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洞爺湖(Lake Toya)
写真: T DMY · CC BY 3.0

見る · 北海道Web確認済み · 2026年10月

洞爺湖(Lake Toya)

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約11万年前の噴火でできた、周囲約43kmのカルデラ湖です。

湖の真ん中の中島へは遊覧船で渡り、夏は島に降りて森の散策路を歩けます。

もっと知るどんな場所か

洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた、直径約10kmのカルデラに水がたまった湖です。中島は約5万年前の湖底の噴火で隆起した溶岩ドームで、大島・弁天島・観音島・饅頭島の4島の総称です。

さらに、湖の南には有珠山と昭和新山が立ち、有珠山は2000年にも噴火しました。一帯はユネスコ世界ジオパークに認定されています。

根拠と出典(9)
  • 洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた出典2026-10-12
  • 洞爺湖は直径約10kmのカルデラに水がたまってできた出典2026-10-12
  • 湖の中央にある中島は、大島・弁天島・観音島・饅頭島の4つの島の総称出典2026-10-12
  • 洞爺湖周辺はユネスコ世界ジオパークに認定されている出典2026-10-12
  • 洞爺湖の湖面積は70.72km2、最大水深179.7m、容積8.19km3出典2026-10-12
  • 洞爺湖は約11万年前の巨大噴火でできた不凍湖で、北の羊蹄山と南の有珠山・昭和新山を望む出典2026-10-12
  • 洞爺湖の湖面と周辺は支笏洞爺国立公園に指定されている出典2026-10-12
  • 遊覧船は中島で降りて散策できる(希望者のみ)出典2026-10-12
  • 洞爺湖の南側は昭和新山・有珠山の火山地で、2000年に噴火した有珠山と1944年の大噴火の溶岩ドームが昭和新山として湖の近くに立つ出典2026-10-12
子連れならここここが効きます

いちばんの見どころは、遊覧船で渡る湖の真ん中の中島です。中島へ往復する大型の双胴船「エスポアール」は揺れが少なく、船内の売店でソフトクリームも買えます。便により別の船(羊蹄号)のこともあります。

島に降りると森の散策路があり、道はウッドチップでふかふかして、45分のコースを5歳の子が60分かけて歩けました。夜は、2026年は4月28日〜10月31日の毎晩、湖上で花火が上がります。

