富山で2〜3歳の子と行けるスポット スポット3件
海越しに雪の山が見える県。立山はケーブルカーとロープウェイを乗り継いで登れ、春は雪の壁のあいだを歩けます。
屋上庭園には「ぐるぐる」「ひそひそ」など、擬音語・擬態語から考えられた遊具がならびます。跳ねるドーム「ふわふわ」は3歳から靴を脱いで遊べます。この「ふわふわドーム」は、もともとこの地にあって子どもたちに人気だった遊具を移したものです。「ふわふわ」の対象年齢は3歳〜12歳で、安全確保のため1回の利用人数と利用時間を制限しています。屋上の遊具で遊べるのは8:00〜日没までで、屋上の営業時間(8:00〜22:00)とは別です。屋上は12月1日〜3月15日が休業で、強風・降雨・雷雲のときや熱中症特別警戒アラートが発表中の日は閉鎖・臨時閉園になります。日差しで遊具やベンチが高温になりやけどの恐れがあり、「ふわふわ」は表面温度が高いと利用を中止する場合があります。屋上では敷物を広げての飲食は控えます。
窓の無い開放型の客車なので、走っているあいだずっと外の風を顔で受けられます。猫又の折返しでは、2026年8月8日にできた新しいフォトスポットエリアで写真を撮って、行きと同じ客車で帰ります。座席は全員ぶん確保されています。車内にトイレの設備が無いので、乗る前に済ませます(猫又の折返しは、猫又でのトイレ休憩を含めて往復約120分)。普通客車は座席に背もたれが無く、雨の日は雨が吹き込むので、カッパやポンチョの用意が要ります。夏は涼しく、9月以降は寒い日もあります。窓のある「リラックス客車」は箱型で、乗車1回ごとに600円の車両券が別に要ります(冷房設備は無く、寒い時期には暖房が入ります)。GW・お盆・紅葉シーズン等の混雑時は希望の列車や車両に乗れない場合があるので、事前予約がすすめられています(乗車日の3ヶ月前から前日15:00まで)。
噴水広場は水が出たり止まったりする水遊び場で、水着でも服のままでも遊べます。芝生広場ではキャッチボール程度の軽い運動ができ、弁当を広げるのも止められていません更衣室があるとは書かれていないので、着替えは自分たちで持って行き、着替える場所は多目的トイレ(野外劇場下部・噴水広場横・泉と滝の広場南側の3か所、すべておむつ替え台つき)を当てにします。園内で火は一切使えず、たき火・BBQ・家庭用花火はできません。弁当を広げるのは止められていません。犬を連れて入れますが、ノーリードは禁止です
