
国立新美術館
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所蔵作品を持たない、日本で唯一の国立アートセンターです。
入館は無料で、展覧会に入らなくても1階ロビーの吹き抜け(天井高21.6m)で過ごせます。
もっと知るどんな場所か
2007年1月21日に、コレクションを持たないアートセンターとして開館した、国内で5番目の国立美術館です。設計は黒川紀章氏と日本設計の共同体で、展示スペースは国内最大級の約14,000㎡です。
子連れならここここが効きます
1階ロビーの吹き抜けは天井高21.6mあり、展覧会に入らない日も過ごせる場所です。館内は広く、子どもが過ごせる場所が意外と多い美術館です。
たとえば2019年の記録では、地下1階のミュージアムショップに子ども向けの絵本やアートグッズがありました。一方で展示室は展覧会ごとに変わり、2021年の佐藤可士和展には、子どもが食いつくタブレットVRの展示がありました。展覧会に入る時間と入らない時間を、子どもの様子で決められます。
根拠と出典(29)
- 千代田線乃木坂駅6番出口からは段差なし(バリアフリー)で美術館に入館できる出典
- テート美術館展を、子は託児に預けて大人1人で、気に入った作品中心に1時間ほどで見て回った出典
- 乃木坂駅からは青山霊園方面改札を出て6番出口へ向かう。通路は屋内で雨でも濡れにくく、ベビーカーでも移動しやすい出典
- 館内に1つのレストランと3つのカフェがある出典
- レストラン・カフェ・ミュージアムショップは、展覧会を見ない人も入館料なしで使える出典
- 2026年夏休み(7/31〜8/6)に「ファミリーウィーク」を開き、子連れ優先の時間帯つきの「おしゃべり鑑賞アワー」、うちわ作り、缶バッジ作りを行った(事前申込不要)出典
- 2026年11月22日・23日に5〜12歳の子と家族向けの無料ワークショップ「絵画と散歩!大作戦」(事前申込・抽選・各回30人、申込は11/1まで)がある出典
- 「絵画と散歩!大作戦」は落ちない画材を使うので、エプロン・スモックと汚れてもよい服で参加するよう案内している出典
- 夏休みや大型連休中は、館内のパブリックエリアで誰でも気軽に参加できる工作ワークショップを行っている(季節の催し)出典
- 1階ロビーのアトリウムは天井高21.6mの吹き抜け出典
- 展示室に入らなくても、館内の空間を無料で使える。出典
- 館内の4つのカフェ・レストランは、展覧会に入場しなくても使える。出典
- 2歳児が展示室からすぐ出てしまったとき、館の人が事情を察して再入場させてくれた(付き添いと交代で再入場)出典
- カフェテリア カレは天井が高く机と椅子が多く、子連れでも気兼ねなく使える出典
- カフェテリア カレの子ども向けとして、パスタ・豚汁・コーンスープ等が挙げられている出典
- 乃木坂駅から直結の通路で入ると外に出る必要がない(夏も涼しい)出典
- 観覧しなければお金はかからない(共用部・カフェスペースは無料で過ごせる)出典
- 地下1階のミュージアムショップ(スーベニアフロムトーキョー)には子ども向けの絵本やアートグッズもある出典
- 佐藤可士和展にはタブレットVRと体のセンサーのVR展示があり、子どもが食いついた出典
- 小雨の日は外へ出られなかったが、建物の中でゆっくりできた出典
- 0歳5か月の子を託児に預け、ゆっくり展示を見られた。迎えに行くと一度も泣かなかったと言われ、託児中の様子のメモももらえた。帰りに地下1階の授乳室を使った出典
- 鑑賞前にまずベビーケアルームでおむつ替えとミルクを済ませ、30分ほどで指定時間に。早めに着いて正解だった。直前にミルクを飲ませたので途中から寝てくれ、じっくり見られた出典
- 平日の開館直後を狙い、着いたら授乳とおむつ替え→抱っこひもで寝かせて鑑賞→起きたら昼食とショップ、の段取りで回った。最後まで寝ていてくれた出典
- 1時間ほどで子が起き、抱っこに疲れたので1階受付でベビーカーを借りた出典
- やんちゃな2歳児と2人での展覧会はまだ無理だった。入って15秒ほどで飽き、出口へ引っぱられた。その後は広い館内で階段を上ったり吹き抜けを見下ろしたりして過ごし、混雑しておらず過ごしやすかった出典
- 0歳の頃、美術館独特の静けさや足音で場所見知りをし、声を上げてから泣き出した。母が緊張すると子も不機嫌になった。回数を重ねるうちに慣れていった出典
- 館内がとても広いので、子どもが楽しめる場所が意外と多かった出典
- 佐藤可士和展は子どもも街で見たことのあるものが多く楽しめた。幼児だとカラフルな展示が多く親がゆっくり見られないかもしれず、小学生以上がおすすめ出典
- 特別展の無い週末でも、建物や内装をゆっくり見て回れた出典