20時45分から約20分、子どもが口をポカンと開けて見入る迫力です。船と島と花火が一日に順番に並ぶので、子どもの気持ちが途切れにくい湖です。

根拠と出典(36)
  • 中島は自分で歩ける子なら、森の散歩・湖畔歩き・魚の餌やりで十分楽しめる出典2026-09-25
  • 洞爺湖ビジターセンター・火山科学館の駐車場は32台・無料、ビジターセンターは入場無料、火山科学館は有料出典2026-10-12
  • サイロ展望台の雪遊広場は12月下旬〜3月上旬の営業で、スノーラフティング(約10分)は大人1,500円、子供(3〜12歳)1,000円出典2026-10-12
  • 遊覧船の冬の運航(11月〜4月初旬)は9:00〜16:00で、中島には降りられない出典2026-10-12
  • 洞爺湖は周囲約43kmのカルデラ湖で、四季の景色と温泉が楽しめる出典2026-10-12
  • 遊覧船は夏は30分ごと、冬は60分ごとに出る出典2026-10-12
  • 夏は中島の大島に降りられ、散策や中島・湖の森博物館と館内のカフェで過ごせる出典2026-10-12
  • 遊覧船「エスポアール」は古城をイメージした船で、定員700名、各座席にテーブルがある出典2026-10-12
  • 花火は湖上を2kmにわたって移動しながら打ち上げられ、湖岸や宿の部屋からも見られる出典2026-10-12
  • 中島散策路には手軽に歩ける短いルートもある出典2026-10-12
  • 温泉街の復興噴水広場には芝生の中に小石の水路があり、暖かい日は裸足で遊べる出典2026-10-12
  • 冬(1月〜3月上旬)の雪遊広場ではスノーラフティングが子ども(3〜12歳)1,000円出典2026-10-12
  • 洞爺湖ビジターセンター・火山科学館では有珠山の噴火や防災を写真・模型・映像で学べる出典2026-10-12
  • 湖の中央に大島・弁天島・観音島・饅頭島の4つの島があり、総称して中島と呼ぶ出典2026-10-12
  • 遊覧船の双胴船「エスポアール」は揺れが少なく安定していて、初めて乗る人にも安定した乗り心地と紹介されている出典2026-10-12
  • 花火は雨でも行うが、風向きや風速が不安定だと中止になることがある出典2026-10-12
  • 噴水広場の噴水は2025年は9月30日で終了。遊具は2025年11月4日から使えなくなった出典2026-10-12
  • 噴水広場の期間は2025年は4月19日〜9月30日(噴水)。広場内の遊具は11月3日(祝)まで使えた。2026年の期間は未掲載出典2026-10-12
  • 洞爺湖ビジターセンターでは、洞爺湖周辺の自然環境をパネルや実物標本で展示している(北海道観光機構のページは旅のテーマに「子どもと一緒」「雨でも楽しめる」を付けている)出典2026-10-12
  • 火山科学館では過去の噴火で被災したトラックが当時のまま展示されている出典2026-10-12
  • 洞爺湖温泉の入口の噴水広場には遊具があり、夏場の水遊びによいとじゃらんの掲載欄に書かれている出典2026-10-12
  • 洞爺湖は凍らないので、遊覧船は冬も運航している出典2026-10-12
  • 中島の桟橋では、ガチャガチャで売っている餌(100円)で魚に餌やりができる出典2026-09-25
  • 遊覧船の船内売店で、お菓子・お土産・ソフトクリームが買える出典2023-09-17
  • 冬の遊覧船は1時間ごとに出て約45分で湖を回り、中島には寄らない出典2019-01-31
  • 花火は小雨なら決行される出典2026-10-12
  • 湖畔の洞爺湖噴水広場には子どもが遊びたくなる遊具がある出典2026-10-12
  • 噴水広場は洞爺湖温泉街の入口にあり、滑り台・噴水・人工の小川がある。湖畔の広場で遊具があるところは少ない出典2020-11-25
  • お盆の時期の洞爺湖の水は少し冷たい出典2021-08-17
  • 子どもの足だと45分のコースが60分くらいかかった。道はウッドチップでふかふかして歩きやすく、分かれ道に看板があるので迷わない出典2026-09-25
  • 中島の建物の自動販売機やカフェは売り切れのこともあるので、子連れは飲み物を先に買っておく。虫よけ・歩きやすい靴・長袖長ズボンがよい。結局中島に2時間半いて、5歳の娘も大満足だった出典2026-09-25
  • 風穴(往復30〜40分)を目指したが、10分もたたないうちに6歳の上の子が「戻りたい」と言い、すぐ引き返した。都会育ちの子には冒険感のある道だった出典2023-09-17
  • 大きな湖を見たことのない子どものために旅程に入れた。ベビーカーでも遊覧船は問題なく、船内で食べたソフトクリームがおいしかった出典2023-09-17
  • 3歳の子が急に「おトイレ」と叫んだことがあるので、花火は外ではなく部屋から見る一択。風向きで見え方が変わり、部屋の向きを外して木の陰で見えなかった年もある出典2026-10-12
  • 夏は毎晩花火が上がり、ホテルの部屋やお風呂から見える花火に子どもが口をポカンと開けていた出典2026-10-12
  • 3歳の娘が怖がるか心配だったが大丈夫で、最後は自分で漕ぎたがった。水面すぐ下の岩に立って湖に立つ写真が撮れ、網で小さなエビをすくって観察した。湖に入るので濡れてもいい足元がおすすめ出典2026-10-12
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-1遊覧船は、入口の段差と階段2段ほどを越えて、ベビーカーのまま乗れた船です。船内の広さも問題なかったとのことです。
  • 年齢 2-3透明カヌーは、2023年7月に3歳の子が参加できました。3歳の娘が最後は自分で漕ぎたがったという記録があります。花火は、急なトイレに備えて外ではなく部屋から見る、と3歳の子連れの親は記しています。
  • 年齢 4-6中島は、自分で歩ける子なら森の散歩を楽しめるとされ、5歳の子が大満足だったと記されています。風穴まで往復30〜40分の道は、6歳の子が10分で「戻りたい」と言い、奥へは様子を見て決めたいところです。
天気別雨・暑い・寒い
  • 雨の日洞爺湖ビジターセンターは入場無料。北海道観光機構が「雨でも楽しめる」「子どもと一緒」のテーマを付けた施設です。パネルや実物標本のほか、中の火山科学館(こちらは有料)には噴火で被災したトラックが当時のまま展示されているのが特徴です。
  • 暑い日温泉街の入口の噴水広場には滑り台・噴水・人工の小川があり、夏場の水遊びに向く広場と紹介されています。一方で湖の水は、お盆の時期でも少し冷たいという記録があります。
  • 寒い日洞爺湖は凍らないため、遊覧船は冬も60分おきに走ります(冬は中島には降りられず、湖を回る約45分の便です)。サイロ展望台の雪遊広場には、12月下旬〜3月上旬にスノーラフティング(約10分)があります。1月からとする案内もあり、3〜12歳は1,000円です。
子連れ条件
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※他の未確認(7)

