嵐山で4〜6歳の子と行けるスポット スポット3件
嵐山は竹林と川が平らな道でつながり、京都の中では歩かせやすいエリアです
入口と出口に名前のある道です。歩き出しは源氏物語ゆかりの野宮神社、出口は時代劇映画の名優 大河内伝次郎が造った大河内山荘——京都市はこの道をそう説明しています。約400m、往復でも800mを自分の足で歩き通せます。道に面した天龍寺の北門から入れば、そのまま庭園(曹源池・百花苑)へ続きます道の上にトイレが1つもないので、駅か「ぶらり嵐山」(10時〜17時・無料)で先に済ませます。天龍寺の北門から入る庭園(曹源池・百花苑)は8時30分〜17時(受付終了16時50分)で、高校生以上500円・小中学生300円・未就学児は無料です。諸堂はこれに300円追加。法堂の「雲龍図」の特別公開は1人500円で、公開日は土曜・日曜・祝日のみです(天龍寺公式は「春秋は毎日公開期間あり」とも書いています)
法堂の天井には、平成9年(1997)に加山又造画伯が制作した雲龍図があり、見上げて探せます。方丈から見た曹源池の正面には、2枚の巨岩を立てた龍門の滝があります。毎月第2日曜の午前9時からは、友雲庵で1時間の坐禅会を無料・予約不要で体験できます法堂「雲龍図」の公開は土曜・日曜・祝日のみです(春秋は毎日公開の期間あり)。通常の参拝料とは別に一人500円で、9時〜16時30分(受付終了16時20分)。法堂内は写真撮影禁止です。諸堂(大方丈・書院・多宝殿)は庭園参拝料に300円追加で、行事等により参拝できない日があります。庭園の参拝料は高校生以上500円・小中学生300円・未就学児は無料です
ボックス席にはそれぞれ、社長からの手描きイラストが飾ってあります。雲をイメージした格子天井は、開店当時からの店のシンボルです。2階には嵐山の通りを見渡せるカウンター席があります(席数が少なく、案内できる時間は限られます)前日までの受付はネットのみで、電話では受け付けていません。時間指定ではなく日付指定の受付で、満席のときは空き次第、待ち列の先頭で案内される整理券形式です。当日は10時から店頭で「当日整理券」を取り、5組前になったら店頭で待ちます。京こむすびのうち大豆ミートヤンニョム風・九条葱みそ・おばんざい金平はベジタリアン対応で、英語メニューもあります