洞爺湖ビジターセンターでは、洞爺湖周辺の自然環境をパネルや実物標本で展示している(北海道観光機構のページは旅のテーマに「子どもと一緒」「雨でも楽しめる」を付けている)出典
- 火山科学館では過去の噴火で被災したトラックが当時のまま展示されている出典
- 洞爺湖温泉の入口の噴水広場には遊具があり、夏場の水遊びによいとじゃらんの掲載欄に書かれている出典
- 洞爺湖は凍らないので、遊覧船は冬も運航している出典
- 中島の桟橋では、ガチャガチャで売っている餌(100円)で魚に餌やりができる出典
- 遊覧船の船内売店で、お菓子・お土産・ソフトクリームが買える出典
- 冬の遊覧船は1時間ごとに出て約45分で湖を回り、中島には寄らない出典
- 花火は小雨なら決行される出典
- 湖畔の洞爺湖噴水広場には子どもが遊びたくなる遊具がある出典
- 噴水広場は洞爺湖温泉街の入口にあり、滑り台・噴水・人工の小川がある。湖畔の広場で遊具があるところは少ない出典
- お盆の時期の洞爺湖の水は少し冷たい出典
- 子どもの足だと45分のコースが60分くらいかかった。道はウッドチップでふかふかして歩きやすく、分かれ道に看板があるので迷わない出典
- 中島の建物の自動販売機やカフェは売り切れのこともあるので、子連れは飲み物を先に買っておく。虫よけ・歩きやすい靴・長袖長ズボンがよい。結局中島に2時間半いて、5歳の娘も大満足だった出典
- 風穴(往復30〜40分)を目指したが、10分もたたないうちに6歳の上の子が「戻りたい」と言い、すぐ引き返した。都会育ちの子には冒険感のある道だった出典
- 大きな湖を見たことのない子どものために旅程に入れた。ベビーカーでも遊覧船は問題なく、船内で食べたソフトクリームがおいしかった出典
- 3歳の子が急に「おトイレ」と叫んだことがあるので、花火は外ではなく部屋から見る一択。風向きで見え方が変わり、部屋の向きを外して木の陰で見えなかった年もある出典
- 夏は毎晩花火が上がり、ホテルの部屋やお風呂から見える花火に子どもが口をポカンと開けていた出典
- 3歳の娘が怖がるか心配だったが大丈夫で、最後は自分で漕ぎたがった。水面すぐ下の岩に立って湖に立つ写真が撮れ、網で小さなエビをすくって観察した。湖に入るので濡れてもいい足元がおすすめ出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-1遊覧船は、入口の段差と階段2段ほどを越えて、ベビーカーのまま乗れた船です。船内の広さも問題なかったとのことです。
- 年齢 2-3透明カヌーは、2023年7月に3歳の子が参加できました。3歳の娘が最後は自分で漕ぎたがったという記録があります。花火は、急なトイレに備えて外ではなく部屋から見る、と3歳の子連れの親は記しています。
- 年齢 4-6中島は、自分で歩ける子なら森の散歩を楽しめるとされ、5歳の子が大満足だったと記されています。風穴まで往復30〜40分の道は、6歳の子が10分で「戻りたい」と言い、奥へは様子を見て決めたいところです。
天気別雨・暑い・寒い
- 雨の日洞爺湖ビジターセンターは入場無料。北海道観光機構が「雨でも楽しめる」「子どもと一緒」のテーマを付けた施設です。パネルや実物標本のほか、中の火山科学館(こちらは有料)には噴火で被災したトラックが当時のまま展示されているのが特徴です。
- 暑い日温泉街の入口の噴水広場には滑り台・噴水・人工の小川があり、夏場の水遊びに向く広場と紹介されています。一方で湖の水は、お盆の時期でも少し冷たいという記録があります。
- 寒い日洞爺湖は凍らないため、遊覧船は冬も60分おきに走ります(冬は中島には降りられず、湖を回る約45分の便です)。サイロ展望台の雪遊広場には、12月下旬〜3月上旬にスノーラフティング(約10分)があります。1月からとする案内もあり、3〜12歳は1,000円です。
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:未確認
- ベビーカーベビーカー:未確認
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:未確認
