‹ 浅草

浅草寺浅草寺浅草寺
写真: Akonnchiroll · CC0

寺 · 浅草Web確認済み · 2026年8月

浅草寺

保存

東京でいちばん古い寺で、雷門から本堂まで石畳の参道が続きます。

雷門の大提灯は、真下に立つと底の龍が見えます。

もっと知るどんな場所か

628年、隅田川で漁をしていた兄弟の網に観音像がかかり、里の子どもたちが草のお堂に祀ったのが始まりと伝わります。東京でいちばん古い寺で、いまも年間延べおよそ3000万人が参拝に訪れます。

雷門は1865年に焼けたあと、95年ものあいだ再建されませんでした。いまの門を建てたのは松下幸之助で、寺の祈願で関節痛が快復したお礼にと、1960年に個人で寄進しました。

子連れならここここが効きます

雷門の大提灯(高さ3.9メートル・重さ700キロ)は、真下に立つと底に彫られた龍が見えます。見上げるものはこの先も続き、宝蔵門には高さ4.5メートルのわらじ、本堂の天井には大きな絵が三面あります。

境内はおおむね平坦で、本堂の正面には階段がありますが、西側に回ればエレベーターで上がれます。

授乳室は境内にはなく、いちばん近いのは雷門の真ん前にある浅草文化観光センターの2階で、ドアを閉めて使える授乳スペースが2部屋あります。雷門から宝蔵門までの約250メートルは、参道の商店街(仲見世)です。

人形焼や手焼きせんべいを作るところが見える店もあり、焼きたてをその場で食べられます。

根拠と出典(5)
  • 東京都の公式観光サイトが出す地域案内。歩いて回れる範囲に何があるかを先に把握できる出典行った親の記録 · 2026
  • 「歩きながら食べる行為は禁止されています」と明記。子連れでどこに座って食べるかが決まる出典行った親の記録 · 2025
  • 境内と仲見世には屋根がない。雨で歩けない日の替えになる、近くの屋内の行き先出典行った親の記録 · 2026
  • 2026年5月23日供用開始。これより前に書かれたベビーカー経路の情報は当てにならない出典行った親の記録 · 2026
  • 1年分が1ページ。旅の日付が祭りに当たるか(=人出が増えるか)を先に確かめられる出典行った親の記録 · 2025
年齢別0〜1・2〜3・4〜6歳
  • 年齢 0-1見どころの多くが頭の上にあります。雷門の大提灯は高さ3.9m・幅3.3m・重さ700kgで、真下に立つと底に施された龍の彫刻が見えます。本堂の外陣は天井まで約10mの大きな空間で、公式が「ぜひ天井を見上げて、そこに描かれた絵を観ていただきたい」と書く三面の絵(中央=川端龍子「龍之図」、左右=堂本印象「天人之図」「散華之図」)があり、抱っこで見上げるだけで届きます境内に授乳室はありません。いちばん近いのは雷門の真ん前にある台東区立「浅草文化観光センター」2階で、ドアを閉めて使える授乳スペースが2部屋、調乳器、おむつ替え用ベッドがあります(午前9時〜午後8時)。境内のおむつ替えシートは多目的トイレ2ヵ所(宝蔵門の右側/本堂裏の奥)で、それぞれに車いす用手すりとベビーチェアもあります。ベビーカーの貸出は境内にはなく、同センター1階の案内カウンターで5台(生後1か月〜4歳・体重18kgまで・9:00〜19:30)。境内はおおむね平坦ですが(浅草寺は「境内は平坦で、段差の解消にも取り組んでおります」としています)、本堂の正面には階段があるので、向かって左(西)側のエレベーターへ回り込みます
  • 年齢 2-3大きさが目で分かるものが続きます。宝蔵門の大わらじは高さ4.5m・幅1.5m・重さ500kg、藁2,500kgを使って山形県村山市の有志が奉納したもので、「この様な大きなわらじを履くものがこの寺を守っているのか」と驚いて魔が去っていく、といわれています。五重塔は地上から53m。仲見世(雷門から宝蔵門まで約250m・約90店舗)には商品が作られる様子がわかる実演販売の店があり、人形焼や手焼きせんべいの焼き立てを味わえます本堂の内陣は、靴を脱いで畳敷に上がります。仲見世は石畳です。本堂の前には常香爐があり、香炉から立ち上る煙をいただいて無病息災を祈る参拝者が絶えません。境内の拝観は無料で、本堂の開堂時間は6:00〜17:00(10〜3月は6:30開堂・閉堂時刻は同じ)です。年間延べ約3000万人が参拝に訪れているので、人が少ないほうがよければ日没後へ——ライトアップされ、仲見世の店も閉まってシャッターに描かれた「浅草絵巻」が楽しめ、台東区観光課は「昼間と比べて人が少なくゆっくり巡れる」と書いています
  • 年齢 4-6自分でおみくじを引けます。浅草寺のおみくじは「観音百籤」で、棒は備え付けの筒に必ず戻すのが作法。凶が出ても公式が「おそれることなく、辛抱強さをもって誠実に過ごすことで、吉に転じます」と書いていて、境内の所定の場所に結んでご縁つなぎをします。雷門は左右を風神と雷神が守り(正式名称も「風雷神門」)、門の背面には水を司る龍神=天龍像(男性の姿・高さ2.93m)と金龍像(女性の姿・高さ2.74m)が対称に安置されているので、表と裏で4体を数えながら回れます常香爐の煙は、台東区観光課が「参拝前に煙を浴びて身を清めましょう」と案内しています。本堂の内陣は靴を脱いで畳敷に上がります。おみくじの棒は備え付けの筒に必ず戻します。休憩は雷門の真ん前の台東区立「浅草文化観光センター」6階の多目的スペースが使えて、階段状のフロアにイスがあり、お弁当などの飲食もできます(6階でイベントがあるときは利用できない場合があります)。7月9日・10日の四万六千日・ほおずき市は、境内が約100軒のほおずきの露店で埋まり、朝から晩まで参拝者で混み合います
天気別雨・暑い・寒い
  • 雨の日見どころは、雷門から宝蔵門まで約250m続く石畳の参道(仲見世)と、その先の境内。本堂の中に入ると、天井まで約10mの外陣に三面の大きな絵があります
  • 暑い日まだ確かめられていません
  • 寒い日まだ確かめられていません
子連れ条件
マークをタップして詳細を確認
※他の未確認(8)