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
- 年齢 0-10歳6か月の子は、2019年頃の平日開館直後に授乳とおむつ替えを済ませました。そのあと、抱っこひもで眠っているあいだに鑑賞できました。0歳5か月の子を託児に預けた母親は、2023年頃のテート美術館展を、好きな作品中心に1時間ほどで見て回れたそうです。
- 年齢 2-32歳7か月の子は、展覧会に入って15秒ほどで飽き、出口へ引っぱられました。そのあとは広い館内で階段を上り、吹き抜けを見下ろして過ごしています。
- 年齢 4-611月22日・23日に、5〜12歳の子と家族向けの無料ワークショップ「絵画と散歩!大作戦」があります。事前申込・抽選で、申込は11月1日までです。
天気別雨・暑い・寒い
- 雨の日乃木坂駅からの連絡通路を使えば、濡れずに館内へ入れます。小雨で外に出られなかった日も、建物の中でゆっくり過ごせたという声があります。
- 暑い日乃木坂駅から直結なので、外に出ずに着けます。また、2026年の夏休みに「ファミリーウィーク」がありました。7/31〜8/6には、子連れ優先の時間帯もありました。
- 寒い日乃木坂駅直結の通路から外に出ずに入れ、館内は空調が効いていて天候に左右されません。クロークはないので、コートは100円返却式のコインロッカーへ
子連れで行ってみて、どうだった?
よくなかったよかった
- エレベーターエレベーター:あり
- ベビーカーベビーカー:条件つき条件つき
- 貸出ベビーカー貸出:未確認
- 授乳室授乳スペース:あり
- おむつ台おむつ替え台:あり
- おむつ箱使用済みおむつのゴミ箱:条件つき条件つき
- 多目的トイレ多目的トイレ・ベビーキープ:あり
- 持ち込み飲食持ち込み可否:条件つき条件つき
- 英語対応英語対応:条件つき条件つき
※他の未確認(3)
迷子対応、子ども用便座・踏み台、自治体・認定マーク
緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。
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次に行くところ
場所
所在地は東京都港区六本木7-22-2(〒106-8558)出典
行く前に注意
- 入館は無料で、観覧料がかかるのは展覧会を見るときだけです。企画展と公募展は別のチケットで、料金は展覧会ごとに決まります。いま開催中のルーヴル美術館展 ルネサンスの当日券は、一般2,400円・大学生1,400円・高校生1,000円です。ルーヴル美術館展の中学生以下の料金は、チケットページで確かめてください。公募展「独立展」(10/26まで)は、大学生以下が無料です。一方、10月28日からの少女漫画・インフィニティ展は、年齢の分かるものを見せると中学生以下が無料です。
- 展示を進んだ先で泣き出すと、すぐに出るのは難しくなります(2025年の個人の記録)。乳幼児の入館に年齢の制限はありません。ただし、他のお客さんの鑑賞の妨げになるときは、展示室から出るよう求められることがあります。2019年の記録では、入場は基本1回きりと受付で言われました。ただし、事情があれば再入場もできるとのことでした。
- 託児は原則、毎月第2木曜・第3日曜・第4月曜にあります。時間は12:30〜15:30(受付とお迎えを含む)で、場所は3階研修室です。料金は1人あたり、0〜1歳が2,040円(税込)です。2〜12歳は1,020円で、どちらも事前の振り込みです。シッターは、0歳児にはマンツーマンです。1歳児は2人に1人です。2歳以上は3人に1人です。予約は外部業者「イベント託児・マザーズ」へ電話(0120-788-222)かウェブで、定員があるので早めに申し込みます。なお利用は美術館の利用者に限られ、展覧会のチケットか半券の提示を求められる場合があります。
- 授乳とおむつ替えができるベビーケアルームは、地下1階にあり、男性も入れます。場所は、1階中央のエスカレーターを降りて真っ直ぐ進んだ左手、一般トイレの手前です(2025年11月の記録)。おむつ替えだけなら、各階の多目的トイレでもできます。おむつ替えスペースは、乳幼児を連れていれば誰でも使えます。ベビーカーは持ち込めますが、混雑時は使用を控えるよう求められる場合があります。また貸出ベビーカーは、1階インフォメーションで先着順に無料で借りられます。
- 乃木坂駅(千代田線)の6出口が美術館に直結で、連絡通路を使えば雨でも濡れずに入れます。ベビーカーは、ホーム中央・綾瀬寄りのエレベーター(1機のみ)で改札階へ上がります。ただし、直結でも結構歩くという2022年のコメントもあります。六本木駅から歩く場合、大江戸線7出口(徒歩約4分)は、エレベーターで地上に出られる出口です。