- おむつ台おむつ替え台:未確認
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:未確認
- 持ち込み飲食持ち込み可否:未確認
- 英語対応英語対応:未確認
※他の未確認(7)
迷子対応、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢
※この場所には無い(近くならここ)(5)
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
洞爺湖(Lake Toya) · リンクと読み物 ▾
場所
洞爺湖の所在地は洞爺湖町と壮瞥町にまたがる(北海道虻田郡洞爺湖町・壮瞥町)出典
行く前に注意
- 島に降りられるのは4月下旬〜10月末だけです。11月〜4月初旬の遊覧船は、中島に上陸できません。なお、アヒルボートでも中島へは行けません。冬の遊覧船は甲板に凍った所があり、4〜5人ほどが転んでいた記録もあります。
- 中島の森の散策路はベビーカーでは難しく、乳幼児連れは抱っこひもが向いています。森の中にトイレはないので、入山前に建物で済ませる必要があります。また、建物には多目的トイレがあり、授乳室はありません。建物の受付で、名前・連絡先・入山時間を書き、「入山カード」を受け取ります。
- 島のカフェはドリンクと軽食が中心で、子ども用メニューは充実していません。島にほかの店もないため、小さい子は離乳食などの持参が必要です。なお、草むらにはダニがいて、林野庁は長袖・長ズボンを必須としています。さらに、散策路の案内が勧めるのは、飲み水と帽子の用意です。
- 夏の遊覧船は、8:30〜16:30に30分おきに出ます。夏は4月下旬〜10月末で、日没の時刻で最終便が変わることがあります。乗ったまま戻れば約50分です。中島で降りて30分後の便に乗ると、約80分かかります。ただし、散策路の入場ゲートは、14:30(10月は14:00)に閉まります。午後の遅い便で渡る日は、ゲートの時刻を先に確かめておくと安心です。
- 遊覧船は大人1,800円・小学生900円で、2026年9月時点の記録も同じです。乳幼児は大人1名につき1名無料で、何歳までかは書かれていません。ただし、英語ページは大人1,600円・小学生800円と食い違うので、窓口での確認が確実です。また、WEBチケットは、当日窓口で紙に替えて出航の10分前までに済ませます。カヌーは洞爺トイボックスが要予約です。とうやBINOCOLOの透明カヌーは、3歳から参加できました。2023年7月時点では、90分で大人6,000円でした。子どもは3,000円でした。
- 花火は4月28日〜10月31日の毎夜20:45から約20分で、有料席はありません。湖に面した客室や湖畔の遊歩道から見られます。雨でも行いますが、風向き・風速が不安定だと中止になることがあり、中止の日は花火鑑賞船も運航しません。花火鑑賞船は、昼とは別の「本社前桟橋」から乗ります。行く日の天気と風を、先に確かめましょう。
- 湖の見どころは5地区に広く散らばり、公共交通が不便です。ロープウェイなどの多くは、車かタクシーが要ります。JR洞爺駅前から温泉街へは道南バスで、大人片道400円・時刻表上の所要26分です(天候や道路で遅れることがあります)。洞爺駅前発は1日16本で、土日祝は別ダイヤの場合があります。バスで動くなら時刻表から組み、車がなければトヨタのカーシェア(前日までの会員登録が勧められています)も使えます。
根拠と出典(57)
- 中島の建物には授乳室がありません。出典
- 中島の建物には多目的トイレがあり、トイレは新しくてきれいです。出典
- 中島の森の散策はベビーカーでは難しく、抱っこひもが向いています。出典
- 遊覧船は入口に段差と2段ほどの階段があるが、ベビーカーのまま乗れた。船内も広さがあり問題なかった出典
- 中島の散策路は平らではなく、ベビーカーでは無理だと書く記録があります。出典
- 湖畔は屋外で、通年24時間入れます。岩場が多く湖が近いので、夜間は控えるよう案内されています。出典