調乳用お湯、使用済みおむつのゴミ箱、子ども用便座・踏み台、チャイルドスイッチ・交代制度、段差・スロープ注意、屋内/屋外、自治体・認定マーク、迷子対応

緑=確認済み。グレー=未確認。グレーで取り消し線=施設なし。

保存

次に行くところ

Piggyback Japan のガイド

場所

〒111-0032 東京都台東区浅草2-3-1出典

行く前に注意

ほかの注意(23)
  • 宝蔵門の大わらじは高さ4.5m・幅1.5m・重さ500kg、藁2,500kgを使い山形県村山市の有志が奉納したもの。「この様な大きなわらじを履くものがこの寺を守っているのか」と驚いて魔が去っていく、といわれている。同じ宝蔵門の大提灯は高さ3.75m・幅2.7m、重さ450kg出典2026-08-08
  • 本堂の外陣は天井まで約10mの大きな空間で、天井には三面の大きな絵がある(中央=川端龍子「龍之図」、左右=堂本印象「天人之図」「散華之図」)。公式は「ぜひ天井を見上げて、そこに描かれた絵を観ていただきたい」と書いている。江戸時代の参拝者も天井の天人に祈願したようで、「いろいろの 願を天人 聞き飽きる」という川柳が残る出典2026-08-08
  • 本堂へ上がる階段の上部にせり出した向拝には、直径4.5mの大提灯が掛かる出典2026-08-08
  • ご本尊は推古天皇36年(628)3月18日の早朝、宮戸川(今の隅田川)で漁をしていた檜前浜成・竹成の兄弟の投網にかかった聖観世音菩薩像。像は何度網を打ってもかかるばかりで魚は捕れなかったという。翌19日の朝、里の童子たちが草でつくったお堂にお祀りしたのが始まり。以来1400年近い歴史をもつ出典2026-08-08
  • 山号「金龍山」の由来=観音さま示現の日、一夜にして辺りに千株ほどの松が生じ、3日を過ぎると天から金の鱗をもつ龍が松林の中にくだったと縁起に記されている。現在も寺舞として「金龍の舞」が奉演される出典2026-08-08
  • 五重塔は地上から53m(塔高48.32m)。最上層にはスリランカのイスルムニヤ寺院から昭和41年(1966)に奉戴した仏舎利が納められている。外から見ると地面から建っているように見えるが、実際は基壇状の建物(塔院)の上に建っている出典2026-08-08
  • おみくじは「観音百籤」。「浅草寺のおみくじは凶が多い」とよく言われるが、公式は「古来の“おみくじ”そのままです」と説明し、凶が出た人も「おそれることなく、辛抱強さをもって誠実に過ごすことで、吉に転じます」と書いている。凶が出たら境内の所定の場所に結んでご縁つなぎをする。おみくじの棒は備え付けの筒に必ず戻す出典2026-08-08
  • 本堂の前には常香爐があり、香炉から立ち上る煙をいただいて無病息災を祈る参拝者が絶えない出典2026-08-08
  • 年間延べ約3000万人が参拝に訪れている出典2026-08-08
  • 坂東三十三観音札所第十三番・江戸三十三観音札所第一番。坂東十三番は東京都内では唯一の札所。御朱印所は境内西側の影向堂にある出典2026-08-08
  • ご本尊は御秘仏で、参拝時に姿を見ることはできない。御前立本尊に限り、年に一度・12月13日午後2時の御開扉法要でその姿を拝める出典2026-08-08