- 開館は10:00〜18:00で、入場は17:30までです。企画展の会期中は、金・土曜が20:00まで開いています。展覧会や美術団体によって、観覧時間が違うこともあります。休館は毎週火曜と年末年始ですが、火曜が祝日・振替休日なら開館し、翌平日が休みです。ルーヴル美術館展は12月13日までです。会期中も休館は火曜ですが、11月3日と12月8日の火曜は開館し、11月4日(水)は休館です。来館に予約は要りませんが、ルーヴル美術館展は最終週の12月7日〜13日だけ日時指定制です。
- 地下1階のカフェテリア カレは11:00〜16:00(15:30 L.O.)で、他より早く閉まります。カレでは、ベビーチェアを借りられます。3階のブラッスリーでも、ベビーチェアを貸し出しています(台数の記載はありません)。3階のブラッスリーには、12歳以下向けのお子様メニューがあります。予約や利用方法は、ひらまつのサイトを見るよう案内されています。荷物はクロークがなく、100円返却式のコインロッカーです。長い傘は、入口の傘立てに置きます。展示室は夏は外より温度が低めなので、上着を勧められています。
根拠と出典(69)
- 授乳・おむつ替えのできるベビーケアルームが地下1階にあり、男性も入れる。出典
- 東京都のユニバーサルデザインナビに、授乳室・車いすとベビーカーの貸出がある施設として載っている。出典
- 授乳室の流し台は熱湯が出て、ミルクを作れる出典
- おむつ替えスペースは各階の多目的トイレとベビーケアルームに備え付けられている。(条件=各階の多目的トイレ+地下1階のベビーケアルーム)出典
- GO TOKYOの施設情報に、おむつ替え設備がある。出典
- ベビーケアルームには、おむつ交換台が2つとソファが2つある出典
- GO TOKYOの施設情報に、多目的トイレがある。出典
- ベビーカーは館内に持ち込めるが、混雑時は安全のため使用を控えるよう求められることがある。(条件=館内が混雑している場合は利用の遠慮を求められることがある)出典
- 貸出ベビーカーは1階インフォメーションで無料で借りられる。(条件=公式の案内では11台。東京都の調査では8台)出典
- 館内は空調が効いていて、天候に左右されない。出典
- ママパパマップの登録では、授乳室にシンク・洗面台とおむつ用ゴミ箱がある。(条件=地下1階の授乳室)出典
- 館内にエスカレーターとエレベーターがあり、エレベーターは車いす対応。出典
- 乃木坂駅でベビーカー・車いすの場合は、ホーム中央・綾瀬寄りのエレベーター(1機のみ)で改札階へ上がる。出典
- 1階インフォメーションに英語と中国語を話すスタッフと機械翻訳機がある。(条件=多言語スタッフは勤務の都合で不在のことがある。機械翻訳機あり)出典
- 2025年10月のイベントでは、3階研修室で蓋つき容器の飲み物の持ち込みと水分補給ができた。(条件=3階研修室のみ・蓋つき容器の飲み物)出典
- 2025年10月のイベント(プリズムウィークエンド)の案内では、館内の4つの飲食店(カフェ コキーユ、サロン・ド・テ ロンド、カフェテリア カレ、ブラッスリー)は離乳食の持ち込みができるとしている出典
- 港区の「赤ちゃん・ふらっと」登録施設として、国立新美術館が載っている。(条件=授乳やおむつ替えのスペースの登録(港区の一覧))出典
- 地下1階のカフェテリア カレは、ベビーチェアを貸し出している。(条件=地下1階 カフェテリア カレ。台数の記載なし)出典
- 3階のブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼは、ベビーチェアを貸し出している。(条件=3階ブラッスリー。台数の記載なし)出典
- 3階のブラッスリーに、12歳以下向けのお子様メニューがある。(条件=3階ブラッスリー・12歳以下)出典
- 乳幼児の入館制限はないが、他の客の鑑賞の妨げになる場合は、展示室から出るよう求められることがある。(条件=年齢の制限なし。鑑賞の妨げになる場合は一時退出を求められることがある)出典
- 建物への入館は無料で、展覧会を見るときだけ観覧料が要る。(条件=企画展・公募展はそれぞれ別のチケット)出典
- ルーヴル美術館展 ルネサンス(2026/9/9〜12/13)の当日券は一般2,400円・大学生1,400円・高校生1,000円。出典
- 少女漫画・インフィニティ展(2026/10/28〜2027/2/8)は、年齢の分かるものを見せると中学生以下が無料。出典
- 開催中の公募展「独立展」(2026/10/14〜10/26)は一般1,000円で、大学生以下・70歳以上は無料。(条件=独立展の場合。公募展ごとに料金・無料の対象は違う)出典