迷子対応、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク、キッズチェア、キッズメニュー、楽しめる目安月齢

※この場所には無い(近くならここ)(5)
  • エレベーター:この場所そのものには無い。100ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
    • 遊覧船(エスポワール号)の船内 出典
  • ベビーカー:この場所そのものには無い。100ページを読み、近くで使えるところを 3件 見つけました。
    • 中島の森の散策路。船内・建物内・湖の周りを少し歩く程度なら可。筆者は「持参はおすすめしない」 出典
    • 入口に段差・階段2段ほど。洞爺湖汽船の遊覧船 出典
    • 中島の散策路 出典
  • 授乳スペース:この場所そのものには無い。100ページを読み、近くで使えるところを 1件 見つけました。
    • 中島の建物(湖の森博物館) 出典
  • 多目的トイレ・ベビーキープ:この場所そのものには無い。100ページを読み、近くで使えるところを 2件 見つけました。
    • 中島の建物(湖の森博物館) 出典
    • 有珠山ロープウェイ側の駐車場の記載。洞爺湖畔のものではない 出典
  • 英語対応:この場所そのものには無い。100ページを読み、近くで使えるところを 3件 見つけました。
    • 温泉街の観光総合案内所(洞爺湖温泉142)。湖そのものの設備ではない 出典
    • 北海道バリアフリーマップの備考(2025年11月1日時点) 出典
    • 筆者は「Earthquake Museum」と書いている(2000年噴火の遊歩道の隣)。2013年時点 出典