  • 読み方は「せんそうじ」であって「あさくさでら」ではない。寺の名前は慣習として音読みで読むことが多い、と公式が説明している出典2026-08-08
  • 浅草寺は628年に創建された都内最古とされる寺院。「浅草観音」として庶民の信仰を集め、江戸文化発展の中心地になった出典2026-08-08
  • 本堂前の常香炉は、邪気を払うご利益があるといわれる。台東区観光課は「参拝前に煙を浴びて身を清めましょう」と案内している出典2026-08-08
  • 六角堂は本堂の北西側にある室町時代建立とされる木造単層六角造りの建物。本尊は日限地蔵尊で、日数を決めて祈願すれば願いが叶うとされる。都内最古の木造建造物で都特定有形文化財出典2026-08-08
  • 日没後はライトアップされ、朱塗りの建物がより一層鮮やかに浮かび上がる。昼間は約90店舗が軒を連ねる仲見世の店も閉まり、シャッターに描かれた「浅草絵巻」を楽しめる。台東区観光課は「昼間と比べて人が少なくゆっくり巡れる」と書いている出典2026-08-08
  • 仲見世はおよそ90店舗。雷門から宝蔵門までの約250mの参道に、統一された電飾看板と四季折々の装飾の土産物店・飲食店が石畳の上に軒を連ねる。人形焼・手焼きせんべい・団子・揚げまんじゅう・雷おこしなどの銘菓が並び、商品が作られる様子がわかる実演販売の店もあって焼き立て・作り立てが味わえる出典2026-08-08
  • 仲見世のシャッター壁画は、閉店後のシャッター活用のため東京芸術大学教授の監修で製作された。「金龍の舞」などの浅草大絵巻が江戸の風情を演出する出典2026-08-08
  • 二天門は国指定重要文化財。影向堂には浅草名所七福神のひとつ・大黒天が祀られている出典2026-08-08
  • 7月10日は浅草寺で最大の功徳日で、46,000日分の功徳があるとされることから「四万六千日」と呼ばれる。46,000日はおよそ126年に相当し、人の寿命の限界ともいえるため「一生分の功徳が得られる縁日」。数の由来は諸説あり、米の一升が米粒46,000粒にあたり、一升と一生をかけたともいわれる。江戸時代には、われ先に参拝しようという気持ちから前日9日から境内が賑わうようになり、9日・10日の両日が縁日となった出典2026-08-08
  • ほおずき市の背景には「ほおずきの実を水で鵜呑みすれば、大人は癪を切り、子供は虫気を去る」という民間信仰があった(虫気=腹の中にいると考えられた虫による腹痛など)出典2026-08-08
  • 雷除札の由来=かつて四万六千日には赤とうもろこしが落雷除けのお守りとして売られていたが、明治初年頃の不作で出回らなくなり、困った信徒が雷除けのお守りを求めた縁から、竹串に挟んだ三角形の守護札を授与するようになった出典2026-08-08
  • 英語版公式も "Senso-ji is the oldest temple in Tokyo." "This important center of religious faith draws 30 million worshippers every year." と書いている(=都内最古・年間3000万人の英語での裏づけ)出典2026-08-08