- 開館時間は10:00〜18:00で、入場は閉館30分前まで。(条件=企画展の会期中は毎週金・土曜20:00まで。展覧会・美術団体によって観覧時間が違うことがある)出典
- 開館時間は10時から18時で、入館は17時30分まで。会期中の金曜は20時まで(入館は19時30分まで)。出典
- 休館日は毎週火曜と年末年始。火曜が祝日・振替休日なら開館し、翌平日が休館。出典
- 一般客の来館に予約は要らないが、展覧会によっては予約制のものがある。(条件=展覧会によっては予約(日時指定)が必要。ルーヴル美術館展は12/7〜12/13が日時指定制)出典
- 東京メトロ千代田線の乃木坂駅、青山霊園方面改札の6出口が美術館に直結している。出典
- 千代田線乃木坂駅6番出口からは段差なしで入館できる(ホーム中央・綾瀬寄りのエレベーターで改札階へ、改札を出て6番出口通路へ)出典
- 所在地は東京都港区六本木7-22-2(〒106-8558)。出典
- おむつ替えスペースは乳幼児を連れていれば誰でも使える。出典
- 貸出ベビーカーは先着順・無料で、1階インフォメーションで借りる(英語ページ)。出典
- 他の客の鑑賞の妨げになる場合は、一時展示室から退出を求められることがある。出典
- 企画展の観覧料は展覧会ごとに決まり、公募展は美術団体によって異なる。出典
- 館のチケット売場ではクレジットカード・交通系IC・QR決済が使える出典
- 企画展の会期中は毎週金・土曜が20:00まで開いている。出典
- ルーヴル美術館展の会期中は、11/3と12/8の火曜は開館し、11/4(水)は休館。出典
- ルーヴル美術館展は、最終週の12月7日〜13日だけ日時指定制。出典
- 都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分。出典
- 大江戸線六本木駅7番出口はエレベーターで地上に出られ、地下通路を乃木坂方向へ進むと美術館に近いエレベーターがある。出典
- 3階の「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」はフランス料理。ランチ11:00〜14:00(L.O.)、ディナー16:00〜21:00(19:30 L.O.)、火曜定休出典
- 2階「サロン・ド・テ ロンド」は逆円錐の上にあるティールームで、スイーツやサンドイッチなどの軽食。11:00〜18:00(17:30 L.O.)出典
- 1階「カフェ コキーユ」は天井高21.6mのアトリウムのオープンカフェ。サンドイッチ・アイスクリーム・ドリンク。10:00〜18:00(夜間開館日は20:00まで)。晴れた日は屋外テラス席も開く出典
- 地下1階のカフェテリア カレは11:00〜16:00(15:30 L.O.)。出典
- 託児は原則、毎月第2木曜・第3日曜・第4月曜にある。出典
- 託児は12:30〜15:30(受付とお迎えを含む)で、場所は3階研修室。出典
- 託児料金は子ども1人あたり、0〜1歳が2,040円、2〜12歳が1,020円(税込)。出典
- 託児は0歳児がマンツーマン、1歳児は2人に1人、2歳以上は3人に1人のシッターが付く。出典
- 託児は美術館の利用者に限られ、展覧会のチケットや半券の提示を求められることがある。出典
- 託児の予約は外部業者「イベント託児・マザーズ」へ電話(0120-788-222)かウェブで、定員があるので早めに。出典
- 託児をキャンセルして返金を受けるには、利用日ごとに決まった期日(1週前の17:00まで)までに電話が要る出典
- 展覧会が混んで入場制限があっても、託児時間の延長も変更もしない。出典
- コインロッカーが館内各所にあり、入らない荷物は1階インフォメーションで預かる出典
- クロークはなく100円返却式のコインロッカーを使い、長い傘は館内に持ち込めず入口の傘立てに置く(英語ページ)。出典
- 展示室は作品保護のため温湿度を一定にしており、特に夏は外より低めなので上着を勧めている。出典
- 開催中の企画展は「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(2026年9月9日〜12月13日)。出典
- 乃木坂駅からの連絡通路を使えば、雨の日も濡れずに館内へ入れる。出典
- このイベント案内では、授乳室は「調乳ポット無」と分類されている。出典
- ベビーケアルームには、立ったままおむつを替えられるステップ台が1つある出典
- ベビーケアルームは、1階中央のエスカレーターを降りて真っ直ぐ進んだ左手、一般トイレの手前にある。(条件=2025年11月の個人の記録)出典
- 託児料金は事前の振り込み制。出典