- 洞爺湖は2009年に日本で初めて「世界ジオパーク」に認定されました。出典
- とうやBINOCOLOの透明カヌーは、子ども3歳から参加できました。出典
- 遊覧船の大人料金は1,800円、小学生は900円です(日本語の公式ページ)。出典
- 遊覧船の英語ページは大人1,600円・小学生800円と書いており、日本語ページと食い違います。出典
- 花火鑑賞船の料金は大人1,900円、小学生950円出典
- 洞爺湖風景林は入るだけなら無料で、遊覧船などは有料です。出典
- 遊覧船の乳幼児は大人1名につき1名無料です(何歳までかは書かれていません)。出典
- 2026年9月時点の記録でも、遊覧船は大人1,800円、小学生900円です。出典
- 2023年7月時点で、とうやBINOCOLOの透明カヌーは90分で大人6,000円、子ども3,000円でした。出典
- 遊覧船は4月下旬から10月末は8:30〜16:30に30分おきに出ます。日没で最終便が変わることがあります。出典
- 遊覧船の夏の便は8:30〜16:30に30分ごと、乗ったまま戻ると約50分出典
- 夏の遊覧船は中島に降りずに戻ると約50分、中島で降りて30分後の船に乗り換えると約80分です。出典
- 中島散策路は4/28〜10/31のみで、最長コースは7.6km・約3時間です。入場ゲートは14:30(10月は14:00)に閉まります。出典
- 遊覧船はWEBチケットで買えますが、当日窓口で紙のチケットに替える必要があり、出航の10分前までに済ませます。出典
- 洞爺トイボックスのカヌー体験は、初心者・老若男女OKでガイド付きですが、要予約です。出典
- JR洞爺駅から洞爺湖温泉までバスで約20分出典
- 洞爺湖の所在地は洞爺湖町と壮瞥町にまたがります。温泉街側の住所は洞爺湖町洞爺湖温泉です。出典
- 洞爺湖の観光スポットは、温泉・高台・月浦・洞爺・虻田の5地区に広く散らばっています。出典
- 洞爺湖温泉街ではトヨタのカーシェアが使えます。出典
- カーシェアの会員登録には運転免許証とクレジットカードが要り、前日までの登録が勧められています。出典
- 遊覧船は日没の時刻によって最終便の時間を変えることがある出典
- 冬の遊覧船は中島に降りられないため、所要は約45分です。出典
- 中島巡り遊覧船の乗り場(駅前桟橋)はホテルグランドトーヤの裏手にある出典
- 洞爺湖ロングラン花火大会は、2026年4月28日から10月31日まで、毎夜20:45から約20分、湖畔で開かれます。出典
- 花火は20:45〜21:05の20分間出典
- ロングラン花火は雨でも行いますが、風向き・風速が不安定だと中止になることがあります。出典
- 花火大会が悪天候で中止になると、花火鑑賞船も運航しません。出典
- 中島の散策路は毎年4月28日〜10月31日の期間に歩ける出典
- 中島散策路の入場ゲートは14:30(10月は14:00)に閉まり、最長コースは7.6km・約3時間です。出典
- 中島巡り遊覧船は洞爺湖汽船の「駅前桟橋」(洞爺湖温泉36-4)から乗る出典
- 花火鑑賞船は、昼の乗り場とは別の「本社前桟橋」から乗ります。出典
- 冬(11月〜4月初旬)は、遊覧船で中島に降りられません。出典
- 草むらにダニがいるため、林野庁は長袖・長ズボンを必須とし、散策後に衣類やリュックを確認するよう案内しています。出典
- 散策路では飲み水と帽子を用意するよう案内されています。出典
- 花火に有料席はなく、客室や露天風呂、湖畔の遊歩道から見られます。出典
- 道南バスのJR洞爺駅前から洞爺湖温泉までは、大人片道400円、時刻表上の所要は26分です。出典
- 同じ路線の洞爺駅前発は1日16本(始発8:13・最終19:48)で、土日祝は別ダイヤの場合があります。出典
- 中島に船から降りられるのは、4月下旬から10月末までです。出典
- 11月から4月初旬は、遊覧船には乗れますが中島には上陸できません。出典
- 湖のアヒルボートでは中島へ行けず、中島へは遊覧船だけで渡ります。出典
- 中島の森を歩くには、建物の受付で名前を書いて「入山カード」を受け取ります。出典