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場所

洞爺湖の所在地は洞爺湖町と壮瞥町にまたがる(北海道虻田郡洞爺湖町・壮瞥町)出典

行く前に注意

根拠と出典(57)
  • 中島の建物には授乳室がありません。出典2026-09-25
  • 中島の建物には多目的トイレがあり、トイレは新しくてきれいです。出典2026-09-25
  • 中島の森の散策はベビーカーでは難しく、抱っこひもが向いています。出典2026-09-25
  • 遊覧船は入口に段差と2段ほどの階段があるが、ベビーカーのまま乗れた。船内も広さがあり問題なかった出典2023-09-17
  • 中島の散策路は平らではなく、ベビーカーでは無理だと書く記録があります。出典2023-09-17
  • 湖畔は屋外で、通年24時間入れます。岩場が多く湖が近いので、夜間は控えるよう案内されています。出典2026-10-12
  • 洞爺湖は2009年に日本で初めて「世界ジオパーク」に認定されました。出典2026-10-12
  • とうやBINOCOLOの透明カヌーは、子ども3歳から参加できました。出典2026-10-12
  • 遊覧船の大人料金は1,800円、小学生は900円です(日本語の公式ページ)。出典2026-10-12
  • 遊覧船の英語ページは大人1,600円・小学生800円と書いており、日本語ページと食い違います。出典2026-10-12
  • 花火鑑賞船の料金は大人1,900円、小学生950円出典2026-10-12
  • 洞爺湖風景林は入るだけなら無料で、遊覧船などは有料です。出典2026-10-12
  • 遊覧船の乳幼児は大人1名につき1名無料です(何歳までかは書かれていません)。出典2026-10-12
  • 2026年9月時点の記録でも、遊覧船は大人1,800円、小学生900円です。出典2026-09-25
  • 2023年7月時点で、とうやBINOCOLOの透明カヌーは90分で大人6,000円、子ども3,000円でした。出典2026-10-12
  • 遊覧船は4月下旬から10月末は8:30〜16:30に30分おきに出ます。日没で最終便が変わることがあります。出典2026-10-12
  • 遊覧船の夏の便は8:30〜16:30に30分ごと、乗ったまま戻ると約50分出典2026-09-25
  • 夏の遊覧船は中島に降りずに戻ると約50分、中島で降りて30分後の船に乗り換えると約80分です。出典2026-10-12
  • 中島散策路は4/28〜10/31のみで、最長コースは7.6km・約3時間です。入場ゲートは14:30(10月は14:00)に閉まります。出典2026-10-12
  • 遊覧船はWEBチケットで買えますが、当日窓口で紙のチケットに替える必要があり、出航の10分前までに済ませます。出典2026-10-12
  • 洞爺トイボックスのカヌー体験は、初心者・老若男女OKでガイド付きですが、要予約です。出典2026-10-12
  • JR洞爺駅から洞爺湖温泉までバスで約20分出典2026-10-12
  • 洞爺湖の所在地は洞爺湖町と壮瞥町にまたがります。温泉街側の住所は洞爺湖町洞爺湖温泉です。出典2026-10-12
  • 洞爺湖の観光スポットは、温泉・高台・月浦・洞爺・虻田の5地区に広く散らばっています。出典2026-10-12
  • 洞爺湖温泉街ではトヨタのカーシェアが使えます。出典2026-04-01
  • カーシェアの会員登録には運転免許証とクレジットカードが要り、前日までの登録が勧められています。出典2026-04-01
  • 遊覧船は日没の時刻によって最終便の時間を変えることがある出典2026-10-12
  • 冬の遊覧船は中島に降りられないため、所要は約45分です。出典2026-10-12
  • 中島巡り遊覧船の乗り場(駅前桟橋)はホテルグランドトーヤの裏手にある出典2026-10-12
  • 洞爺湖ロングラン花火大会は、2026年4月28日から10月31日まで、毎夜20:45から約20分、湖畔で開かれます。出典2026-10-12
  • 花火は20:45〜21:05の20分間出典2026-10-12
  • ロングラン花火は雨でも行いますが、風向き・風速が不安定だと中止になることがあります。出典2026-10-12
  • 花火大会が悪天候で中止になると、花火鑑賞船も運航しません。出典2026-10-12
  • 中島の散策路は毎年4月28日〜10月31日の期間に歩ける出典2026-10-12
  • 中島散策路の入場ゲートは14:30(10月は14:00)に閉まり、最長コースは7.6km・約3時間です。出典2026-10-12
  • 中島巡り遊覧船は洞爺湖汽船の「駅前桟橋」(洞爺湖温泉36-4)から乗る出典2026-10-12
  • 花火鑑賞船は、昼の乗り場とは別の「本社前桟橋」から乗ります。出典2026-10-12
  • 冬(11月〜4月初旬)は、遊覧船で中島に降りられません。出典2026-10-12
  • 草むらにダニがいるため、林野庁は長袖・長ズボンを必須とし、散策後に衣類やリュックを確認するよう案内しています。出典2026-10-12
  • 散策路では飲み水と帽子を用意するよう案内されています。出典2026-10-12
  • 花火に有料席はなく、客室や露天風呂、湖畔の遊歩道から見られます。出典2026-10-12
  • 道南バスのJR洞爺駅前から洞爺湖温泉までは、大人片道400円、時刻表上の所要は26分です。出典2026-10-12
  • 同じ路線の洞爺駅前発は1日16本(始発8:13・最終19:48)で、土日祝は別ダイヤの場合があります。出典2026-10-12
  • 中島に船から降りられるのは、4月下旬から10月末までです。出典2026-09-25
  • 11月から4月初旬は、遊覧船には乗れますが中島には上陸できません。出典2026-09-25
  • 湖のアヒルボートでは中島へ行けず、中島へは遊覧船だけで渡ります。出典2026-09-25
  • 中島の森を歩くには、建物の受付で名前を書いて「入山カード」を受け取ります。出典2026-09-25
  • 中島の森のハイキングコースは45分・2時間・3時間の3つ出典2026-09-25
  • 中島の建物の小さなカフェは、ドリンクと軽食が中心です。出典2026-09-25
  • 中島の森の中にはトイレがないので、入山の前に済ませておきます。出典2026-09-25
  • 中島の散策路に入る前に、建物で名前・連絡先・入山時間を書きます。出典2023-09-17
  • 中島のカフェは子ども用メニューが充実しておらず、島にほかの店もないので、小さい子は離乳食などを持っていく必要があります。出典2023-09-17
  • 冬の遊覧船の甲板には凍っている所があり、4〜5人ほどが転んでいた記録があります。出典2019-01-31
  • 中島で途中下船したら、30分後の便に乗り直します。出典2018-06-24
  • 洞爺湖は公共交通が不便ですが、見どころは多いと書かれています。出典2026-10-12
  • 遊覧船は30分ごとに出て50分で戻り、中島で下りて歩けるが、最終便では下りられなかった出典2013-08-08
  • 洞爺湖の見どころ(ロープウェイなど)の多くは、車かタクシーが要ります。出典2013-08-08