- 入場は基本1回きりだが、事情があれば再入場できると受付で言われた。(条件=2019年の個人の記録)出典
- 展示を進んだ先では、泣き出したときにすぐ退室するのは難しい。(条件=2025年の個人の記録)出典
- 地下1階のカフェは他の店より早く閉まる。(条件=2025年10月の個人の記録)出典
- 午前10時半の時点では、カフェテリアはまだ開いていなかった出典
- 乃木坂駅は直結とはいえ、結構歩くというコメントがある。(条件=2022年の旅行記へのコメント)出典
- 入場は基本1回きりだが、事情があれば再入場できると受付で言われた。出典
基本情報
- 料金:美術館の建物への入館は無料。展覧会を見るときだけ観覧料が要る出典
- 時間:開館時間は10:00〜18:00(入場は閉館30分前まで)出典
- 予約:一般客の来館に予約は要らない。ただし展覧会によって予約制のものがある出典
基本情報をくわしく(22)
- 展覧会の問い合わせ電話はハローダイヤル 050-5541-8600(受付9:00〜20:00)
- 海外からの電話番号は+81-47-316-2772(国内からは050-5541-8600)。
- 東京都の施設情報サイトに載っている電話番号は 050-5541-8600
- 公式サイトは https://www.nact.jp
行くと決めたら
根拠と出典(13)
- 公的機関:飲食持ち込み可否、キッズチェア、キッズメニュー
- gotokyo.org:おむつ替え台、多目的トイレ・ベビーキープ
- 公式:ベビーカー、楽しめる目安月齢
- city.minato.tokyo.jp:自治体・認定マーク
- ameblo.jp:屋内/屋外
- mamamap.jp:使用済みおむつのゴミ箱
- 公式:英語対応
- 公式:エレベーター
- udnavi.tokyo:授乳スペース
- 公式:公式サイト
| 授乳スペース | あり | Web確認済み | 2026年10月 確認 | udnavi.tokyo | |
|---|---|---|---|---|---|
| おむつ替え台 | あり | Web確認済み | 2025年10月 確認 | gotokyo.org | |
| 多目的トイレ・ベビーキープ | あり | Web確認済み | 2025年10月 確認 | gotokyo.org | |
| ベビーカー | あり | 館内が混雑している場合は利用の遠慮を求められることがある | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nact.jp |
| 迷子対応任意・目安 | 未確認 | ||||
| 屋内/屋外 | 屋内 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | ameblo.jp | |
| 使用済みおむつのゴミ箱 | あり | 地下1階の授乳室 | Web確認済み | 2026年8月 確認 | mamamap.jp |
| 子ども用便座・踏み台 | 未確認 | ||||
| エレベーター | あり | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nact.jp | |
| 英語対応 | スタッフ対応 | 多言語スタッフは勤務の都合で不在のことがある。機械翻訳機あり | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nact.jp |
| 飲食持ち込み可否 | あり | 3階研修室のみ・蓋つき容器の飲み物 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | odekake.artmuseums.go.jp |
| 自治体・認定マーク任意・目安 | 未確認 | 授乳やおむつ替えのスペースの登録(港区の一覧) | Web確認済み | 2023年2月 確認 | city.minato.tokyo.jp |
| キッズチェア | あり | 地下1階 カフェテリア カレ。台数の記載なし | Web確認済み | 2026年10月 確認 | odekake.artmuseums.go.jp |
| キッズメニュー | あり | 3階ブラッスリー・12歳以下。予約や利用方法はひらまつのサイトを見る、と案内 | Web確認済み | 2026年10月 確認 | odekake.artmuseums.go.jp |
| 楽しめる目安月齢任意・目安 | なし | 年齢の制限なし。鑑賞の妨げになる場合は一時退出を求められることがある | Web確認済み | 2026年10月 確認 | nact.jp |