基本情報

基本情報をくわしく(12)
other
  • ※ 境内に授乳室はありません。いちばん近いのは雷門の真ん前にある台東区立「浅草文化観光センター」の2階(午前9時〜午後8時)で、ドアを閉めて使える授乳スペースが2部屋、調乳器、おむつ替え用ベッドがあります出典2026-08-11
  • 本堂の開堂時間は6:00〜17:00(10〜3月は6:30開堂・閉堂時刻は同じ)。本堂以外の諸堂の開堂時間は公表されておらず、公式は「お問い合わせ下さい」としています。境内そのものは、東京都のガイドが営業時間欄・休業日欄とも「境内自由」としています。浅草寺の公式サイトには休業日の記載が見つかりませんでした出典2026-08-18
  • 境内の拝観は無料です。東京都の公式情報が2つとも無料側で一致しています=産業労働局の観光バリアフリー情報ガイドは浅草寺の「料金」欄を「境内自由」とし、東京都公式観光サイトGO TOKYOは浅草寺のページに「無料で楽しめる」のキーワードを付けています。ただし浅草寺の公式サイト自身には、拝観料についての記載が(有料とも無料とも)見つかりません。台東区の観光ページには料金の欄そのものがありません出典2026-08-11
  • 本尊示現会。ご本尊が推古天皇36年(628)3月18日に姿をあらわしたことを祝う法要です。当日は境内西側で「金龍の舞」が奉演され、貫首以下一山の住職が伝法院から仲見世を通って本堂まで練行列を行い、午後2時より法要出典2026-08-08
  • 白鷺の舞(境内)出典2026-08-08
  • 宝の舞(境内)出典2026-08-08
  • 四万六千日・ほおずき市。境内は約100軒のほおずきの露店で賑わい、朝から晩まで参拝者で埋まります。風鈴も売られます。7月10日は浅草寺で最大の功徳日で、46,000日分の功徳があるとされ、この2日間に限り雷除札が授与されます出典2026-08-08
  • 菊供養会・金龍の舞(本堂)出典2026-08-08
  • 七五三加持会(本堂)出典2026-08-08
  • 羽子板市(境内。12月18日の「納めの観音ご縁日」にともなうもの)出典2026-08-08
  • 除夜の鐘(点打供養会)。場所は弁天山出典2026-08-08
  • ご本尊ご縁日法要(本堂)。毎月1日午前10時は大般若経転読会法要(元旦のみ午前8時)出典2026-08-08

行くと決めたら

近くの場所を見る

川で漁をしていた兄弟の網にかかった観音像を、子どもたちが草の堂に祀ったのが始まりと伝わります。雷門をくぐると、朱塗りの店が石畳の両側に続く仲見世の参道です。門に下がる大提灯や、藁で編んだ大わらじは、見上げるほどの大きさです。本堂の前では、常香炉から立ちのぼる煙を浴びる参拝者が絶えません。本堂に上がると、天井に龍と天人の大きな絵が見えます。