基本情報

基本情報をくわしく(30)
料金
  • ウェザーニュースの紅葉スポット欄には、洞爺湖町観光振興課の提供情報として、洞爺湖は入場無料・24時間・無料駐車場複数ありと載っている出典2026-10-05
  • 近畿日本ツーリストの記載では、足湯「洞龍の湯」は無料で、湖畔の遊歩道沿い・遊覧船乗り場のすぐそばにあり、タオルの自動販売機がある。ただし観光協会が2026年10月8日付で一時閉鎖を告知している出典2026-10-12
  • 中島巡りの料金は大人1420円・小人(小学生以下)710円と書く地図サイトがある出典2026-10-12
  • 別の媒体は遊覧船を大人1500円・小人750円、花火鑑賞船を大人1600円・小人800円と書いている出典2026-10-12
  • 中島・湖の森博物館の入場料は大人200円、子ども100円出典2026-09-25
  • 2023年の遊覧船の料金は大人1500円、小学生以上の子ども750円だった出典2023-09-17
営業時間・休み
  • 洞爺湖汽船は4月下旬〜10月31日は8:30〜16:30に30分間隔で運航し、11月〜4月上旬は9:00〜16:00に60分間隔出典2026-10-12
  • 洞爺湖ビジターセンター・火山科学館は4〜9月は9:00〜17:00、10〜3月は10:00〜16:00、月曜休み(祝日の場合は翌日)出典2026-10-12
  • 冬の便は9:00〜16:00に60分ごと、約45分で中島には降りられない出典2026-09-25
  • 洞爺湖汽船は無休出典2026-10-12
  • 北海道バリアフリーマップ(2025年11月1日時点)では、洞爺湖ビジターセンター・火山科学館と北海道洞爺湖サミット記念館の開館時間は9:00〜17:00、休みは年末年始と書かれている出典2025-11-01
所要
  • 洞爺湖を一周する36kmのサイクリングコースは所要約3時間で初心者向け、とレンタサイクル高柳商会のコース案内が紹介している出典2026-10-12
  • 遊覧船は50分間の遊覧出典2026-10-12
アクセス
  • 最寄駅はJR洞爺駅で、洞爺駅からは道南バスかタクシーで湖畔の洞爺湖温泉へ行く出典2026-10-12
  • 新千歳空港からJR(南千歳乗り換え・特急)で洞爺駅まで約1時間30分出典2026-10-12
  • JR札幌駅から洞爺湖温泉まで道南バスで約2時間45分、予約制出典2026-10-12
  • 車では札幌から国道230号経由で洞爺湖温泉まで約2時間10分出典2026-10-12
  • 中島巡り遊覧船の乗り場には無料駐車場があり、大型車も停められる出典2026-10-12
  • 花火を見に来る車は公共の無料駐車場を使うよう案内している出典2026-10-12
そのほか
  • 洞爺湖は国内で3番目に大きなカルデラ湖で、周囲約43km(道路の周囲は約36km)出典2026-10-12
  • 観光協会は洞爺湖の平均深度を117mと書く(HROの最大水深179.7mとは別の数字)出典2026-10-12
  • 湖畔の彫刻公園に彫刻が全58基ある出典2026-10-12
  • 官側の資料では確認していないが、クラブツーリズムは湖の広さを東西約11km・南北約9kmと書いている出典2026-10-12
連絡先
  • 洞爺湖温泉観光協会(観光総合案内所)の住所は北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉1422026-10-12
  • 観光総合案内所の電話は0142-75-24462026-10-12
  • 洞爺湖の問い合わせ先として洞爺湖温泉観光協会の電話番号が載っている2026-10-12
  • 洞爺湖町の観光窓口(観光振興課)の電話は 0142-75-44002026-10-12
  • 洞爺湖温泉の公式HPは一般社団法人 洞爺湖温泉観光協会が出している2026-10-12
  • 洞爺湖町の観光公式ページ(洞爺湖町 観光振興課)がある2026-10-12
  • 湖としての公式の窓口に近いのは、洞爺湖温泉観光協会のサイト(laketoya.com)2026-10-12

行くと決めたら

近くの場所を見る
授乳スペース未確認
おむつ替え台未確認
多目的トイレ・ベビーキープ未確認
ベビーカー未確認
迷子対応任意・目安未確認
屋内/屋外屋外林野庁の洞爺湖風景林ページ。夜間の入山は控えた方がよいWeb確認済み2026年10月 確認rinya.maff.go.jp
使用済みおむつのゴミ箱未確認
子ども用便座・踏み台未確認
エレベーター未確認
英語対応未確認
飲食持ち込み可否未確認
自治体・認定マーク任意・目安未確認子育て・バリアフリーの認定ではないので、画面の札にはしない想定(材料として残す)Web確認済み2026年10月 確認hro.or.jp
キッズチェア未確認
キッズメニュー未確認
楽しめる目安月齢任意・目安未確認

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