- 中島の森のハイキングコースは45分・2時間・3時間の3つ出典
- 中島の建物の小さなカフェは、ドリンクと軽食が中心です。出典
- 中島の森の中にはトイレがないので、入山の前に済ませておきます。出典
- 中島の散策路に入る前に、建物で名前・連絡先・入山時間を書きます。出典
- 中島のカフェは子ども用メニューが充実しておらず、島にほかの店もないので、小さい子は離乳食などを持っていく必要があります。出典
- 冬の遊覧船の甲板には凍っている所があり、4〜5人ほどが転んでいた記録があります。出典
- 中島で途中下船したら、30分後の便に乗り直します。出典
- 洞爺湖は公共交通が不便ですが、見どころは多いと書かれています。出典
- 遊覧船は30分ごとに出て50分で戻り、中島で下りて歩けるが、最終便では下りられなかった出典
- 洞爺湖の見どころ(ロープウェイなど)の多くは、車かタクシーが要ります。出典
基本情報
- 料金:洞爺湖風景林(レクリエーションの森)は入るだけなら無料で、仲洞爺キャンプ場・来夢人の家・洞爺湖森林博物館などと遊覧船は有料出典
基本情報をくわしく(30)
- ウェザーニュースの紅葉スポット欄には、洞爺湖町観光振興課の提供情報として、洞爺湖は入場無料・24時間・無料駐車場複数ありと載っている出典
- 近畿日本ツーリストの記載では、足湯「洞龍の湯」は無料で、湖畔の遊歩道沿い・遊覧船乗り場のすぐそばにあり、タオルの自動販売機がある。ただし観光協会が2026年10月8日付で一時閉鎖を告知している出典
- 中島巡りの料金は大人1420円・小人(小学生以下)710円と書く地図サイトがある出典
- 別の媒体は遊覧船を大人1500円・小人750円、花火鑑賞船を大人1600円・小人800円と書いている出典
- 中島・湖の森博物館の入場料は大人200円、子ども100円出典
- 2023年の遊覧船の料金は大人1500円、小学生以上の子ども750円だった出典
- 洞爺湖温泉観光協会(観光総合案内所)の住所は北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142
- 観光総合案内所の電話は0142-75-2446
- 洞爺湖の問い合わせ先として洞爺湖温泉観光協会の電話番号が載っている
- 洞爺湖町の観光窓口(観光振興課)の電話は 0142-75-4400
- 洞爺湖温泉の公式HPは一般社団法人 洞爺湖温泉観光協会が出している
- 洞爺湖町の観光公式ページ(洞爺湖町 観光振興課)がある
- 湖としての公式の窓口に近いのは、洞爺湖温泉観光協会のサイト(laketoya.com)
行くと決めたら
根拠と出典(2)
| 授乳スペース | 未確認 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | 未確認 | ||||
| 多目的トイレ・ベビーキープ | 未確認 | ||||
| ベビーカー | 未確認 | ||||
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 屋外 | 林野庁の洞爺湖風景林ページ。夜間の入山は控えた方がよい | Web確認済み | 2026年10月 確認 | rinya.maff.go.jp |
| 使用済みおむつのゴミ箱 | 未確認 | ||||
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | 未確認 | ||||
| 英語対応 | 未確認 | ||||
| 飲食持ち込み可否 | 未確認 | ||||
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | 子育て・バリアフリーの認定ではないので、画面の札にはしない想定(材料として残す) | Web確認済み | 2026年10月 確認 | hro.or.jp |
| キッズチェア | 未確認 | ||||
| キッズメニュー | 未確認 | ||||
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | 未確認 |