ベビーカーあり境内はおおむね平坦です。東京都のガイドは「境内の道幅は充分あるので移動しやすくなっています」、台東区は「境内は段差がほとんどなく平坦で」と書き、浅草寺自身も「境内は平坦で、段差の解消にも取り組んでおります」としています(解消は途上、というのも公式の言葉のままです)。ただし3つとも車いすについての記述で、ベビーカーそのものの可否・置き場・貸出は公式に見つかりませんでした。本堂は正面に階段があり、エレベーターは向かって左(西)側に回り込みます。本堂の内陣は、靴を脱いで畳敷に上がります。仲見世は石畳ですWeb確認済み2026年8月 確認sangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jpsenso-ji.jpt-navi.city.taito.lg.jpsenso-ji.jpt-navi.city.taito.lg.jp
おむつ替え台あり (2)境内の多目的トイレ2ヵ所(宝蔵門の右側/本堂裏の奥)に、おむつ替えシートが備えられています。境内のそれ以外のトイレにあるかは公表されていません。※東京都のガイドは別に3ヵ所(弁天山付近・浅草寺病院付近・「奥山おまいりまち」の木馬館前公衆トイレ)におむつ交換シート付きの車いす対応トイレを挙げていますが、寺公式の2ヵ所と同じものか別のものか分からないので、足し合わせていませんWeb確認済み2026年8月 確認senso-ji.jpsangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jp
多目的トイレ・ベビーキープあり (2)境内の多目的トイレは2ヵ所(宝蔵門の右側/本堂裏の奥)で、それぞれに車いす用手すり・おむつ替えシート・ベビーチェアがあります。浅草寺はこの2ヵ所にオストメイト設備は無いと明記しています。※東京都のガイドは別のトイレ(弁天山付近・浅草寺病院付近・木馬館前公衆トイレ)を挙げ、このうち木馬館前はオストメイト対応ありとしています。※雷門前の浅草文化観光センターのバリアフリートイレは1・4・7階にあり、1階は車いす優先で介助用ベッド・オストメイト対応ですWeb確認済み2026年8月 確認senso-ji.jpsangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jpcity.taito.lg.jp
エレベーターあり本堂に向かって左(西)側にエレベーターがあります。浅草寺は「階段に不自由のある方」向けと書いており、東京都・台東区も同じ場所を挙げています(本堂は南を向いているので「向かって左」と「西側」は一致します)。本堂の正面には階段があるので、こちら側へ回り込むことになりますWeb確認済み2026年8月 確認senso-ji.jpsangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jpt-navi.city.taito.lg.jpsenso-ji.jp
混雑ラベル任意・目安あり台東区観光課は、日没後はライトアップされ仲見世の店も閉まるので「昼間と比べて人が少なくゆっくり巡れる」と書いています。浅草寺自身は、年間延べ約3000万人が参拝に訪れているとしています(混み具合の等級ではなく、公式が出している数字です)Web確認済み2026年8月 確認t-navi.city.taito.lg.jpsenso-ji.jp
ベビーカー動線メモ任意・目安ありベビーカーの貸出は境内にはなく、雷門の真ん前にある台東区立「浅草文化観光センター」1階の案内カウンターで借りられます(5台・生後1か月〜4歳(体重18kgまで)・9:00〜19:30)。レンタルサービスとの連携で、会員登録・予約方法・料金は外部サイト側の案内です。同センター6階の多目的スペースは階段状のフロアにイスがあり、休憩場所として使えて、お弁当などの飲食もできます(団体利用は事前申込。6階でイベントがあるときは利用できない場合があります)Web確認済み2026年8月 確認city.taito.lg.jpcity.taito.lg.jp
授乳スペースなし東京都の観光バリアフリー情報ガイド(2026年1月調査)が、浅草寺のピクトグラムを「授乳スペースなし」としています。※東京都のもう一つの公式サイトGO TOKYOは、浅草寺の施設情報に「授乳室」を挙げており、都の情報どうしで食い違っています。どちらにしても確実なのは道の向かい=雷門の真ん前にある台東区立「浅草文化観光センター」2階で、ドアを閉めて使える授乳スペースが2部屋あります(午前9時〜午後8時)Web確認済み2026年8月 確認sangyo-rodo1.metro.tokyo.lg.jpgotokyo.orgcity.taito.lg.jp
調乳用お湯未確認
ベビーカー貸出未確認
飲食持ち込み可否未確認
英語対応未確認
使用済みおむつのゴミ箱未確認
子ども用便座・踏み台未確認
チャイルドスイッチ・交代制度未確認
段差・スロープ注意未確認
屋内/屋外未確認
自治体・認定マーク任意・目安未確認
迷子対応任意・目安未確認

情報は変わることがあります。上の確認日をご覧ください。

口コミ

自分のAIに相談

お使いのAIをクリックしてください。

プロンプトをコピーして、自分で貼り付ける場合: